日本唯一のアニメ×異業種コラボ表彰イベント「アニものづくりアワード」の応募数が、過去最高の202作品に及ぶことが発表された。
マンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」によるマンガ家発掘バトルオーディション番組『MILLION TAG』の結果が発表。優勝は、『チェンソーマン』作者・藤本タツキが「頭一つ抜けた漫画の実力だった」と評した、藤田直樹×林士平タッグの『BEAT&MOTION』に決定した。
ソーシャルプラットフォーム「OURSONG」が、音楽とアニメーションのコラボレーションを推進し、アニメーターに新しいクリエイティブ・フォーマットとしてNFT(Non-Fungible Token)を体験してもらうため、アニメーション×音楽のNFTコンテストを開催する。
湯浅政明監督が知られざる能楽師=ポップスター“犬王”を描くミュージカル・アニメ『犬王』が、「第46回トロント国際映画祭」(2021年9月開催)のスペシャル・プレゼンテーション部門に選出された。
「声優アワード」の第16回開催が決定。あわせて、ファンが今年最も活躍したと思う“声優”を投票する「MVS《Most Valuable Seiyu》」の投票受付が2021年8月1日より開始となることも発表された。
細田守監督最新作『竜とそばかすの姫』が、「カンヌ国際映画祭」オフィシャル・セレクション内に新設された「カンヌ・プルミエール部門」に選出。現地時間2021年7月15日20時にワールドプレミアを行い、約14分間のスタンディングオベーションが巻き起こった。
マンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」を運営する集英社と、世界最大級の動画配信サービス「Netflix」を展開するNetflixが、新マンガ賞「MILLION TAG」(ミリオンタッグ)のオーディション番組を7月2日より配信する。
湯浅政明監督作品『日本沈没2020』第1話「オワリノハジマリ」が、「アヌシー国際アニメーション映画祭2021」テレビ部門の審査員賞を受賞。これを受けて、湯浅政明監督からコメントが到着した。
国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル 2022(以下:TAAF2022)」が、2022年3月11日~3月14日に東京・池袋にて開催決定。あわせて、コンペティション部門の応募受付が開始となった。
“コスプレ”をテーマにした世界初(世界コスプレサミット実行委員会調べ)のショートフィルムコンテスト「コスプレ映画祭」が開催決定。2021年6月1日より企画・プロットの募集が開始された。
世界最大級を誇るポップカルチャーイベント「東京コミコン2021」が、幕張メッセとオンラインにて2021年12月3日~5日に開催される。今回、毎年好評を博しているメインビジュアルコンテストの開催が発表となった。
映画『るろうに剣心』が、アジア最大級の映画祭「第24回上海国際映画祭(SIFF)」にて、日本実写映画史上初の招待作品としてシリーズ一挙上映、さらに最新作『最終章 The Final / The Beginning』のインターナショナルプレミア上映決定となった。
劇場アニメ『ジョゼと虎と魚たち』が、世界最大規模のアニメーション映画祭「アヌシー国際アニメーション映画祭2021」の長編映画コンペティション部門とオープニング作品に選出された。
映画『鹿の王 ユナと約束の旅』(2021年9月10日ロードショー)が、世界最大規模のアニメーション映画祭「アヌシー国際アニメーション映画祭2021」の長編映画コンペティション部門に選出された。
「第44回日本アカデミー賞」で優秀アニメーション作品賞を受賞した『映画 えんとつ町のプペル』が、新たに、世界最大規模のアニメーション映画祭「アヌシー国際アニメーション映画祭2021」の長編映画コンペティション部門「L'officielle」に選出された。
『サンリオ男子』が、5周年を記念したオーディション企画「サンリオ愛してる男子オーディション」を開催中だ。このたび、2021年3月に実施された一般投票を経て確定した「ベストオブサンリオ男子」30名の中から、最終審査に進む10名が決定した。
日本唯一のアニメ×異業種コラボ表彰イベント「アニものづくりアワード」が、2021年5月17日よりエントリー受付を開始した。
「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」が、CGアニメーション部門の審査員を発表。篠原ともえ(デザイナー・アーティスト)、落合賢(映画監督、デジタルハリウッド大学大学院准教授)、杉山知之(デジタルハリウッド大学 学長・工学博士)の3名が務める。