デジタルコンテンツ協会の主催で、デジタルクリエイターズコンペティション2010の受賞作品が発表された。
2009年8月に劇場公開した長編アニメ『ホッタラケの島~遥と魔法の鏡~』が、第25回デジタルコンテンツグランプリのDCAJ会長賞を受賞した
Creative Market Tokyo2010は、ライセンシング・オブ・ザ・イヤー2010 in JAPANのグランプリに東映アニメーションのアニメ『ワンピース』を選出した。
Creative Market Tokyo2010の東京コンテンツマーケットゾーンTCMアワード受賞者がこのほど決定した。大賞には株式会社IDAが製作するCGアニメーション『「CAT SHIT ONE」―THE ANIMATED SERIES―』
米国のアニー賞は、2010年第38回より短編アニメーション部門、テレビコマーシャル部門の対象作品を全世界に拡大する。
オタワ国際アニメーションフェスティバル。アヌシー国際アニメーション映画祭に引き続き、日本のアーティスト、作家の活躍が目立っている。
高校生のためのアニメの全国大会と名を打った「アニメ甲子園」が、今年も募集を開始する。9月1日より「アニメ甲子園2010-2011」のアニメーション部門、パラパラアニメーション部門、
世界中から作品を募集するモーニング国際新人漫画賞が、第4回の受賞作品を決定、公式サイトに発表した。大賞は韓国の金大珍さんの『響かないこだま』、
米国の動画配信サイト バベルガムとニューヨーク州で開催されるハンプトン国際映画祭 が協力したアニメーション映画祭
10月6日から開催される第5回札幌国際短編映画祭の「SAPPOROショートフェスト2010」コンペティション入選作品が発表された。
今年のオタワ国際アニメーションフェスティバルのノミネート作品が発表された。今回は74の国と地域から2091作品が寄せられ、長編5作品と学生作品などを含む短編85作品が最終選考に臨む。
日本SFファングループ連合会議は8月7日から東京・江戸川区で始まった第49回日本SF大会「2010 TOKON10」の開催に合わせ、2010年星雲賞の受賞作品・受賞者の発表を行なった。
7月8日から28日までカナダ・モントリオールで開催されたファンタジア映画祭(Fantasia Festival)の長編アニメーション部門で日本のアニメが席巻した。片渕須直監督の『マイマイ新子と千年の魔法』が
8月1日、SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2010の受賞作品が発表された。各賞のうち、短編部門にノミネートされていた村田朋泰氏のアニメーション作品『家族デッキ』が奨励賞を受賞した。
日本から出品された劇場アニメーション『ホッタラケの島 ~遥と魔法の鏡~』が、長編部門審査委員特別賞(Jury Special Prize)を受賞した。SICAFではこれまでも
米国コミックス界のアイズナー賞で、日本の辰巳ヨシヒロさんがアジア部門(Best U.S. Edition of International Material—Asia)と実話部門(Best Reality-Based Work)の2部門を受賞した。
大阪のPROJECT TEAM DoGAが主催するCGアニメコンテストに、ヤフーが提携する。提携は新賞を設けることで表されるもので、その名称は「Yahoo! JAPANグリーンプロジェクト賞」となっている。
7月23日から8月1日まで、埼玉県川口市のSKIPシティにてSKIPシティ国際Dシネマ映画祭2010が開催される。SKIPシティ国際Dシネマ映画祭は、