「週刊少年ジャンプ」が、創刊以来初めて大相撲の懸賞をだすことになった。11 月9日から開催される大相撲十一月場所で、東の横綱・白鵬翔関の取り組みに懸賞を出す。
「ダ・ヴィンチ」とniconicoが創設した次にくるマンガ大賞のユーザー投票が11月6日にスタートした。2部門は70作品がノミネートされている。
動画コンテンツ・モーションコミックに関するトークイベンが11月16日、本屋B&Bにて行われる。出演は杉井ギサブロー監督をはじめ、アニメ・マンガに携わってきた面々だ。
アメコミ界のスーパーアーティストのジム・リーがこのほど来日、秋葉原でスペシャルイベントに参加する。11月22日、「アメコミnight ジム・リーSPECIAL」が開催される。
『トライガン』などで数多くの熱狂的なファンを持つ内藤泰弘さんの人気マンガ『血界戦線』がテレビアニメ化される。そのアニメ化のスタッフ、キャストが発表された。
『ガールズ&パンツァー』をテーマに描いた作品をまとめるアンソロジー本が発売になる。一迅社よりリリースされる『ガールズ&パンツァー コミックアンソロジー SIDE:聖グロリアーナ女学院』だ。
東村アキコ原作「Kiss」(講談社)にて大人気連載中のマンガを実写映画化する『海月姫』が12月27日(土)より全国公開される。このなかから劇中ビジュアルが公開された。
田中芳樹の傑作大河ファンタジー『アルスラーン戦記』が、再びアニメ化されることが明らかになった。小説を原作に人気マンガ家の荒川弘が描くマンガ版からのアニメ化になる。
海外マンガフェスタ2014が11月23日に、東京ビックサイトで開催される。海外マンガフェスタは、アメコミやバンド・デシネをはじめとする海外マンガの魅力を紹介するイベントだ。
11月1日、森アーツギャラリーにて「ティム・バートンの世界 THE WORLD OF TIM BURTON」がスタートする。
『食戟のソーマ』がテレビアニメになることが、11月1日に発表された。「週刊少年ジャンプ」で人気のマンガがまたひとつアニメ化される。
作家・西尾維新さんが、新たな創作にチャレンジする。完全新作の短編読切9作を書き下ろし、異なるマンガ家がそれぞれ作品として描く。集英社のマンガ誌4誌で掲載予定だ。
タカラトミーは、11月20日から仕事体験玩具「14日間マンガ家コース」を発売する。商品は、本格的体験型玩具ジョブアカデミーシリーズ第1弾となる。
「へうげもの 古田織部400年忌 その方も乙よのう」が日本橋三越本店本館5階スペース#5で開催される。10月29日から11月11日まで。
テレビアニメ『終わりのセラフ』の新情報が明らかにされた。主要キャスト3人に入野自由さん、小野賢章さん、中村悠一さんを起用する。
『七つの大罪』の原作者・鈴木央さん自らが描き下す「エジンバラの吸血鬼」がBlu‐rayとDVDの限定版第1巻の特典になることが明らかになった。
高浩美のアニメ×ステージ&ミュージカル談義[取材・構成: 高浩美]舞台『半神』は野田秀樹作品の傑作、萩尾望都コミックを大きく飛び超えて、独自の異次元舞台に転換する。
手塚治虫の未完の作品『ルードウィヒ・B』が初の舞台化となる。手塚治虫の未完の作品『ルードウィヒ・B』が初の舞台化となる。