宝島ワンダーネットは第5回デジタル・コミック大賞の作品募集を開始した。応募資格はプロ・アマを問わない。締切は9月30日。このデジタル・コミック大賞は世界で活躍できるデジタルクリエイターの発掘、
3DCG AWARDS 2011は、8月1日より作品募集を開始する。この3DCG AWARDSは昨年から開始された3DCGに特化したコンテストである。
第42回星雲賞の受賞作を発表した。星雲賞は毎年前年の1月1日から12月31日までの一年間に発表されたSF作品、SF活動の中から、日本SF大会参加者の投票により選ばれる。
8月9日、10日、12日に関西テレビ主催の学生コンテスト「BACA-JA2010」が、杉並アニメーションミュージアムで受賞作東京上映会を開催する。
第6回那須国際短編映画祭「那須ショートフィルムフェスティバル2011」が開催された。那須国際短編映画祭は、ショートショートフィルムフェスティバル&アジアの巡回地の1つ
ジャパンエキスポ(Japan Expo)で、ジャパンエキスポ・アワード(Japan Expo Awards)の各賞が発表された。ジャパンエキスポは、フランスのSEFAが主催する
YouTube Japanはコンテスト形式でコンテンツ制作支援金200万円を支給するプログラム「YouTube NextUp」の募集を開始した。
オリジナル番組賞アニメ部門最優秀番組に、アニマックスブロードキャスト・ジャパンが制作した「赤の肖像 ~シャア、そしてフロンタルへ~特別編」が選ばれた。
6月4日より、シネマプロットコンペティション2011の作品募集が開始された。シネマプロットコンペティションはユナイテッド・シネマの主催で2006年から開始され、今回で6回目となる。
アヌシー国際アニメーション映画祭が6月11日に閉幕した。アヌシーは世界最大のアニメーション映画祭として知られおり、主催者CITIAの発表によれば期間中の参加者は7000人を超え、
アヌシー国際アニメーション映画祭の最終日6月11日に、コンペティション部門の各賞受賞作品が発表された。長編アニメーション部門で、日本から出品された『カラフル』が特別賞(Special Distinction)と観客賞(Audience Award)の2部門を獲得した。
商用アニメーションを顕彰するアニメーション神戸賞が毎年注目されている。今年は10月16日に昨年と同じく神戸国際会議場で授賞式が実施される。
デジタルメディア協会は、5月31日にデジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー‘10/第16回AMDアワードの大賞/総務大臣賞とAMDアワードの発表を行った。大賞/総務大臣賞には、アイドルユニット「AKB48」のコンセプト
講談社は第35回講談社漫画賞の受賞作家・作品を5月12日に発表した。講談社漫画賞は、マンガの優れた才能を顕彰するべく
ASIAGRAPHはイベントの中心となるCGアートギャラリーで、2011年にさらにユニークな企画を打ち立てた。特別公募部門ロックマンアワード2011、虎穴賞の設置だ。
TOHOシネマズ学生映画祭には短編アニメーション部門で石田祐康氏の『rain town』がグランプリと特別賞のROBOT賞を受賞した。
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2011が開催日程を変更した。あらためて発表された会期は10月8日から16日までの9日間となる。
今回で8回目となるSKIPシティ国際Dシネマ映画祭
第15回手塚治虫文化賞の受賞作品、受賞者を発表した。2010年を通じて、最も優れた賞を選び出すマンガ大賞には、村上もとかさん『JIN-仁-』と松本大洋さん、永福一成さん(作)の『竹光侍』