クランチロールが米国時間2月9日、前年のベストアニメを表彰する「クランチロール・アニメアワード2022」の受賞作品を発表。アニメ・オブ・ザ・イヤーは『進撃の巨人 The Final Season Part 1』、ベスト・アニメーションは『鬼滅の刃 無限列車編』が受賞した。
ウォルト・ディズニー・カンパニーの手掛けた10作品が、「第94回アカデミー賞」14部門で23ノミネートに選出された。
朝の子ども向け情報番組『おはスタ』が、2022年1月19日で5500回目の生放送を迎え、「ギネス世界記録(TM)」に認定された。
2022年1月18日、「第45回日本アカデミー賞」の優秀賞作品が発表。優秀アニメーション作品賞には『アイの歌声を聴かせて』『漁港の肉子ちゃん』『劇場版 呪術廻戦 0』『シン・エヴァンゲリオン劇場版』『竜とそばかすの姫』の5作品が選出された。
国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2022」(2022年3月11日~3月14日開催)の“アニメ オブ ザ イヤー部門”「アニメファン賞」の投票が2022年1月6日17時よりスタートした。
「ディズニープラス」オリジナル短編アニメ映画集『スター・ウォーズ:ビジョンズ』企画のひとつ『The Duel』が、「第49回アニー賞」一般向けTV/メディア部門にノミネートされた。
国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2022」(2022年3月11日~3月14日開催)が、「コンペティション部門 長編・短編アニメーション」ノミネート全36作品を発表。また、昨年度より新設された「学生賞」の受賞作品も決定した。
国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2022」(2022年3月11日~3月14日開催)が、「アニメ功労部門」顕彰者を発表。『忍たま乱太郎』稗田八方斎役で知られる声優・飯塚昭三ら7名の“レジェンド”が名を連ねている。
「ガジェット通信 アニメ流行語大賞2021」「ガジェット通信 ネット流行語大賞2021」が発表。『ウマ娘』『東京リベンジャーズ』『『PUI PUI モルカー』『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』などの関連ワードが上位にランクインしている。
「Yahoo!検索大賞2021」第1弾の“カルチャーカテゴリー”4部門を発表。アニメ部門は『東京リベンジャーズ』、映画部門は『シン・エヴァンゲリオン劇場版』、ゲーム部門賞は『ウマ娘 プリティーダービー』、ドラマ部門賞は『おかえりモネ』が検索数急上昇第1位に輝いた。
アニメ!アニメ!が配信した、『この世界の片隅に』片渕須直監督へのインタビュー記事「【アニメで戦争の記憶継承】『この世界』片渕監督―戦争を直接知らないからこそ、伝え続ける意義がある」が、LINE NEWS AWARDS 2021「LINEジャーナリズム賞」にノミネートした。
「第8回 新千歳空港国際アニメーション映画祭」(2021年11月5日~11月8日開催)のコンペティション受賞14作品が発表。VRアニメーション作品が日本グランプリを初受賞した。
国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2022」(2022年3月11日~3月14日開催)が、「アニメ オブ ザ イヤー部門」の「みんなが選ぶベスト100」ファン投票受付を開始した。
「第8回 新千歳空港国際アニメーション映画祭」(2021年11月5日~11月8日開催)長編部門のノミネートが決定。今年度は、23の国と地域から応募された39作品の中から、最先端の4作品が選出された。
湯浅政明監督による劇場アニメ『犬王』が、「第34回東京国際映画祭」のジャパニーズ・アニメーション部門に正式出品され、11月3日にジャパンプレミア上映を行うことがわかった。上映後には、湯浅監督が登壇するティーチインイベントも開催される。
「京都アニものづくりアワード」の総合グランプリおよび各部門の入賞作品が「京都国際マンガ・アニメフェア2021」にて発表。株式会社ロッテのアニメーションCM『心予報(“Eve×ガーナ”「ピンクバレンタイン」コラボレーションムービー)』が総合グランプリに輝いた。
株式会社丸井グループが、“優れたアニメ×異業種”の取り組みに贈られる「第1回京都アニものづくりアワード」において、オリジナルコンテンツ部門で金賞を受賞した。
ソーシャルプラットフォーム「OURSONG」が主催するアニメーション×音楽のNFTコンテスト「OURSONG 作画王グランプリ~夏の陣~」の結果が発表。あわせて、アニメ『チェンソーマン』の中山竜監督をはじめとする審査員からの、入賞作品へのコメントも公開された。