講談社は第35回講談社漫画賞の受賞作家・作品を5月12日に発表した。講談社漫画賞は、マンガの優れた才能を顕彰するべく
ASIAGRAPHはイベントの中心となるCGアートギャラリーで、2011年にさらにユニークな企画を打ち立てた。特別公募部門ロックマンアワード2011、虎穴賞の設置だ。
TOHOシネマズ学生映画祭には短編アニメーション部門で石田祐康氏の『rain town』がグランプリと特別賞のROBOT賞を受賞した。
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2011が開催日程を変更した。あらためて発表された会期は10月8日から16日までの9日間となる。
今回で8回目となるSKIPシティ国際Dシネマ映画祭
第15回手塚治虫文化賞の受賞作品、受賞者を発表した。2010年を通じて、最も優れた賞を選び出すマンガ大賞には、村上もとかさん『JIN-仁-』と松本大洋さん、永福一成さん(作)の『竹光侍』
動画アワード2011(春)の各受賞作品が発表された。動画アワードは、期間中にニコニコ動画に投稿された動画を対象とする。
Future Film Festivalは、日本の浅香守生監督の『人間失格』をグランプリ(Platinum Grand Prize)に選出した。審査員の講評によれば、
宝島ワンダーネットが主催するデジタルマンガとアニメのデジタル・コミック大賞が、第4回の受賞7作品を発表した。大賞は小笠原史さん
2011年の第42回星雲賞の参考候補作が、このほど発表された。9つのカテゴリー、およそ60作である。
SF作家 伊藤計劃さんの『ハーモニー』が、米国のSF小説に与えられるフィリップ・K・ディック賞の特別賞(A Special Citation of Excellence)を受賞した。
第5回TOHOシネマズ学生映画祭の決勝が、あらためて5月8日に開催日を決定した。
アヌシー国際アニメーション映画祭が、公式セレクションの長編部門を発表した。今回発表されたのは応募64作品の中から選出された
ある視点部門にも、日本と関わりの深い作品が選出された。シンガポール出身のエリック・クー監督による『TATSUMI』である。
ノミネートの中にも、日本からの作品が選ばれた。なかでも注目は主要部門のひとつベストコンテニューシリーズ賞候補に選ばれた『20世紀少年』
シュッガルド・アニメーション映画祭が、5月3日から8日まで開催される。コンペテイション部門には、日本からも公式出品されている。
映像技術賞を発表した。このうちアニメ部門(映画)を『いばらの王 -King of Thorn-』のCG監督中島智成さんが受賞、そしてアニメ部門(テレビドラマ)を『ヒピラくん』のCGI監督佐藤広大さんが受賞した。
マンガ大賞2011の受賞作が、決定した。羽海野チカさんによる『3月のライオン』である。
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2011年の公式出品作品(Official Selection)を明らかにした。