ユービーアイソフトとソニー・ピクチャーズは、ゲーム『ラビッツ』シリーズを基にした映画を制作することで合意したと発表した。
フランス・パリのジャパンエキスポの2014年の開催日程が発表となった。7月2日から6日まで、これまでと同様パリ郊外のノール・ヴィルパント展示会会場で行われる。
岡山を皮切りに、日本国内を巡回していた「ヱヴァンゲリヲンと日本刀」展がヨーロッパに上陸する。4月30日から6月21日までフランス・パリ、7月5日から9月28日までスペイン・マドリードで開催される。
DeNAが、米国でのソーシャルゲームの展開を進めている。2月5日、米国の有力コミック出版社IDWパブリッシングは、DeNA、ハズブロとカードバトルゲーム『Transformers Legends』の連携を発表した。
劇場アニメ『マイマイ新子と千年の魔法』が英語版Blu-ray/DVDのリリースに向けて動き出した。事前に必要資金をファンから募るクラウドファンディングを活用する。
ザック・エフロンが『スター・ウォーズ』シリーズ最新作に出演するかもしれない。ザック自身が「MTV」の取材に語った。
ロサンゼルスにあるUCLAロイスホールにて第41回アニー賞授賞式で、各部門の受賞作、受賞者が発表され、宮崎駿監督の『風立ちぬ』が脚本賞・長編アニメーション部門を受賞した。
『劇場版 TIGER & BUNNY -The Rising-』の2月8日全国公開がいよいよ迫ってきた。そうしたなか海の向こう米国でも、公開後わずか1ヵ月で劇場上映されることが決定した。
東映アニメーションが製作した『キャプテンハーロック』が、海外で高い評価を受けている。国際3D協会 3D CREATIVE ARTS AWARDS授賞式で、外国アニメーション映画最優秀賞を受賞した。
「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」はその高い人気と注目度の高さから、国内では様々なコラボレーションが行われている。そんなコラボレーションはさらに台湾に飛び出し人気を博している。
パリっ子に 手塚治虫の原画が披露されることになった。1月29日から2月28日まで「漫画の神様:手塚展」を、パリ市内のギャラリー・バルビエ&マトンで開催する。
ラスベガスで開催された第1回オタコンベガス大会の現地レポ。第3回の今回は、コンベンションならではの贅沢なイベントを紹介。
アニメ制作をマッドハウスが担当する「マーベル・アニメ:Marvel Anime」の最新作『Avengers Confidential: Black Widow & Punisher』が、3月に米国で発売されることになった。
映画『キャプテンハーロック』が、フランスとイタリアで好調だ。フランスでは2013年12月25日にOcean Filmsの配給で、イタリアでも1月4日からLucky Redの配給でそれぞれ全国公開をしている。
2014年は東京とベルリンの交流20周年の年である。それを記念して、日本のアニメーションをドイツ・ベルリンにて紹介するイベントか開かれる。
『攻殻機動隊』のハリウッドでの実写映画化企画に大きな進展があったようだ。米国の映画情報サイトDeadline.comは1月24日、ドリームワークスが監督としてルパート・サンダースと交渉中と伝えている。
ビデオゲーム文化のドキュメンタリーをTVシリーズ風で綴る映像作品“OUTERLANDS”。の制作費を獲得するためのKickstarterキャンペーンが開始した。
第86回米国アカデミー賞各部門のノミネートを発表した。このなかで日本のアニメーションが長編部門、短編部門双方でノミネートされ、その存在感を発揮した。