2021年夏クールに放送されたオリジナルTVアニメ『Sonny Boy』の第1話「夏の果ての島」が、「2022年 アヌシー国際アニメーション映画祭」テレビ部門コンペティション作品にノミネート。日本作品では、唯一のノミネートとなった。
「第十六回 声優アワード」の受賞者が、2022年3月5日に「文化放送 超!A&G+スペシャル 第十六回 声優アワード 受賞者発表SP」にて発表。主演男優賞に小野賢章、主演女優賞に緒方恵美が輝いたほか、錚々たる声優陣が名を連ねた。
“日本映画界最高の名誉”『日本アカデミー賞』話題賞の最終結果が2月24日(木)のニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン」(毎週木曜深夜1時~3時)内で発表。作品部門で『シン・エヴァンゲリオン劇場版』、俳優部門で菅田将暉が選ばれた。
「第十六回 声優アワード」の受賞者発表が、2022年3月5日に行われる。それに先駆けて、一部受賞者が先行発表となった。
「東京アニメアワードフェスティバル2022」の“アニメ オブ ザ イヤー部門”「作品賞」「個人賞」「アニメファン賞」受賞作が一挙発表。『シン・エヴァンゲリオン劇場版』『呪術廻戦』『アイドリッシュセブン Third BEAT(3期 第1クール)』といったタイトルが名を連ねた。
クランチロールが米国時間2月9日、前年のベストアニメを表彰する「クランチロール・アニメアワード2022」の受賞作品を発表。アニメ・オブ・ザ・イヤーは『進撃の巨人 The Final Season Part 1』、ベスト・アニメーションは『鬼滅の刃 無限列車編』が受賞した。
ウォルト・ディズニー・カンパニーの手掛けた10作品が、「第94回アカデミー賞」14部門で23ノミネートに選出された。
朝の子ども向け情報番組『おはスタ』が、2022年1月19日で5500回目の生放送を迎え、「ギネス世界記録(TM)」に認定された。
2022年1月18日、「第45回日本アカデミー賞」の優秀賞作品が発表。優秀アニメーション作品賞には『アイの歌声を聴かせて』『漁港の肉子ちゃん』『劇場版 呪術廻戦 0』『シン・エヴァンゲリオン劇場版』『竜とそばかすの姫』の5作品が選出された。
国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2022」(2022年3月11日~3月14日開催)の“アニメ オブ ザ イヤー部門”「アニメファン賞」の投票が2022年1月6日17時よりスタートした。
「ディズニープラス」オリジナル短編アニメ映画集『スター・ウォーズ:ビジョンズ』企画のひとつ『The Duel』が、「第49回アニー賞」一般向けTV/メディア部門にノミネートされた。
国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2022」(2022年3月11日~3月14日開催)が、「コンペティション部門 長編・短編アニメーション」ノミネート全36作品を発表。また、昨年度より新設された「学生賞」の受賞作品も決定した。
国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2022」(2022年3月11日~3月14日開催)が、「アニメ功労部門」顕彰者を発表。『忍たま乱太郎』稗田八方斎役で知られる声優・飯塚昭三ら7名の“レジェンド”が名を連ねている。
「ガジェット通信 アニメ流行語大賞2021」「ガジェット通信 ネット流行語大賞2021」が発表。『ウマ娘』『東京リベンジャーズ』『『PUI PUI モルカー』『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』などの関連ワードが上位にランクインしている。
「Yahoo!検索大賞2021」第1弾の“カルチャーカテゴリー”4部門を発表。アニメ部門は『東京リベンジャーズ』、映画部門は『シン・エヴァンゲリオン劇場版』、ゲーム部門賞は『ウマ娘 プリティーダービー』、ドラマ部門賞は『おかえりモネ』が検索数急上昇第1位に輝いた。
アニメ!アニメ!が配信した、『この世界の片隅に』片渕須直監督へのインタビュー記事「【アニメで戦争の記憶継承】『この世界』片渕監督―戦争を直接知らないからこそ、伝え続ける意義がある」が、LINE NEWS AWARDS 2021「LINEジャーナリズム賞」にノミネートした。
「第8回 新千歳空港国際アニメーション映画祭」(2021年11月5日~11月8日開催)のコンペティション受賞14作品が発表。VRアニメーション作品が日本グランプリを初受賞した。
国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2022」(2022年3月11日~3月14日開催)が、「アニメ オブ ザ イヤー部門」の「みんなが選ぶベスト100」ファン投票受付を開始した。