フランスで注目を浴びるアーティストのひとりBD作家・アーティストのニコラ・ド・クレシーさんの作品が相次いで日本で翻訳出版される。
10月25日に創刊した新マンガ月刊誌「コミックゼノン」が書店だけでなく、ネット上でも手に入るようになった。
エモーションは、新しいコミックスレーベル「エモーションコミックス」を立ち上げて、2010年12月10日よりマンガ単行本の刊行を開始する
、9月24日に発売された椎名軽穂さんの人気マンガ『君に届け』12巻(集英社)の累計売上部数が発売5週間目で100万部を超えた。
アスキー・メディアワークスは、iPad/iPhone/PC向けの電子媒体専門のマンガ雑誌「電撃コミック ジャパン」を10月15日にプレ創刊した。
10月25日、新しいマンガ月刊誌「月刊コミックゼノン」が満を持して登場する。堀江信彦氏が編集長として、マンガ界への新たな挑戦として世に送り出す。
週刊マンガ誌が特別付録に長さ42分ものコンテンツを盛り込んだDVDをつける。「闇金ウシジマくん特別付録DVD」が
海外コミックスの翻訳出版を手がけるShoProは、10年前に刊行した3タイトルを9月30日に復刊させた。
バットマンシリーズの中でも名高い『バットマン:アーカム・アサイラム 完全版』
東京ゲームショウ2010のスクウェア・エニックスグループの出展ブースに電子マンガの紹介コーナーも設けられ、関連事業の最新動向を実機デモによって披露していた。
スペインを代表するコミックス・アーティスト パコ・ロカ氏がこのほど来日し、マンガ家里中満智子氏と対談する。スペインと日本の文化交流を目指すセルバンテス文化センター
新潮社は、2011年1月21日に新マンガ雑誌「月刊コミック@バンチ」を創刊する。同誌は新潮社が2001年から発刊を続けてきたマンガ週刊誌「週刊コミックバンチ」を大きくリニューアルした後継雑誌との位置づけだ。
マンガ編集などのマンガ事業を手掛けるコアミックスは、10月25日に新たなマンガ月刊誌「月刊コミックゼノン」が誕生すると発表した。マンガ家北条司さん原哲夫さんらの
日本、米国、韓国のトップクリエイターが集結したマンガプロジェクトが、8月30日にスタートする。マンガ出版社のマッグガーデンは、8月30日発売
小学館は8月30日に発売する青年マンガ誌「ビッグコミック スピリッツ」第39号、第40号にて、このARを使った大型企画「AR(拡張現実)体感企画 “とび出す!!スピリッツ!!”」を行う。
『ウォッチメン』などの異色作で知られるアメコミ界の鬼才アラン・ムーアの初期代表作『スワンプシング』が、国内で邦訳出版される。
2009年、2010年とその人気に勢いを増している『ONE PIECE』が、また大きな記録を打ち立てた。8月4日に発売された『ONE PIECE』59巻(尾田栄一郎著:集英社)が、8月12日発表の8月16日付のオリコン“本”ランキングコミック部門で
東映アニメーションが会社創立以来初となる完全オリジナルのマンガ単行本を発売する。8月12日に神楽みのりさんによる『農業ムスメ!』第1巻がリリースされる。価格は税込750円、
「月刊少年シリウス」(講談社)にて光永康則さんが連載する人気マンガ『怪物王女』単行本13巻に、新作アニメ収録のDVD付限定版が発売される。