「東京アニメアワードフェスティバル2021」(2021年3月12日~3月15日開催)の“アニメ オブ ザ イヤー部門”受賞作が一挙発表。『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』『映像研には手を出すな!』『アイドリッシュセブン Second BEAT!』といったタイトルが名を連ねた。
ディズニー&ピクサー映画『2分の1の魔法』と『ソウルフルワールド』が、「第78回 ゴールデングローブ賞」アニメーション映画賞にノミネートされた。
マンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」が、初の試みとして新たなマンガ賞「少年ジャンプ+ お仕事漫画賞」の創設を発表。『SPY×FAMILY』や『左ききのエレン』に続く、“お仕事”を切り口とした次世代のヒット作を見出す狙いだ。
2021年1月27日、「第44回日本アカデミー賞」の優秀賞作品が発表。優秀アニメーション作品賞は『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』『映画 えんとつ町のプペル』『劇場版「鬼滅の刃」無限列車篇』『ジョゼと虎と魚たち』『STAND BY ME ドラえもん2』が選出された。
アメリカに本社を構える配信サービス「クランチロール」が、2020年のベストアニメを表彰する「クランチロール・アニメアワード」のノミネート作品を、2020年1月16日(日本時間)発表した。
国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2021」(2021年3月12日~3月15日開催)の“アニメ オブ ザ イヤー部門”「アニメファン賞」の投票が2021年1月6日12時よりスタートした。
国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2021」(2021年3月12日~3月15日開催)の“コンペティション部門”にノミネートされた長編・短編アニメーション作品が発表された。
株式会社集英社の運営するマンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」が、次世代のスターマンガ家を発掘することを目的とした新マンガ賞「MILLION TAG」(ミリオンタッグ)の開催を発表。選考過程を番組配信するという前代未聞のマンガ賞である。
国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2021(TAAF2021)」において、スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーや『機動戦士ガンダム』を生み出した富野由悠季監督ら8名が、「アニメ功労部門」で顕彰されることがわかった。
アニメ映画『ぼくらの7日間戦争』が、スペイン「シッチェス・カタロニア国際映画祭」アニメーション部門にて最優秀長編作品賞を受賞。これを受け、村野佑太監督が喜びと感謝の言葉をコメントしている。
その年に活躍した声優の顕彰を目的とする「声優アワード」の15回目の開催が決定。今回、例年実施している授賞式は休催し、文化放送インターネットラジオ「超!A&G+」での特別番組にて発表を行う。
「次にくるマンガ大賞 2020」の「コミックス部門」およびに「Webマンガ部門」の上位20作品が発表。本年度の「コミックス部門」大賞は『アンデッドアンラック』、「Webマンガ部門」大賞は『僕の心のヤバイやつ』に決定した。
株式会社ポリゴン・ピクチュアズが制作を務めたフルCGアニメーション『スター・ウォーズ レジスタンス』が、米テレビ界最高峰の栄誉「プライムタイム・エミー賞」に2年連続でノミネートされた。
監督・湯浅政明×キャラクター原案・松本大洋×脚本・野木亜紀子による新作ミュージカルアニメ『犬王』が、2020年6月15日から開催の「アヌシー国際アニメーション映画祭2020」にて、制作中の映像やキャラクター原案画などを初公開する。
アニメ『ゲゲゲの鬼太郎』第6期が、放送文化の向上に貢献した番組や個人・団体を表彰する「第57回ギャラクシー賞」(放送批評懇談会)のテレビ部門特別賞を受賞。アニメーション作品が特別賞を受賞するのは史上初の快挙だ。
2020年6月9日、「2020年サンリオキャラクター大賞」の結果が発表された。歴代最高となる総得票数1,455万票超が集まり、その中で1位に輝いたのはシナモロール。シナモロールが頂点に輝くのは、2年ぶり3度目だ。
東映アニメーション株式会社が、2019年6月より実施した初の一般公募プロジェクト「東映アニメーション100年アニメプロジェクト」の受賞企画を発表した。
『ルパン三世』初の3DCGアニメーションである映画『ルパン三世 THE FIRST』が、「アヌシー国際アニメーション映画祭2020」長編コンペティション作品にノミネートされた。