映画功労部門に6人のうちひとりに、アニメ美術の小林七郎さんが選ばれた。アニメーション映画、そして日本の映画における背景美術、
個人賞には『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』など多数のアニメの脚本を手がけた岡田麿里さん
23回CGアニメコンテストが開催される。2日は「CGアニカップ」日仏親善試合、中国のアニメ監督による「経済大国中国のアニメ戦略」
8月22日、YouTubeはYouTube NextUpメンバー10組を発表した。「YouTube NextUp」は、YouTubeが映像クリエイターの育成を目指したプロジェクトである。
米国のアニー賞(The Annie Award)は、2011年第39回より新たに編集賞(Outstanding Editorial)を映画部門とテレビ部門の双方に設ける。
宮城、仙台から東北、さらに全国へとアニメ文化を発信する「宮城・仙台アニメーショングランプリ」の第4回が開催される。8月24日より
カナダのモントリオールで開催されていたファンタジア国際映画祭(FANTASIA INTERNATIONAL FILM FESTIVA)にて、日本の長編アニメ『REDLINE』が
9月21日からカナダのオタワで開催されるオタワ国際アニメーションフェスティバルのノミネート作品が発表された。
角川グループとドワンゴ、バンダイナムコグループが手を組んだ大型キャラクターコンテスト「テンキャラグランプリ」が開催される。
CEDEC 2011が開催される。CEDECはコンピュータエンタテインメント開発者向けの大型カンファレンスで、近年は従来のコンピューターゲームから周辺領域への拡大も積極的だ。
外務省は、今回で5回目を迎える国際漫画賞の開催正式決定、作品募集を開始した。
練馬区が、アニメーションのオリジナル脚本を公募する。練馬区が、地域のアニメ産業発展と制作者の優れた人材の発掘と育成を
8月31日から9月10日まで開催される第68回ベネチア国際映画祭の公式上映作品が発表された。
7月24日に閉幕したソウル国際マンガアニメーションフェスティバル(SICAF)2011の長編部門で『イリュージョニスト』がグランプリを受賞した。
マンガ家浦沢直樹さんが、米国で大きな賞に輝いた。7月22日、カリフォルニア州サンディエゴで開催された2011年のアイズナー賞
次回で第16回を迎えるアニメーション神戸の公式ロゴタイプと公式キャラクターが決定した。アニメーション神戸はデジタル映像関連の人材発掘・育成
995年から続いてきた学生CGコンテストが、2011年から大きく変わる。これまでコンテストはコンピュターグラフィクスを用いた映像を主に対象としてきたが、本年第17回では
NECビッグローブが運営するBIGLOBEの投げ銭サービス「ポチ」と大阪のPROJECT TEAM DoGAが運営するCGアニメコンテストが共に連携する。