世界の子供向け放送番組を対象に全6部門から構成される国際エミー賞キッズアワードに日本から4作品がノミネートされた。
KADOKAWA アスキー・メディアワークスが主催し、毎年数多くの才能を世に送り出している新人賞「電撃大賞」は、今年で第22回目となる。
声優業界最大の顕彰式として毎年注目を集め「声優アワード」。今年でついに10回目を迎える。その一般投票の受付が始まった。
アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4分野の優れた作品を顕彰し、広く紹介する文化庁メディア芸術祭の今年の応募が過去最高の4417作品に達した。
アジア太平洋映画賞長編アニメーション部門に日本から原恵一監督の『百日紅 ~Miss HOKUSAI~』、米林宏昌監督の『思い出のマーニー』が候補作に選ばれた。
第11回吉祥寺アニメーション映画祭は10月3日に吉祥寺シアターにて開催される。今年はスペシャルゲスト審査員としてテリー・ギリアム監督が参加している。
オタワ国際アニメーション映画祭短編アニメーション部門グランプリに、日本の二瓶紗吏奈さんの『Small People With Hats』が輝いた。
アニメと音楽を結ぶ新しい才能を発掘する大型オーディションが開催される。ホリプロとポニーキャニオンは「ホリプロ×ポニーキャニオン 次世代アニソンシンガーオーディション」を行う。
9月3日、早川書房は第3回ハヤカワSFコンテストの大賞に小川哲氏の『ユートロニカのこちら側』が決定したと発表した。
「京まふ漫画賞」の大賞が決定した。台湾人マンガ家の受賞者が、9月20日に開催される京都国際マンガ・アニメフェア(京まふ)内マンガ出張編集部に招待される。
メディア芸術の総合フェスティバルである、第19回文化庁メディア芸術祭の作品募集の受付期限が9月9日(水)18時までと迫っている。
8月29日に鳥取県米子市で第54回日本SF大会”米魂”が始まった。同日、第46回星雲賞7部門の受賞作品、受賞者が日本SFファングループ連合会議より発表された。
「声優アワード」第10回の開催が決定した。9月1日からは新人発掘オーディションのエントリー受付も開始される。
宮城県が主催する「宮城・仙台アニメーショングランプリ」が今年も開催される。「宮城・仙台アニメーショングランプリ2016」の募集要項が発表された。
『THE NEXT GENERATION パトレイバー首都決戦』が、第39回モントリオール世界映画祭“World Greats 部門”招待作品に決定した。映画祭は8月27日から開催される。
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2015が開催された。最終日にはアニメーション部門の最優秀作品賞には朴美玲監督の『夢かもしれない話』が選ばれた。
ガンプラモデラーの頂点を決定する『電撃ガンプラ王2015』の第17代電撃ガンプラ王、各部門賞など各賞受賞作品が決定した。
第5回衛星放送協会オリジナル番組アワードの大賞を2014年8月にアニマックスで放送された「TMSアニメ50年のDNA」が受賞した。