ニュース マンガ ニュース記事一覧(190 ページ目)
「終わりのセラフ」アニメ化決定 ジャンプSQ.連載の人気マンガ
人気マンガ『終わりのセラフ』がアニメ化されることになった。8月28日に、「ジャンプSQ.」の公式サイトにてアニメ化決定の第一報が告知された。
「モーニング・ツー」創刊号がデジタル復刊 8年前の中村光、オノ・ナツメ、小山宙哉らが並ぶ
「モーニング・ツー」のスタート当初の息吹を感じさせる創刊号が、デジタルで復刻される。これは「モーニング・ツー」創刊8周年を記念した特別企画だ。
「ReLIFE」発売1週間で発行部数10万部突破 マンガ配信アプリから驚きのヒット
スマートデバイス向けマンガ配信アプリ「comico」は新たな展開としてコメディ作品『ReLIFE』の単行本を8月12日に刊行した。発売から1週間で追加重版が決定、累計発行部数10万部を突破した。
宮崎駿氏が米国のコミックの殿堂入り 日本から5人目、マンガ家活動を顕彰
日本を代表するアニメ監督と知られる宮崎駿氏が米国でマンガ家としても評価され、コミックの殿堂入りすることになった。
「進撃の巨人」初のフルカラー版 「マンガボックス」が単行本1巻分無料配信
『進撃の巨人』の原作マンガが、マンガボックスで新たなかたちで楽しめる。マンガボックスは、8月8日0時から『進撃の巨人』フルカラー版の無料配信を開始する。
海外マンガフェスタ今年も開催 アメコミ、BDが11月23日に日本集結
海外のマンガを一堂に集めて紹介するイベント 海外マンガフェスティバル2014が11月23日に東京ビッグサイトで開催される。今年も国内外の出版社やアーティストが多数参加しそうだ。
完成と未完成の間―濃密な時間が紡ぎ出す魂 井上雄彦 が描くガウディ<後篇>
東京・六本木の森アーツセンターギャラリーで「特別展ガウディ×井上雄彦」が開催中だ。なぜガウディなのか?井上雄彦自身がガウディと創作について語る。
「ファイブスター物語」のTシャツとiPhoneが登場 完全受注生産の限定商品
角川書店オフィシャルECサイト「KORDER.com」は、8月8日に人気マンガ『ファイブスター物語』の最新グッズの完全受注生産・先行予約をスタートさせた。TシャツとiPhone5/5sケースを取り扱っている。
花とゆめアニメ祭 人気声優陣を招いてアニメ化作品で3ステージ
今年創刊40周年を迎えた「花とゆめ」が、9月5日(金)発売の19号で通巻1000号に達する。これを記念して9月28日(日)に品川で「花とゆめアニメ祭」を開催される。
三浦建太郎24年ぶりの新作「ギガントマキア」7月29日発売 特別トレーラーを公開中
『ベルセルク』を手がけたマンガ家・三浦建太郎さんの24年ぶりとなる新作『ギガントマキア』が7月29日に刊行された。それを機に公式サイトがオープン、特別トレーラーも公開中だ。
「宇宙兄弟#0」来場者プレゼントに“#0巻” 、小山宙哉による書き下ろし脚本を収録
マンガ『宇宙兄弟』の“第0話”を描く映画『宇宙兄弟#0』が、8月9日より全国ロードショーされる。本作の来場者特典が明らかとなった。『宇宙兄弟』の「#0巻」がプレゼントされる。
「七つの大罪」アニメ化 2014年10月MBS/TBS系「日5」枠で放送
人気マンガ『七つの大罪』がテレビアニメ化される。その放送日時が発表された。2014年10月5日、17時からMBS/TBS系にて放送を開始する。
秋葉原・ブリスターコミックスでバットマン75周年記念企画「バットマンデイ」7月30日開催
バットマンは2014年に生誕75周年を迎えた。これを記念して秋葉原のアメコミ専門店・ブリスターコミックスでは7月30日に記念企画「バットマンデイ@ブリスターコミックス」を行う。
TVアニメ2期決定「のんのんびより」 最新単行本はOAD付属 オリジナルストーリー展開
「月刊コミックアライブ」にて連載中の『のんのんびより』は、テレビアニメ第2期の制作が決定している。7月23日には最新単行本第7巻をリリース。特装版はOADが付属する。
阿佐ヶ谷に「ネッコロ」ショップ 寺田克也、西島大介、五十嵐大介、さくらももこのイラストも
阿佐ヶ谷アニメストリート内に期間限定でネッコロショップがオープンする。中川いさみさんによる設定資料だけでなく、寺田克也さん、西島大介さん、五十嵐大介さん、さくらももこさんの秘蔵イラストも展示予定だ。
「あしたのジョー、の時代展」100点以上!貴重な原画を展示
スポーツマンガの金字塔『あしたのジョー』の展示会「あしたのジョー、の時代展」がスタートした。期間は7月20日から9月21日まで、練馬区立美術館にて開催中だ。
大阪国際マンガグランプリ初開催 士郎正宗、いがらしゆみこ、水面かえる「茶の涙」に表彰
8月8日と9日、大阪府天王寺区の大阪国際交流センターにて第1回大阪国際マンガグランプリが開催になる。
北米コミックス市場は890億円、電子コミックスは92億円 米国情報会社が発表
2013年の北米のコミックス市場は8億7000万ドル(約890億円)だった。米国のポップカルチャー情報のICv2とコミックス関連市場情報のComichronが明らかにした。

