ニュース アワード・コンテスト ニュース記事一覧(32 ページ目)
アカデミー賞ノミネート、森田修平監督デビュー作「カクレンボ」世界28ヶ国で配信開始
第86回アカデミー賞短編アニメーション部門に森田修平監督の『九十九』がノミネートされている。その森田修平監督の商用デビュー作品『カクレンボ』が、2月24日より配信を開始した。
三鷹の森アニメフェスタで第12回インディーズアニメフェスタ ノミネート12作品発表
3月2日に三鷹市芸術文化芸術センターにて、第12回インディーズアニメフェスタが開催される。当日上映されるノミネート12作品が発表された。
「進撃の巨人」、「艦これ」、「ニコニコ超会議」など9作品 第19回AMDアワード優秀賞発表
2月21日、一般社団法人デジタルメディア協会は、デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー'13/第19回AMDアワードの年間コンテンツ賞優秀賞9作品を発表した。
「ジョバンニの島」がニューヨーク国際児童映画祭コンペティション部門に出品決定
3月7日から30日まで、米国で開催されるニューヨーク国際児童映画祭の長編コンペティション部門に本作が公式出品されることになった。
第八回声優アワードに「ガールズ&パンツァー」ご一行も シナジー賞や功労賞発表
2014年も、声の仕事を顕彰する声優アワードが、開催される。2月28日で主演部門など各賞が文化放送の特別番組で発表される。授賞式も3月1日に開催予定だ。
東京アニメアワードフェスティバル・アニメ功労部門 金田伊功さんら10名が受賞
3月20日から23日まで東京アニメアワードフェスティバル2014(TAAF2014)が開催となる。このたび業界に貢献した者を対象としたアニメ功労部門の顕彰者10名が発表された。
宮崎駿、高橋留美子 米国コミックの殿堂入りの候補者に 7月に結果発表
米国のコミコン・インターナショナルは、2月12日に2014年のコミックの殿堂(The Will Eisner Award Hall of Fame)入りする3人のアーティストと、その候補となる14人を発表した。
アニメーション作品「WONDER」ベルリンで世界初上映 水江未来監督が着物姿で登場
第64回ベルリン国際映画祭にて、水江未来監督の『WONDER』がワールドプレミアとなった。『WONDER』は水江監督の意欲作、2月22日から日本でも劇場公開が予定されている。
東京アニメアワードフェスティバル アニメファン賞の投票開始 「サイコパス」が1位スタート
東京アニメアワードフェスティバル 2014は3月20日から23日まで、東京ビッグサイトおよびTOHOシネマズ日本橋にて開催される。このなかで今年度NO.1の作品を選ぶアニメファン賞の投票がスタートした。
文化庁メディア芸術祭授賞式 4分野から多彩なアーティストが喜び語る
文化庁メディア芸術祭授賞式が2月4日に開催された。近年、海外からの受賞が増えていることを反映して、会場にはこの機会に訪日した海外アーティストの姿も多くみられた。
書店員が選ぶ、おすすめマンガランキング! 1位「坂本ですが?」
「全国書店員が選んだおすすめコミック2014」のランキングベスト15作品が発表。1位に『坂本ですが?』、2位に『亜人』、3位に『食戟のソーマ』がランクインした。
宮崎駿監督がアニー賞の長編部門・脚本賞に 大友克洋監督は審査員賞を受賞
ロサンゼルスにあるUCLAロイスホールにて第41回アニー賞授賞式で、各部門の受賞作、受賞者が発表され、宮崎駿監督の『風立ちぬ』が脚本賞・長編アニメーション部門を受賞した。
第4回デジタルまんが甲子園 マンガ投稿サイトDreamTribeで2月3日より作品募集開始
2月3日から3月31日まで、小学館集英社プロダクション運営の漫画投稿サイトDreamTribeにてマンガコンテスト第4回デジタルまんが甲子園の作品募集が行われる。
「キャプテンハーロック」国際3D協会で外国アニメーション映画最優秀賞 フランス興収8億円突破
東映アニメーションが製作した『キャプテンハーロック』が、海外で高い評価を受けている。国際3D協会 3D CREATIVE ARTS AWARDS授賞式で、外国アニメーション映画最優秀賞を受賞した。
全日本美声女コンテスト優勝者 「映画プリキュアオールスターズ」出演決定、剛力彩芽、野沢雅子と伴に
1月26日、東京・六本木のニコファーレにて、第1回全日本美声女コンテストが開催された。そして、事前から告知されていたグランプリ受賞者の声優デビューがこの場で発表された。
ブルーレイ大賞ノミネート 邦画アニメ、TVアニメが各3作品に絞り込み
デジタル・エンターテイメント・グループ(DEG)・ジャパンは、第6回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞の13部門合計39作品のノミネートを1月23日に発表した。
「マギ」や「土竜の唄」 など5作品 第59回小学館漫画賞が決定
1月21日、小学館は、小学館漫画賞を発表した。1955年にスタートした同賞は今年で59回目、現在は児童向け部門、少年向け部門、少女向け部門、一般向け部門の4部門から構成されている。
「かぐや姫の物語」がアニメーション映画賞 毎日映画コンクールが各賞発表
1月21日に第68回毎日映画コンクールの受賞作品、受賞者を発表された。アニメーション映画賞を高畑勲監督の『かぐや姫の物語』が、大藤信郎賞を織田明監督の『海に落ちた月の話』だった。

