[第16回]の作品募集が7月12日よりスタートする。応募期間は9月20日(必着)まで、エントリーされた作品の中から大賞、優秀賞、新人賞、それに審査委員会推薦作品を決定12月中旬に発表を予定する。
CGアニメコンテストとCGアニカップが、今年も帰って来る。10月27日に、京都コンピュータ学院にて第24回が開催されることが発表された。現在、作品を募集中で、7月31日に締め切る。
CEDECのメインイベントのひとつとなるのが、今年で5回目を迎える「CEDEC AWARDS」である。本賞はコンピュータエンターテインメント開発の進歩へ顕著な功績のあった技術にフォーカスし、技術面から開発者の功績を称え表彰する。
『トランスフォーマー プライム』は、主要部門のひとつアニメーション番組特別部門(OUTSTANDING SPECIAL CLASS ANIMATED PROGRAM)において最優秀賞を受賞した。そのハイクオリティな技術が評価された。
CG-ARTS協会は、第18回学生CGコンテストの作品募集を7月9日より開始する。募集作品は、アート、デザイン、アニメーション、映像、マンガ、ゲーム、アプリなどジャンルを問わず、テーマも自由である
6月12日(火)、東京国際フォーラムで「日本おもちゃ大賞2012」が発表された。これは社団法人日本玩具協会が、良質で市場性に富んだ玩具の開発促進を目指して
アヌシー国際アニメーションフェスティバルが閉幕した。最終日には、毎年注目を集める各賞の受賞作品が発表された。そうしたなかで、水江未来さんの『Modern No.2』が音楽賞
ラフォーレミュージアム原宿、表参道ヒルズスペースオー、横浜のブリリアショートショートシアターなどを会場としてショートショートフィルムフェスティバル&アジア2012が開幕する。
I.TOONが制作した『HARBOR TALE』が、チェコで開催されたズリーン国際映画祭にて大きな賞に輝いた。映画祭の主要な賞であるアニメーション部門の最優秀作品賞
GON-ゴン-』のオープニングテーマ「GON GON GON~小さな王様」で、加藤清史郎くんも踊る「ゴンダンス」のグランプリを決める「みんなでおどろう!ゴンダンス グランプリ」
今年は短編の年で、日本から6作品がコンペティションにノミネートされていた。フェスティバルの最終日に、コンペティションの受賞各作品が発表された。日本からは4作品もの受賞があり、大きな成果を残した。
文化庁メディア芸術祭が、平成24年度で16回目を迎える。メディア芸術祭は、アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門を設けて、優れた作品の顕彰や、その受賞作品を広く紹介する
キングレコード主催する大型オーディションDream Vocal Auditionのファイナルステージが、5月26日に東京・赤坂BLITZで開催された。新世代の歌姫の発掘を目指すキングレコードと講談社が組んだ
その年の最も唐揚げを愛している人に送られる「ベストカラアゲニスト」に、アニメ『ダンボール戦機W』の大空ヒロ役などで活躍する声優の下野紘さんが選ばれた。
広島アニメーションシティは、第3回みんなのライトノベルコンテスト~宮島★文庫の入賞4作品を発表した。当コンテストでは「宮島を中心とした瀬戸内海地域」をテーマにした小説を募集
アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショートフィルム・フェスティバル&アジア」に、本年度より新たにCG部門が設けられることになった。
日本漫画家協会は、2012年度の第41回日本漫画家協会賞をこのほど発表した。日本漫画家協会賞は、大賞コミック部門、カーツーン部門、特別賞、文部科学大臣賞などから構成される。
『Transformers Prime』が、米国の第39回デイタイム・エミー賞(Daytime Emmy Awards)にて、5部門にノミネートされた。このなかには主要部門にあたるOUTSTANDING SPECIAL CLASS ANIMATED PROGRAM