ポニーキャニオンが6月より実施していた「アニメ化大賞 powered by ポニーキャニオン」の受賞作品が決定した。
アングレーム国際漫画祭が、2014年の公式セレクションのリストを公開した。日本のマンガも一般部門4作品、ユース部門1作品、遺産部門1作品が選ばれている。
第7回全日本アニソングランプリで優勝した小林竜之さんのデビューが早くも決定した。2014年春エイベックスからデビューする
TBSが開催する第15回DigiCon6の受賞が、11月16日に決定した。東京・丸の内の丸ビルホールにて授賞式が開催され、グランプリなどの各受賞作品が発表された。
映画『キャプテンハーロック』が国際3D協会日本部会(I3DS-J)の主催するルミエール・ジャパン・アワード(Lumiere Japan)のグランプリに輝いた。
CG-ARTS協会は12月1日および2日、東京・蔵前のMIRRORにて学生CGコンテスト受賞発表イベント「Campus Genius Meeting」を開催する。
アジア太平洋映画賞の最優秀長編アニメーション賞のノミネート5作品の中に、宮崎駿監督の『風立ちぬ』と吉浦康裕監督の『サカサマのパテマ』が選ばれた。
米国映画芸術科学アカデミーは、第86回米国アカデミー賞の短編アニメーション賞のショートリストを発表した。この中に日本から森田修平監督の『九十九』が選ばれた。
年末が近づき、あちらこちらで来年度の米国アカデミー賞に向けた賞レースに関する話題が囁かれ始めている。そんな中、日本からは松田龍平の主演作『舟を編む』が「外国語映画部門」でエントリーされたが、このほど新たに…
米国映画芸術科学アカデミーは、11月5日、米国アカデミー賞の長編アニメーション部門のエントリー作品19本が発表された。このなかに日本のアニメーションも3作品が含まれている。
第二回全日本声優コンテスト・声優魂の開催が決定した。声優の新人オーディションは数多く行われているが、声優魂は全国の中学生・高校生を対象とした企画として独自の地位を築いている。
11月19日から22日まで、香港のコンベンション・エキゾビションセンターでシーグラフアジア2013が開催される。コンピューターアニメーションフェスティバルには、8作品が出品される。
2013年11月2日、毎年秋恒例となっている秋の叙勲が発表された。このうち芸術分野での功績を讃える紫綬褒章の受章者のひとりに大友克洋氏が選ばれた。
ビルボードジャパンは「Billboard JAPAN Music Awards 2013」アーティスト部門各賞の一般投票を11月1日より実施する。また、アニメ部門が独立して設けられているのに注目したい。
第18回アニメーション神戸賞の受賞結果が発表された。個人賞に水島努監督、特別賞に河森正治監督とプリキュアシリーズ製作チーム、作品賞に『進撃の巨人』と『言の葉の庭』、主題歌賞に「紅蓮の弓矢」、特別功労賞に宮崎駿監督が選ばれている。
読売テレビ他で放送中のアニメ『宇宙兄弟』と文部科学省の子ども向けのプロジェクト「プログラミン」がタイアップする。「プログラミン×宇宙兄弟コンテスト」の作品募集が、10月23日よりスタートした。
東京アニメアワードが、2014年より東京アニメアワードフェスティバルとなる。新たに東京アニメアワードフェスティバル2014実行委員会が組織され、この実行委員会と一般法人日本動画協会が主催する。
『サカサマのパテマ』が、10月11日から20日までスコットランドのグラスコー、エディンバラで開催されたスコットランド ラブアニメ映画祭2013にて観客賞と審査員賞のW受賞を達成した。