長編アニメーションを対象とするベストアニメーション映画には、ディズニー/ピクサーが制作した『トイ・ストーリー3』が選ばれた。
劇場アニメ『カラフル』が、第65回毎日映画コンクールのアニメーション映画賞を獲得した。1月17日に発表された。
米国の映画芸術科学アカデミーは、2月27日に発表する第83回アカデミー賞の視覚効果(Visual Effects Award)部門の選考対象作を7本まで絞込んだ。
国際漫画大賞の受賞作を発表した。最優秀賞には中国人作家のXiao Baiさん
第9回VESアワード短編アニメーション部門に日本のCGアニメーション『Cat Shit One』が他の4作品と伴に候補に挙げられた。
アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー」に、エイベックス・マーケティングが発売した『ONE PIECE MEMORIAL BEST』が選ばれた。同アルバムは、『ONE PIECE』のテレビアニメ放送開始10周年
2010アジアデジタルアート大賞が受賞作品を発表した。このアジアデジタルアート大賞は、福岡で2001年から開催されている。
YouTube Video Awards Japan 2010ノミネート作品を発表し、12月17日より一般投票の受付を開始した。「拍手」による投票は1月10日までで
12月17日第34回日本アカデミー賞は15部門の優秀賞と新人俳優賞、会長特別賞、会長功労賞、協会特別賞を発表した。
サテライトが制作したミュージックビデオ「KANADE Dance」が、12月15日より韓国・ソウルで開催されているSIGGRAPH ASIA コンピューターアニメーションフェスティバルのプレミア作品のひとつに選ばれた。
CG-ARTS協会は12月16日、第16回学生CGコンテストの受賞作品を発表した。学生ならではのチャレンジ精神と斬新なアイデアに
インディーズアニメフェスタの来年の開催日程が決まった。2011年3月6日に三鷹市芸術文化センター星のホールにて、ノミネート作品の上映、グランプリと各賞の発表、授賞式を行なう。
米国の映画芸術科学アカデミーは、第83回アカデミー賞の視覚効果(Visual Effects Award)部門の選考対象(semifinalists)15作品を発表した。
4つの批評家協会賞の全てをリー・アンクリッチ監督、ディズニー/ピクサーの『トイ・ストーリー3』が獲得し、
『イリュージョニストが、12月6日に発表されたアニー賞で長編アニメーション賞、アニメーション映画監督賞、脚本賞(映画)、音楽賞(映画)、キャラクターデザイン賞(映画)の5部門でノミネートを果たした。
米国アニー賞(The Annie Awards)に『サマー・ウォーズ』の監督である細田守氏がノミネートされた。
『ホッタラケの島~遥と魔法の鏡~』が、11月30日から12月2日までアルゼンチンのブエノスアイレスで開催された第4回Expotoons国際アニメーション映画祭で
宝島ワンダーネットは第4回デジタル・コミック大賞を開催する。コミックやアニメといったデジタル・コンテンツ制作において、世界で活躍出来るクリエイターの発掘を目的としている。