高畑勲監督の『かぐや姫の物語』が、第16回ゴールデン・トマト賞の外国部門の3位に輝いた。アワードを選出する(Rotten Tomatoesは米国を代表する映画批評サイト。
ネット小説の新人賞「ミライショウセツ大賞 ネット発クリエイター発掘・応援計画」を開催中だ。第3期の募集に合わせて、イメージ曲とイメージイラストが公開された。
「iTunes Best of 2014 」が発表されている。MUSIC部門ベストアニメは『スペース☆ダンディ』のサントラ第2弾「『スペース☆ダンディ』 Original Soundtrack 2 Boobies Wonderland」が輝いた。
12月11日、オ第8回アジア太平洋映画賞の受賞作が発表された。最優秀アニメーション映画賞には、日本の高畑勲監督による『かぐや姫の物語』が輝いた。
国内大手の玩具メーカーのタカラトミーが新しいおもちゃのアイディアをユーザーに尋ねるコンテストを開催する。最優秀賞は副賞としておもちゃ1年分がプレゼントされる。
12月6日、国際デジタルアニメーションフェスティバルNAGOYA2014の最終ノミネート作品の上映会と表彰式が開催された。「PREMIER AUTOMNE(初秋)」がグランプリと観客賞を受賞した。
12月7日、米国のロサンゼルス映画批評家協会は、2014年のロサンゼルス映画批評家協会賞の各賞を発表した。このうち最優秀アニメーション賞に高畑勲監督の『かぐや姫の物語』が輝いた
国際3D 先進映像協会日本部会は、12月4日にルミエール・ジャパン・アワード 2014 受賞作品を発表。グランプリには『STAND BY ME ドラえもん』が選ばれた。
集英社とアニマックスブロードキャスト・ジャパンが、次世代のアニメシナリオの才能発掘を目指して「少年ジャンプ+×アニマックス アニメシナリオ大賞」の募集を開始した。
アプリボットは、音声投稿コミュニティサイト「koebu」と共同でiOS/Androidアプリ『グリモア~私立グリモワール魔法学園~』の新キャラ声優オーディションを開催する。
アニメーション界のアカデミー賞として知られる米国アニー賞で高畑勲監督の『かぐや姫の物語』が、最優秀長編アニメーション、監督賞(映画)、音楽賞(映画)の3部門でノミネートされた。
第18回文化庁メディア芸術祭のエンターテインメント部門の大賞に、米国のGoogles’s Niantic Labsが開発したゲームアプリ「Ingress」が選ばれた。
「週刊少年ジャンプ」(集英社)のWEB投稿・公開サービス「少年ジャンプルーキー」が11月27日にプレオープンした。ユーザーから投稿された作品を閲覧することができる。
2014年11月28日に、第18回文化庁メディア芸術祭の受賞作品が発表された。アニメーション部門は、ロシアのAnna BUDANOVAによる短編アニメーション『The Wound』 が大賞に輝いた。
第18回文化庁メディア芸術祭の受賞作品が11月28日に発表された。今回の応募総数は3853作品、マンガ部門では近藤ようこさん、原作・津原泰水さんの『五色の舟』が選ばれた。
第56回レコード大賞に特別音楽賞で『アナと雪の女王』、特別賞に『妖怪ウォッチ』の受賞が決まった。
11月15日アジア最大の映像コンテスト第16回DigiCon6 ASIAが東京・丸ビルホールにて開催される。各国から選ばれたトップクリエイターたちの作品が一堂に会する。
「ダ・ヴィンチ」とniconicoが創設した次にくるマンガ大賞のユーザー投票が11月6日にスタートした。2部門は70作品がノミネートされている。