ニュース アワード・コンテスト ニュース記事一覧(22 ページ目)
『THE NEXT GENERATION パトレイバー首都決戦』、モントリオール 国際映画祭の招待作品に
『THE NEXT GENERATION パトレイバー首都決戦』が、第39回モントリオール世界映画祭“World Greats 部門”招待作品に決定した。映画祭は8月27日から開催される。
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2015 アニメ部門グランプリは「夢かもしれない話」
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2015が開催された。最終日にはアニメーション部門の最優秀作品賞には朴美玲監督の『夢かもしれない話』が選ばれた。
ガンプラモデラーの頂点「電撃ガンプラ王2015」第17代王者決定 応募総数史上最多
ガンプラモデラーの頂点を決定する『電撃ガンプラ王2015』の第17代電撃ガンプラ王、各部門賞など各賞受賞作品が決定した。
アニマックスのトムス50周年記念番組 衛星放送協会オリジナル番組アワード大賞受賞
第5回衛星放送協会オリジナル番組アワードの大賞を2014年8月にアニマックスで放送された「TMSアニメ50年のDNA」が受賞した。
社会現象となった妖怪ウォッチ がグランプリ ライセンシング・オブ・ザ・イヤー 2015
社会現象化した「妖怪ウォッチ」が、キャラクターおよびライセンスビジネス業界のアワード「Licensing of the Year 2015 in JAPAN」のグランプリに選ばれた。
星雲賞海外部門発表 翻訳SFの年間ベストに映画化決定の「火星の人」
第46回星雲賞海外長編部門と海外短編部門の受賞作が発表された。長編部門にはアンディ・ウィアーによる『火星の人』、短編部門は『スシになろうとした女』(パット・キャディガン)だ。
原恵一監督「百日紅」、アヌシー国際映画祭で長編部門審査員賞を受賞
アヌシー国際アニメーション映画祭の長編アニメーション部門で日本の原恵一監督が『百日紅 Miss HOKUSAI』が審査員(Jury Award)を受賞した。
TSUTAYAが映画企画書を募集 グランプリは資金援助から流通まで全面サポート
TSUTAYにて才能あふれるクリエイターを発掘するための支援プログラムが実施される。「TSUTAYA CREATOR'S PROGRAM」と題し、“名作のタネ”となる映像企画を公募する。
日本おもちゃ大賞 ヒット・セールス賞「DX妖怪ウォッチ タイプ零式」など7部門発表
日本おもちゃ大賞 2015の受賞商品が決定した。7部門を受賞した商品と「前年度ヒット・セールス賞」「特別賞」が発表された。
第19回文化庁メディア芸術祭 7月7日より作品募集開始
第19回目となる「文化庁メディア芸術祭」の作品募集が7月7日(火)よりスタートする。募集はアート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門だ。
日本アニメーション学会賞2015にM・スタインバーグ氏 日本のメディアミックスを考察
2015年の日本アニメーション学会賞の受賞研究が決定、マーク・スタインバーク氏の研究著書『なぜ日本は<メディアミックスする国>なのか』(KADOKAWA)となった。
「サイコパス」シビュラシステムの体験広告 デジタルサイネージアワード受賞
『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス』がプロモーションの一環として行った企画「 シビュラゾーン」がデジタルサイネージアワード2015で受賞した。
JASRAC賞、銀賞に「進撃の巨人」銅賞に「ルパン三世」、国際賞は「ドラゴンボールZ」
日本音楽著作権協会(JASRAC)は、5月20日に「2015年 JASRAC賞」を発表した。銀賞、銅賞は、それぞれ「進撃の巨人BGM」「ルパン三世のテーマ’78」が受賞した。
ジャンプ連載&単行本化で有名マンガ家に 「少年ジャンプ+連載グランプリ」開催
「少年ジャンプルーキー」にて、第1回「少年ジャンプ+連載グランプリ」が開催される。グランプリを勝ち取ると「少年ジャンプ+」での即連載と単行本化が確約される。
新千歳空港国際アニメーション映画祭2015 短編アニメーションの作品募集は6月30日まで
2015年10月31日(土)から11月3日(火・祝)まで「新千歳空港国際アニメーション映画祭」が行われる。4月18日(土)から短編アニメーションの作品募集が開始された。
イスラエル大使館が製作した観光PRアニメ メディアフェスティバルでアワード受賞
イスラエル大使館の観光PRアニメシリーズ『いいね!イスラエル.咲と典子の姉妹旅行』が、ドイツのメディアフェスティバル「2015 WorldMediaFestival で銀賞を受賞した。
第24回日本映画批評家大賞アニメ部門 作品賞に「楽園追放」、監督賞に米林宏昌
日本映画批評家大賞は2014年度のアニメ部門各賞の受賞作品、受賞者を発表した。作品賞には『楽園追放 -Expelled From Paradise-』(東映アニメーション(水島精二監督))が選ばれた。
米国アイズナー賞アジア部門候補は全て日本作品 安野モヨコから浦沢直樹、水木しげるまで
米国のコミック業界から注目されるアイズナー賞のノミネート作品が発表された。日本勢が活躍するのは海外作品アジア部門。ノミネートは6作品全てが日本のマンガだ。

