ドワンゴとピクシブは「ノミネート100単語」を本日11月27日(火)に公開しました。また「ネット流行語 100」をニコファーレ(東京・六本木)にて12月14日(金)に開催します。
LINE Digital Frontier株式会社の運営する電子コミックサービス「LINEマンガ」が、初のオリジナルマンガコンテスト「第1回LINEマンガ大賞」を2018年11月2日より開催する。
Production I.Gは7月23日、未来のアニメ業界を担う新たな才能を発掘する機会として、インディーズアニメコンテスト「第1回プロダクション I.G インディーズアニメアワード」の開催を決定。同日より応募受付を開始した。
毎年3月に行われる声優業界・声優ファンのイベント「声優アワード」が今年も開催。13回目となる今回から新たに「MVS」、「外国映画・ドラマ賞」、「ゲーム賞」、「インフルエンサー賞」の4部門が設立される。
「第10回 世界サイレントマンガオーディション(SMA)」が、このたび日本での作品募集をスタートした。北条司、原哲夫、次原隆二ら往年の人気漫画家が審査員に名を連ねる、セリフを用いずに描かれた「サイレントマンガ」が対象の国際漫画賞だ。
国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2019(TAAF2019)」が、2019年3月8日~3月11日までの4日間、東京・池袋にて開催決定。あわせてコンペティション部門の応募受け付けも開始となった。
アニものづくりアワード実行委員会は、優れた“アニメ×異業種”の取り組みに贈る「第2回アニものづくりアワード」の表彰作品を発表。総合グランプリは、日本アイ・ビー・エムの「ソードアート・オンライン ザ・ビギニング Sponsored by IBM」が獲得した。
4月25日、朝日新聞社が贈る「第22回手塚治虫文化賞」の各賞が決定。年間のベスト作品に贈る「マンガ大賞」には、野田サトルの『ゴールデンカムイ』が選ばれた。
CGアニメーターとして働きたい人のための就職活動に直結した動画コンテスト「アニメータードラフト会議」の第4回が発表。4月2日より作品受付を開始した。
2018年3月、DMM.comは音楽レーベル「DMM music」を設立した。それに伴い、DMM.comとA-Sketchは声優アーティストオーディションを共同で行う。
「VFX-JAPAN」は3月8日、2017年度のCG・VFXを活用した優秀な映像作品を表彰する「VFX-JAPANアワード2018」の表彰式を開催。「テレビ番組 アニメCG部門」では、市川春子のSFファンタジーマンガを原作とする『宝石の国』が最優秀賞に輝いた。
3月4日(現地時間)、世界最大の映画の祭典である「第90回米国アカデミー賞」の授賞式が、米ハリウッドのドルビー・シアターにて開催。アニメ部門ではディズニー/ピクサーの最新作『リメンバー・ミー』が、「長編アニメーション賞」と「主題歌賞」の2部門を獲得した。
3月3日、2017年度の「最も印象に残る」声優や作品を対象とする「第十二回声優アワード」の授賞式が、東京・文化放送メディアプラスホールにて開催。主演男優賞の豊永利行と主演女優賞の黒沢ともよを筆頭に、各受賞者の発表および授与が行われた。
「第十二回声優アワード」より、3月3日の授賞式に先立ち受賞者の一部が発表。「功労賞」に増岡弘と片岡富枝、「富山敬賞」にチョー、「高橋和枝賞」に冨永みーながそれぞれ選出された。
3月に開催される国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2018(TAAF2018)」の“コンペティション部門”ノミネート作品が決定。長編にはチェコ、台湾、ロシア、中国から4作品が選ばれた。
3月開催の国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2018(TAAF2018)」より、「アニメ功労部門」の顕彰者が発表された。『ルパン三世』次元大介役として知られる声優の小林清志氏ら、計11名が名を連ねている。
アニものづくりアワード実行委員会は1月9日、アニメ・マンガ作品やキャラクターなどを活用した企業のコラボ事例を表彰する「第2回アニものづくりアワード」の応募受付を開始した。
第45回「アニー賞」のノミネート作品が12月5日に発表された。日本からは『この世界の片隅に』と『ひるね姫 ~知らないワタシの物語~』の2作品がインディペンデント作品賞にノミネート。『メアリと魔女の花』もプロダクションデザイン賞と脚本賞の候補に選ばれている。