講演者は元スクウェア・エニックスで現在はDEV HR.MXのデベロップメントマネージャとして活躍中。IGDAペルーの世話人も務めるケン・ルナ氏です。
アヌシー国際アニメーションフェスティバルの公式上映作品が発表された。まず長編を除く各部門で、日本および日本が関わったのは15作品となる。
諌山創の人気マンガ『進撃の巨人』のスマホアプリ「進撃の巨人 -自由への咆哮-」の新CMに和田アキ子が出演する。3月20日(木)に都内で会見が行われた。
4月17日から実写映画『魔女の宅急便』公開が始まる香港で、3月12日に香港プレミアが開催された。日本から主役のキキを演じた小芝風花さんと清水崇監督が来場し、会場を華やがせた。
『美少女戦士 セーラームーン』が、ブラジルの大手マンガ出版社JBCによって、2014年に発売されることになった。出版はポルトガル語の翻訳となる。
2014年5月27日から6月1日までの6日間、フランクフルトにて海外最大規模の日本映画祭ニッポン・コネクションが開催される。期間中、およそ130本の新作映画が上映される。
フランスで人気の高い日本ポップカルチャーイベントが、米国進出として話題を呼んだジャパンエキスポUSA(Japan Expo USA)が、2014年も8月に開催されることになった。
非営利団体CATiCはカンボジアの子ども達に映画を届ける活動を行っている。3月にシェムリアップ州で移動映画館を開設、やなせたかしさん原作のアニメ映画『ハルのふえ』の上映を行う。
世界最高峰の映像を映像・造形を生み出すWETAでの仕事とはどういったものだろう。WETAワークショップで、造形アーティストとして働く大橋将行さんにお話を伺った。
4月より新作テレビアニメ『シドニアの騎士』が開始する。海外でその声優オーディションが行われ合格者が、制作会社のポリゴン・ピクチュアズをスタジオ見学した。
3月3日(日本時間)、世界最大の映画の祭典「第86回アカデミー賞」が開催。「長編アニメーション部門」にノミネートされ、日本で最も注目と期待を集めていたスタジオジブリ・宮崎駿の最後の長編アニメーション監督作『風立ちぬ』は…
日本では2012年8月に公開され大きな話題を呼んだアニメ映画『放課後ミッドナイターズ』が、2014年冬、情熱の国イタリアを賑わせている。
脚本家、そしてマンガ家、小説家としても活躍する黒碕薫さんが、南米ブラジルのマナウス、リオデジャネイロ、サンパウロの3つの都市を訪る。トークイベントに参加する。
IMAGICAが、映像のポストプロダクションで初の海外進出をする。マレーシアの大型開発エリアであるイスカンダルに現地法人Imagica International Asiaを設立する。
レベルファイブの海外事業拠点LEVEL-5 International America Inc.が、Facebook公式ページにて『妖怪ウォッチ』の海外ローカライズについて尋ね話題を呼んでいる。
3月7日から30日まで、米国で開催されるニューヨーク国際児童映画祭の長編コンペティション部門に本作が公式出品されることになった。
シカゴで4月25日から27日まで開催される大型ポップカルチャーイベントのシカゴ・コミック&エンタテインメント エキスポ(C2E2)が、全米最大級を謳うコスプレ大会を開催する。
映画プラットフォームnode(ノード)が、シンガポールの短編映画配信サイトViddsee(ヴィドシー)と提携する。日本の新進監督の映像や情報を海外発信する。