TVアニメ『不運からの最強男』が、2027年に放送されることがわかった。これに伴いティザービジュアルが公開され、千葉翔也の新曲「ラックアウト」がイメージソングに起用されることも明らかになった。
アニメ『チェンソーマン 刺客篇』より、最新PVが公開された。さらに、『チェンソーマン』のスマートフォンゲーム化も発表され、オープニング・テーマはマキシマム ザ ホルモンの「オール・ザ・リンチ・オール・ザ・ミンチ(ALL THE LYNCH!! ALL THE MINCE!!)」に決定した。この楽曲にのせた、MAPPA制作によるオープニングムービーもお披露目された。
高橋留美子の最新作『MAO』の第2クールOPテーマを、20th Century(元V6)が担当することが発表された。楽曲は「僕らが上書きする世界」で、2026年7月放送開始予定。20th Centuryが高橋留美子作品を担当するのは2000年の『犬夜叉』以来26年ぶりとなる。
米津玄師の新曲「烏」がFIFAワールドカップ2026のNHKサッカーテーマとして制作されました。6月15日配信リリースで50冠を獲得。サッカーを題材に、競争の中での個人の独立性を肯定する思想が込められています。MVは造船所を舞台に、見えない努力の蓄積を視覚化しています。
Mrs. GREEN APPLEが「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」で最優秀アーティスト賞を受賞しました。ボーダーレスな音楽表現が認められ、メンバーは感謝しながら、今後も胸を張って音楽を届け続けたいとのコメントを述べました。
2026年6月13日、東京で国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」の授賞式が開催されました。サカナクションは「最優秀楽曲賞」を含む8部門を受賞。独創的なサウンドと圧巻のライブパフォーマンスが高く評価され、ライブを支える技術スタッフへの表彰制度創設を歓迎しました。
2026年6月、国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」の授賞式が開催され、FRUITS ZIPPERが「最優秀アイドルカルチャーアーティスト賞」を受賞。メンバーは「原宿から世界へ」というスローガンの下、"NEW KAWAII"を発信し、日本のアイドルカルチャーを引っ張っていく存在を目指すと語った。
2026年6月13日、日本最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」の授賞式が東京で開催され、藤井風のアルバム『Prema』が最優秀アルバム賞を受賞しました。藤井風は受賞後、地道に努力を続けることの大切さを語り、パフォーマンス中は愛と神聖さを感じながら全力を尽くしたとコメントしました。
2026年6月13日、東京でMUSIC AWARDS JAPAN 2026の授賞式が開催されました。7人組ボーカルグループのHANAが最優秀ニュー・アーティスト賞を受賞。メンバーは関わった全ての人への感謝を語り、世界中に声を届けることへの想いを述べました。国内外のアーティストが参加し、日本音楽の国際発信を象徴する夜となりました。
YOASOBIの楽曲「UNDEAD」のMVが1億再生を突破。西尾維新の書き下ろし短編を原作とする同曲を収録した4th EP『THE BOOK for,』が2026年6月26日にリリース予定。オーバーウォッチコラボ新曲も収録される。
音楽人5,000人が選ぶ「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」が東京で開催された。サカナクション「怪獣」が最優秀アニメ楽曲賞と最優秀楽曲賞などで8冠。米津玄師やミセスら豪華アーティストがパフォーマンスを披露し、Mrs. GREEN APPLEが最優秀アーティスト賞を受賞した。
2026年6月13日、東京のARIAKE ARENAで「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」の授賞式が開催されました。最優秀アニメ音楽賞はサカナクションの「怪獣」(NHKアニメ『チ。―地球の運動について―』主題歌)が受賞しました。
『名探偵プリキュア!』のキャラクター・イメージソング集「『名探偵プリキュア!』ボーカルアルバム~ツナガル ツラナル~」が、2026年7月29日に発売される。このたびその描き下ろしジャケットと、追加楽曲の情報が公開された。さらに初回特典として、10月3日に神奈川のパシフィコ横浜国立大ホールにて開催される「名探偵プリキュア!LIVE2026」の先行抽選応募券が封入されることもわかった。
カルロ・ゼンによるミリタリーファンタジー小説のTVアニメ第2期『幼女戦記II』が、2026年7月8日より放送されることがわかった。ABEMAとdアニメストアにて地上波先行・最速配信も行われる。発表に伴いキービジュアル第2弾が公開され、主題歌情報も到着した。
春アニメの秀逸なOP・EDについて、気鋭の演出家3人による作品を紹介。ちな氏の『上伊那ぼたん』OPは8mmテイストとシネカリ手法を組み合わせた独創的表現。山本健監督の『春夏秋冬代行者』OPは後ろ姿の演出でテーマを象徴化。もああん氏の『ニディガ』EDは実写的質感をアニメで再現。短尺ながら演出家の作家性が凝縮される領域として注目される。
『映画クレヨンしんちゃん』シリーズの33作目となる『映画クレヨンしんちゃん 奇々怪々!オラの妖怪バケ~ション』が、2026年7月31日より公開される。このたび本作の主題歌に、人気急上昇中のシンガーソングライター・TOMOOの「大人になったら」が起用されることがわかった。さらに同楽曲を使用した、野原一家と妖怪たちが大奮闘する本予告と本ポスタービジュアルもお披露目された。
TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』の第2クールが、2026年7月7日より放送・配信されることがわかった。これに伴い第2クールの本PVとビジュアル、および天導界のキャラクターの設定画がお披露目。追加キャストとして前野智昭、遠藤綾、白熊寛嗣の出演も発表され、OP主題歌をDannie May、ED主題歌をカラノアが担当することも明らかになった。
TVアニメ『ヒロイン?聖女?いいえ、オールワークスメイドです(誇)!』が、2026年7月1日より放送されることがわかった。これに伴いメインビジュアルとメインPVが公開。追加キャストとして小野友樹、堀江瞬、仲村宗悟の出演も発表され、コメントが到着した。さらに、OP主題歌を歌う宮本侑芽と大久保瑠美、ED主題歌を歌う仲村からアーティストコメントも届いた。