米国アカデミー賞は、2011年の作品を対象にした各部門の候補作品を1月25日に発表した。このうち長編アニメーション賞
マンガ評論家として知られた故米沢嘉博さんの著書『戦後エロマンガ史』(青林工藝舎)が、第24回大衆文学研究賞(早乙女貢基金)の大衆文化部門を受賞した。
小学館は1月23日に、第57回小学館漫画賞の受賞作品4部門、4作品を発表した。
短編部門にノミネートされたのは和田淳さんの『グレートラビット』、泉原昭人さんの『リリタアル』、川本直人さんの『渦潮』である。このうち和田さん
第11回 2012東京アニメアワード公募部門の応募作品は、382作品に達したことが分かった。東京アニメアワードは、東京アニメフェア実行委員会が毎年開催する。過去一年間に
第66回毎日映画コンクールの受賞作、受賞者を1月18日に発表した。同賞は1935年にスタートした日本で最も歴史
ハリウッド外国人映画記者協会は、1月15日、2012年のゴールデングローブ賞の受賞作品を発表した。このうち最優秀アニメーション映画賞
1月16日に第35回日本アカデミー賞の優秀賞各賞を発表した。このうち優秀アニメーション作品賞には、例年どおり5作品を挙げた。
1月16日、マンガ大賞2012のノミネート作品が発表された。マンガ大賞は、選考に書店員を中心としたメンバーが自主的に
第84回アカデミー賞のVFX部門(Achievement in Visual Effects)の選考対象作品をこれまでの15作品から10作品に絞り込み、1月4日に発表した。
2011年末までの段階で、賞レースのなかで最も注目されているのは、パラマウント製作の『ランゴ』だ。
第17回学生CGコンテストは企業賞を発表した。学生CGコンテストは、1995年に学生によるコンピュータグラフィックス作品を顕彰するために
宝島ワンダーネットが主催する第5回デジタル・コミック大賞の受賞作品が発表された。このコンテストは、デジタル時代に相応しい、
、東京アニメアワード第8回功労賞の顕彰者9名を発表した。顕彰者は各分野から選ばれている。
辰巳ヨシヒロをテーマにしたエリック・クー監督のアニメーション映画『TATSUMI』が、12月7日から14日まで開催された第8回ドバイ国際映画祭アジアパシフック部門で最優秀作品賞
YouTube Video Awards Japan 2011のノミネート作品が発表された。年間にアップロードされた動画の中から事務局がピックアップして7つの部門から部門賞を授与するもの。
インディーズアニメフェスタが、2012年にも行われる。12月18日から作品募集を開始、選考を経て、ノミネート作品が2012年に3月4日に三鷹市芸術文化センター
第84回アカデミー賞のVFX部門(Achievement in Visual Effects)の選考対象となる15作品を発表した。