長編アニメーション部門(Animated Feature Film)は、リー・アンクリッチ監督による『トイ・ストーリー3』が選ばれた。ノミネートにはアニー賞で長編アニメーション部門を独占した『ヒックとドラゴン』
第15回手塚治虫文化賞のマンガ大賞部門の候補作品を2月26日に明らかにした。候補作は2010年に刊行されたマンガ単行本から
マンガ好きたちが選ぶユニークなマンガ賞「マンガ大賞2011」の発表日が決定した。3月17日に
第5回声優アワード授賞式に先立って、高橋和枝賞、キッズファミリー賞、シナジー賞、海外ファン賞の四賞の受賞者を発表した。
最優秀アニメーション作品賞は、昨年7月に劇場公開された『借りぐらしのアリエッティ』が選ばれた。
DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞の受賞作を発表した。ユーザー大賞を大ヒット作となった「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT) ADVANCE」が受賞した。
特別功労賞は野沢那智さんが選ばれた。また、功労賞は3人が受賞する。ささきいさお さん、鈴木弘子さん、矢島正明さんである。富山敬賞は小山力也さん
第9回インディーズアニメフェスタのノミネート作品が発表された。上映会および各受賞作品の発表は3月6日に行われる。
第23回CGアニメコンテストの作品募集を開始した。CGアニメコンテストは1989年から行われている老舗のコンテスト
第5回TOHOシネマズ学生映画祭の予選進出作品が発表された。石田祐康さんの『rain town』も含まれている。
アヌシー国際アニメーションフェスティバルは、2011年のフェスティバル開催に合わせてアヌシー/ YouTubeコンペティションを実施する。これは、インターネットを通じた
スペースシャワーネットワークが運営する音楽専門チャンネルのスペースシャワーTVが「SPACE SHOWER TV CANVAS_1.0.0」を発足した。
長編アニメーションでは、3D(立体視)フルCGアニメーション『ヒックとドラゴン』が作品賞、監督賞、音楽賞、脚本賞などを含む関連10部門を独占する結果
宮城・仙台アニメーショングランプリの今年の受賞作が決定した。グランプリは藤間さちおさんが制作した短編アニメーション『My Way Home』が選ばれた。
『PLUTO』が、1月27日から31日まで開催されたフランスのアングレームバンド・デシネフェスティバル2011にて、インタージェネレーション(INTERGENERATIONS)賞に選ばれた。
視覚効果賞でも、5作品の候補作。『アリス・イン・ワンダーランド』、『ハリーポッターと死の秘宝』、『ヒア アフター』、『インセプション』、『アイアンマン2』である。
3作品が勝ち残った。ドリームワークス・アニメーションの『ヒックとドラゴン』、シルヴァン・ショメ監督の『イリュージョニスト』、そして『トイ・ストーリー3』
「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」(BD大賞)のノミネート作品を発表した。BD大賞は昨年1年間に発売・販売されたBDタイトルの中から、