デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー‘11/第17回AMDアワードの年間コンテンツ賞(優秀賞)9作品を発表した。
第6回声優アワードの受賞者のうち特別功労賞、功労賞、シナジー賞、富山敬賞、高橋和枝賞、キッズファミリー賞、海外ファン賞が先行発表された。
2月20日に、このうち年間を通じて最も優れた作品に贈られるマンガ大賞の候補6作品を発表した。
第62回ベルリン国際映画祭の短編部門にノミネートされていた和田淳さんのアニメーション作品『グレートラビット』が銀熊賞に輝いた。
今年で3回目を迎える「みんなのライトノベルコンテスト~宮島★文庫」である。このコンテストは、アニメやマンガに続いて現在注目が増しているライトノベルに
第5回国際漫画賞(The 5th International MANGA Awar)の受賞作品が、2月14日に外務省より発表された。世界30ヵ国・地域から145作品の応募の中から、
2月16日に2012年の東京アニメアワードの受賞作品、受賞者を発表した。このうち商業アニメーションを対象に優れた作品を顕彰するノミネート部門
次世代デジタルエンターテイメントの普及を目指す「デジタル・エンターテイメント・グループ・ジャパン」 (DEG)は、2月15日に第4回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞の授賞式を行い
第10回米国視覚効果協会賞(VES Awards)の各部門受賞作品・受賞者が発表された。視覚効果協会賞は、この分野の専門家
広島でアニメーションやコンテンツをキーワードに地域活性化に取り組んでいる広島アニメーションシティが「第3回みんなのライトノベルコンテスト~宮島★文庫」
米国のアニー賞が発表された。受賞したのは作品部門8カテゴリー、個人部門は功労賞などを含めて24カテゴリーにも及ぶ。
授賞式に先立って、2月11日から3月2日まで日本アカデミー賞をテーマにした特集上映が品川プリンスシネマで行われる。2月11日から17日までは
ニコニコ動画のニコニコアプリで動作するブラウザゲーム「ぷちっと★ロックシューター」が、1周年を記念してニコニコ静画でアバターイラストコンテストを開催する。
アニメーション作家・山村浩二さんが監督の『マイブリッジの糸』が第32回ジニー賞の短編アニメーション部門にノミネートされた。
アングレーム国際コミック(バンドデシネ)フェスティバル(Festival International de la Bande Dessinée)2012で、日本のマンガ2作品が受賞作品に選ばれた。
新しい時代のマンガ誌を目指し「月刊ヒーローズ」は、昨年11月に創刊した。雑誌の刊行と伴に進められているのが、そんな新しい時代に相応しい新人の発掘である。
ノミネート発表では、映像の視覚技術を対象にした視覚効果部門の5作品も発表されている。『ハリー・ポッターと死の秘宝 part2』、『ヒューゴの不思議な冒険』
第84回アカデミー賞の各ノミネート作品が発表された。長編アニメーション部門には