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「ID:INVADED」様々な位相の“矛盾”が生み出す、ミステリーアニメとしての秀逸さ【藤津亮太のアニメの門V 第57回】 画像
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「ID:INVADED」様々な位相の“矛盾”が生み出す、ミステリーアニメとしての秀逸さ【藤津亮太のアニメの門V 第57回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第57回目は、オリジナルSFミステリーアニメ『ID:INVADED』を“矛盾”という切り口で読み解く。

劇場版「SHIROBAKO」迷ったら“初期衝動”を思い出せ! 仕事を続けていくために必要なこと【藤津亮太のアニメの門V 第56回】 画像
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劇場版「SHIROBAKO」迷ったら“初期衝動”を思い出せ! 仕事を続けていくために必要なこと【藤津亮太のアニメの門V 第56回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第56回目は、アニメーション業界で働く人々の姿を描いた劇場版『SHIROBAKO』と、楽器を触ったこともない不良学生たちが思いつきでバンドを組むさまを描いた『音楽』を解説。一見、趣の異なる両作の“共通点”とは――。

「映像研には手を出すな!」浅草氏が目指す“最強の世界”とは? アニメ版のテーマを探る【藤津亮太のアニメの門V 第55回】 画像
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「映像研には手を出すな!」浅草氏が目指す“最強の世界”とは? アニメ版のテーマを探る【藤津亮太のアニメの門V 第55回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第53回目は、2020年1月より放送中のTVアニメ『映像研には手を出すな!』を題材に、本作が何を描いているかを第1話「最強の世界!」を軸に分析します。

海外市場の成長鈍化/配信がビデオを追い越す…「アニメ産業レポート2019」二大トピックが示すもの【藤津亮太のアニメの門V 第54回】 画像
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海外市場の成長鈍化/配信がビデオを追い越す…「アニメ産業レポート2019」二大トピックが示すもの【藤津亮太のアニメの門V 第54回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第54回目は、前年のアニメ産業の概況を知ることができる『アニメ産業レポート2019』より、そのトピックと今後の情勢を考察する。

「幸福路のチー」アニメを使って“自画像”を描く意義とその可能性【藤津亮太のアニメの門V 第53回】 画像
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「幸福路のチー」アニメを使って“自画像”を描く意義とその可能性【藤津亮太のアニメの門V 第53回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第53回目は、台湾の長編アニメーション映画『幸福路のチー』を題材に、「アニメと自画像」の関係性を考察する。

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2020年春アニメ特集

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“子供向けアニメ”の役割とは? 宇宙をモチーフとした「スタプリ」が伝えること【藤津亮太のアニメの門V 第52回】 画像
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“子供向けアニメ”の役割とは? 宇宙をモチーフとした「スタプリ」が伝えること【藤津亮太のアニメの門V 第52回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第52回目は、『映画 スター☆トゥインクルプリキュア 星のうたに想いをこめて』を題材に、「子供向けアニメ」が描くものやその役割を解説する。

プライムタイムから「ドラえもん」「しんちゃん」が消えたのはなぜか【藤津亮太のアニメの門V 第51回】 画像
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プライムタイムから「ドラえもん」「しんちゃん」が消えたのはなぜか【藤津亮太のアニメの門V 第51回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第51回目は、『ドラえもん』『クレヨンしんちゃん』の枠移動を手がかりに、「TV」と「アニメ」の過去と未来を読み解く。

「ロング・ウェイ・ノース」物語のキーワードは“封印を解く”【藤津亮太のアニメの門V 第50回】 画像
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「ロング・ウェイ・ノース」物語のキーワードは“封印を解く”【藤津亮太のアニメの門V 第50回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第50回目は、2016年にTAAF(東京アニメアワードフェスティバル)でグランプリを受賞し、9月6日に正式公開を迎えた映画『ロング・ウェイ・ノース 地球のてっぺん』を語る。

「天気の子」“あえて間違う”というフィクションでしか描けない逆説的な正しさ【藤津亮太のアニメの門V 第49回】 画像
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「天気の子」“あえて間違う”というフィクションでしか描けない逆説的な正しさ【藤津亮太のアニメの門V 第49回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第49回目は、新海誠監督の新作アニメーション映画『天気の子』を題材に、『雲のむこう、約束の場所』など過去作と比較しつつ、本作が問いかけるものを解説する。

映画「海獣の子供」は何を描いているのか? “行きて帰りし物語”として読み解く【藤津亮太のアニメの門 第48回】 画像
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映画「海獣の子供」は何を描いているのか? “行きて帰りし物語”として読み解く【藤津亮太のアニメの門 第48回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第48回目は、アニメーション映画『海獣の子供』を題材に、本作における映画と原作マンガの本質的な違いを解説する。

「プロメア」熱いというよりむしろクレバー? 圧倒的熱量を支える“ルックの説得力”【藤津亮太のアニメの門V 第47回】 画像
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「プロメア」熱いというよりむしろクレバー? 圧倒的熱量を支える“ルックの説得力”【藤津亮太のアニメの門V 第47回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第47回目は、『プロメア』の魅力をルックと物語を軸に分析する。

「声優の歴史」を体系的に学ぶには? オススメの書籍やムックを紹介【藤津亮太のアニメの門V 第46回】 画像
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「声優の歴史」を体系的に学ぶには? オススメの書籍やムックを紹介【藤津亮太のアニメの門V 第46回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第46回目は、声優の歴史に関する話題。「声優の歴史」を調べたい人のために、オススメの書籍やムック、論文を紹介する。

