『遊☆戯☆王ARC-V』が、テレビ東京系列にて毎週日曜17時30分から好評放送中だ。その放送スタートを記念して開催したコンテストのモンスターデザインが決定した。
日本アニメーション学会は日本アニメーション学会賞を創設、受賞研究と受賞者を発表した。学会賞には須川亜紀子氏の『少女と魔法 ガールヒーローはいかに受容された のか』が、特別賞には渡辺泰氏が選ばれた。
一般プレイヤーの投票に基づき、いま最も評価を受けているトレーディングカードゲームを表彰する「トレーディングカードゲームアワード2014」が発表された。
アヌシー国際アニメーション映画祭で西久保瑞穂監督の『ジョバンニの島』が長編部門審査員特別賞、新井風愉監督(ロボット)が制作した『Tissue Animal』がコマーシャル部門グランプリを受賞した。
アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4つの分野の最先端のカルチャーを紹介する文化庁メディア芸術祭の第18回、2014年度の開催概要が発表された。
ザグレブ国際アニメーションフェスティバルにて、日本から4作品が受賞した。受賞したのは『布団』(水尻自子)、『肛門的重苦』(冠木佐和子)、『Maze King』(キム・ハケン)、そして『Shape』(Kijek/Adamski)である。
短編アニメーション『ゴールデンタイム』が、JPPA AWARDSの経済大臣賞、そしてグランプリの2冠に輝いた。一般社団法人日本ポストプロダクション協会(JPPA)が発表した。
第15回広島国際アニメーションフェスティバルのノミネート作品が5月27日、広島市内にて発表となった。今回は日本からは1作品も残らないという異例の展開となった。
電通が運営するYouTube公式チャンネル「MANGAPOLO」内で創刊するマンガ雑誌「
MANGAPOLO ZERO」の連載作家4名が決定した。
「僕たちの見たいメカアニメをつくろう製作委員会」の第一弾企画書の選考が終了した。応募数498作品の中から第2段階に進む6作品が決定、このほど発表された。
一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、「SENSE OF WONDER NIGHT(SOWN)2014」のエントリー受け付けを開始した。SOWNは斬新なゲームアイデアを世界中から募集する企画で今年で7回目を迎える
ポリゴン・ピクチュアズが今年も米国のテレビ番組制作で高い評価を受けた。エミー賞で、同社が制作した『トランスフォーマー プライム ビーストハンターズ』と『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』がノミネートされた。
ヤマザキマリのマンガを原作に描く映画『テルマエ・ロマエII』が、イタリアのアジア映画祭で映画賞を受賞した。
ANIME SAKKA ZAKKAが今年秋に第3回を迎える。このなかで創作コンペティションのANIME SAKKA ZAKKA COMPETITIONが開催される。。
「Tokyo Otaku Mode」が、日本時間の5月1日(木)21:00より、ゲームソフト『STEINS;GATE』をテーマとしたユーザー参加型の作品投稿コンテスト「STEINS;GATE 未来ビジュアルコンテスト」を開始した。
人気声優を数多くマネジメントする81プロデュースが、第8回81オーディションを開催する。5月1日からその応募受付けを開始した。6月20日まで受け付ける。
新海誠監督の映画『言の葉の庭』が、ドイツのシュトゥットガルト国際アニメーション映画祭の長編アニメーション部門(AniMovie)でグランプリを受賞した。
福井県鯖江市は4月26日、文化の館にて電脳メガネARアプリコンテストの公開審査会と表彰式を行った。最優秀賞はアプリ部門から『実体験! 電脳コイルの世界』(秋田潤)が選ばれた。