毎年日本の作品も選ばれる。2012年も5作品が選ばれた。『乙嫁語り』(森薫)、『劇画漂流』(辰巳ヨシヒロ)、『砂の剣』
第39回アニー賞のゲーム・アニメーション部門(Best Animated Video Game)に、日本のゲームソフトメーカーのタイトルから3作品がノミネートされた。
東映アニメーションが製作した劇場アニメ『映画ハートキャッチプリキュア!花の都でファッションショー・・・ですか!?』が、米国のKidscreenアワードにノミネートされた。
2010年に初の試みとしてスタート、好評を博した「デジタルまんが甲子園」が、今年も行われることになった。2011年12月1日より作品の募集をスタートさせた。
映画芸術科学アカデミーは、12月1日に第84回米国アカデミー賞短編アニメーション部門の選考のための10作品を発表した。
11月26日、アーツ千代田3331で3DCG AWARDS 2011が開催された。3DCG AWARDSは昨年から開始された。
第17回学生CGコンテストの各受賞作品が決定した。当日USTREAMで審査の過程が披露されていた。
最優秀選考作品は6作品に絞られた。
広島アニメーションシティは、第3回みんなのライトノベルコンテストを開催する。宮島を中心とした瀬戸内海がテーマ・舞台の作品で、地域の魅力を新たに発見
アヌシー国際アニメーション映画フェスティバルが、2012年の開催に向けて出品作・企画プロジェクトの応募を受け付けている。映画祭開催は、
1月18日、東京・丸の内の丸ビルホールにてTBSが主催する映像コンテストの第13回DigiCon6が開催され、各受賞作品が発表された。
ユナイテッドシナマズが主催する映画プロットのコンテスト「シネマプロットコンペティション」が、本年の受賞作品を発表した。
17回目を迎える学生CGコンテストが、最終審査会の様子をインターネットでライブ中継する。11月27日(日)の18時からクリエイティブ情報サイト「DEPARTURE」のネット配信チャンネル
「テンキャラグランプリ」が、10月末より第2シーズンに突入している。第1シーズンのキャラクター原案募集に続き、第2シーズンでは、イラストや音楽、キャラクター世界観の追加要素などを募集する
第84回アカデミー賞の最優秀長編アニメーション賞の選考対象作品を発表した。『タンタンの冒険』や『カーズ2』、『カンフーパンダ2』など
応募されたなかから優秀作品を実際にアニメ化してテレビ放映をしてしまう。そんな楽しい企画が
日本SF作家クラブが主催する第32回日本SF大賞の候補作が、10月31日に発表された。
声優アワード公式サイトは、第6回声優アワードの開催概要を公表した。声優アワードは、アニメ、外画、ナレーションなどで活躍する
第16回アニメーション神戸賞の授与に先立ち、デジタル・クリエイターズ・コンテストのノミネート6作品が上映され、各受賞作品が決定した。