アニメの「演出」とは何なのか? 安易に使われがちな言葉だが、その本質とは【藤津亮太のアニメの門V 第45回】 画像
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アニメの「演出」とは何なのか? 安易に使われがちな言葉だが、その本質とは【藤津亮太のアニメの門V 第45回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第45回目は、アニメにおける「演出」について

「スパイダーバース」の映像は何が革新的なのか? 多様な“画風”に注目【藤津亮太のアニメの門 第44回】 画像
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「スパイダーバース」の映像は何が革新的なのか? 多様な“画風”に注目【藤津亮太のアニメの門 第44回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第44回目は、2019年3月8日に全国公開を迎える『スパイダーマン:スパイダーバース』をその個性的な“画風”から作品の魅力を紐解く。

「バーチャルさんはみている」は“アニメ”なのか? 従来アニメとの決定的な違いは…【藤津亮太のアニメの門 第43回】 画像
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「バーチャルさんはみている」は“アニメ”なのか? 従来アニメとの決定的な違いは…【藤津亮太のアニメの門 第43回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第43回目は、2019年1月より放送中の『バーチャルさんはみている』を題材に、「アニメとは何なのか?」を考える。

アニメ産業の次なる課題、それは“製作”と“制作”の距離 【藤津亮太のアニメの門V 第42回】 画像
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アニメ産業の次なる課題、それは“製作”と“制作”の距離 【藤津亮太のアニメの門V 第42回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第42回目は、『アニメ産業レポート2018』からアニメビジネスにおける「製作」と「制作」の間にある距離を考える。

【アニメ十年一昔】10年前の“今期アニメ”は?「まりあ†ほりっく」ほか2009年冬放送作品を振り返る 画像
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【アニメ十年一昔】10年前の“今期アニメ”は?「まりあ†ほりっく」ほか2009年冬放送作品を振り返る

「十年一昔(じゅうねんひとむかし)」という言葉もあるように、10年間は大きな変化を経た一区切りと見られることが多い。 それにちなんで、10年前の同じ時期に放送されていたTVアニメを振り返る本企画シリーズ。今回は2009年冬スタートのタイトルをピックアップしていく。

【アニメ十年一昔】10年前の“今期アニメ”は? 「とらドラ!」ほか2008年の作品を振り返る 画像
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【アニメ十年一昔】10年前の“今期アニメ”は? 「とらドラ!」ほか2008年の作品を振り返る

「十年一昔(じゅうねんひとむかし)」という言葉もあるように、10年間は大きな変化を経た一区切りと見られることが多い。 それにちなんで、10年前の同じ時期に放送されていたTVアニメを振り返る本企画シリーズ。今回は2008年秋のTVアニメをピックアップしていく。

“アニメ平成史”を総括、キーワードは「デジタル化」ほか4つ【藤津亮太のアニメの門 第41回】 画像
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“アニメ平成史”を総括、キーワードは「デジタル化」ほか4つ【藤津亮太のアニメの門 第41回】

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第41回目は、「アニメ」における平成の間に起きた変化を、「パッケージビジネスの興亡」「デジタル化」「1クールの標準化」「国際的評価の定着」の4つのキーワードから紐解く。

世界中のファンをひとつに「+Ultra」が示す理想の未来 藤津亮太のアニメの門V 第40回 画像
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世界中のファンをひとつに「+Ultra」が示す理想の未来 藤津亮太のアニメの門V 第40回

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第39回目は、フジテレビの新たなアニメ枠「+Ultra」の特徴や、Netflixで配信中の海外作を紹介しつつ、作品が国を超えて手軽に見られるようになったことの意義を解説します。

「ゲゲゲの鬼太郎」シリーズにおける“戦争”の描かれ方の変遷 藤津亮太のアニメの門V 第38回 画像
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「ゲゲゲの鬼太郎」シリーズにおける“戦争”の描かれ方の変遷 藤津亮太のアニメの門V 第38回

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第38回目は『ゲゲゲの鬼太郎』のエピソード「妖花」を題材に、エンタメにおける“戦争”の描かれ方を考察します。 題材に“本作は何を描いているのか”を物語構造から分析します。

【特別編:映像配信】『コミックシーモアpresents 伊東健人と選ぶ!電子コミック大賞 ~マンガと声には酔って然るべき~』 画像
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【特別編:映像配信】『コミックシーモアpresents 伊東健人と選ぶ!電子コミック大賞 ~マンガと声には酔って然るべき~』

インターネットラジオ番組『コミックシーモアpresents 伊東健人と選ぶ!電子コミック大賞』を、特別版として映像付きでお送りします。

【アニメ十年一昔】10年前の“今期アニメ”は? 2008年夏スタートの作品を振り返る 画像
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【アニメ十年一昔】10年前の“今期アニメ”は? 2008年夏スタートの作品を振り返る

「十年一昔(じゅうねんひとむかし)」という言葉もあるように、10年間は大きな変化を経た一区切りと見られることが多い。 それにちなんで、10年前の同じ時期に放送されていたTVアニメを振り返る本企画シリーズ。今回は2008年夏スタートのタイトルをピックアップしていく。

「未来のミライ」は“家族”の物語ではない 4才児を主人公にした意味は 藤津亮太のアニメの門V 第37回 画像
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「未来のミライ」は“家族”の物語ではない 4才児を主人公にした意味は 藤津亮太のアニメの門V 第37回

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」。第37回目は、細田守監督の最新作『未来のミライ』を題材に“本作は何を描いているのか”を物語構造から分析します。

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