Mrs. GREEN APPLEのスタジアムツアーファイナル(2026年7月5日開催)を、全国300館以上の映画館でライブビューイングすることが決定した。本ツアーはMUFGスタジアムとヤンマースタジアム長居で計6公演予定。同バンドは日本を代表するアーティストとして世界的に評価されている。
生原画を堪能できる「寄生獣展」が 横浜で6月6日より開催。島崎信長、平野綾など著名人が寄稿した記念色紙も展示☆
マンガ『キャプテン翼』とビームスの「BEAMS MANGART」がコラボ! 「大空翼 ソフビコレクション」も登場♪
マンガ家・矢吹健太朗が個人アカウント(サブアカウント)を新規開設した。5月28日夜21時にポスト以降、フォロワー数は11万人にのぼった。
『レッドブルー』は、いじめから助けてくれた相手を倒すため総合格闘技の世界に飛び込む暗い主人公が、ポジティブな価値観に反逆しながら、技術と執念で階段を登る異色の格闘マンガ。従来のスポーツマンガの爽やかさとは無縁の「ジメジメした熱」が特徴。
ブックオフのワゴンで1985年発行の『ドラゴンボール』1巻初版を300円で発見した投稿者。SNSで拡散され1900万いいねを獲得。初版は数千円~十万円の価値があるが、投稿者は売却せずコレクションに加えるという。掘り出し物探しを趣味とする投稿者の幸運な発見は、作品の世界的人気と鳥山明の偉大さを示した。
コスプレイヤー・ちみさんが『鬼滅の刃』炭治郎の大技「斜陽転身」を本物の炎とワイヤーで再現。260万いいねを獲得した映像は、実写映画のメイキングを思わせ、コスプレの域を超えた完成度で話題となった。キャラクターへの愛と肉体の限界を超えた表現が評価された。
マンガやアニメ関連、および声優も表紙を飾り誌面を彩ってきた本とコミックの娯楽マガジン『ダ・ヴィンチ』(KADOKAWA)が、2026年10月6日発売の2026年11月号をもって休刊することが明らかになった。5月26日、同誌編集部の公式XアカウントやKADOKAWAの公式サイトなどで伝えられたもので、創刊約32年の歴史に一区切りを迎えることになった。
『ハニーレモンソーダ』がついに完結。これを記念し、電子マンガ・ノベルサービス「ピッコマ」では、190話以上を“爆読み0円”で楽しめるイベントを開催。また、番外編集コミックスが2026年6月25日(木)に発売することも決定された。
『だんドーン』は、講談社「モーニング」連載中の幕末史コメディ。「ハコヅメ」の作者・泰三子による最新作で、"日本警察の父"川路利良を主人公に、薩摩藩士たちの活動を描く。歴史知識がなくても、コミカルな描写と薩摩ならではの小ネタで楽しめる作品。
アニメ『ケロケロちゃいむ』の配信が決定したことを、原作者の藤田まぐろさんが報告。dアニメストア独占配信となる予定。この発表に、多くのファンが反応し、話題になっている。
集英社「週刊ヤングジャンプ」の看板作品として人気を博すマンガ『キングダム』では、2026年1月に連載20周年を迎えたことを記念し、様々な企画が実施中だ。このたびこの一環として、5月19日より4か月連続での「キングダム BOXセット」の刊行が始まり、「1 王都奪還編・蛇甘平原の戦い」が発売された。
ゆうきまさみによるマンガ『機動警察パトレイバー2026』が掲載された、小学館発行の青年マンガ誌「週刊ビッグコミックスピリッツ」の第25号が2026年5月18日より発売中だ。巻頭カラーでの掲載で、32年ぶりの新作読切となる。
マンガ『カグラバチ』が、連載2周年を記念して人気投票を実施。その結果がついに発表となった。
女子刑務所の美容室を舞台にした『塀の中の美容室』は、受刑者である美容師と客たちの交流を通じて女性たちの「再生」を描くコミカライズ作品。青空の内装の美容室で、人生に悩む女性たちが髪を切ることで心も整え、希望を取り戻していく温かい人間ドラマ。
小学館から発行されている漫画雑誌「週刊少年サンデー」。5月13日発売の24号の付録に「めっちゃ欲しい!!」とコメントが集まり、話題になっている。
WEBコミック誌「コミック アース・スター」で連載中のオリジナル漫画『稲穂くんは偽カノジョのはずなのに』第4巻が、5月13日(水)に発売。これを記念して、新規のPVが公開となった。
『刃牙』とストリートブランド「Subciety (サブサエティ)」がコラボを発表。コラボアイテムが予約販売を受付中だ。