11月5日からKickstarterにて米国の中堅コミックス出版社ファンタグラフィックス・ブックが、2014年春/夏の新作グラフィックノベル(マンガ単行本)出版の事業資金を募集すている。
米国映画芸術科学アカデミーは、第86回米国アカデミー賞の短編アニメーション賞のショートリストを発表した。この中に日本から森田修平監督の『九十九』が選ばれた。
11月11日から6日間、くまモンがアメリカ東海岸を訪問する。熊本県の海外における認知度向上を目的に、県知事と共に世界経済と情報発信の拠点で「くまもと」をアピールする。
米国映画芸術科学アカデミーは、11月5日、米国アカデミー賞の長編アニメーション部門のエントリー作品19本が発表された。このなかに日本のアニメーションも3作品が含まれている。
11月19日から22日まで、香港のコンベンション・エキゾビションセンターでシーグラフアジア2013が開催される。コンピューターアニメーションフェスティバルには、8作品が出品される。
『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編]叛逆の物語』が、早くも米国での劇場公開が決定している。12月3日に、ハリウッドの名門エジプシャン・シアターで米国プレミア上映を開催する。
11月8日から11月10日まで、シンガポールにて「マンガフェスティバル in シンガポール」が開催される。日本のマンガ文化をASEAN諸国に向けて発信するプロジェクトだ。
11月15日からベトナム・ホーチミン市で日本の映画とアニメーションにフォ-カスした「新風よ吹け!日本映画とアニメーション2013」が開催される。期間中、実写映画10本、アニメーション映画19本を上映する。
2012年夏に公開され、スマッシュヒットで話題を呼んだコメディアニメ映画『放課後ミッドナイターズ』が、いよいよヨーロッパに羽ばたいた。本作が10月30日よりフランス国内全17劇場にて、公開を開始した
ブラジルゲームショウで『聖闘士星矢 ブレイブ・ソルジャーズ』のセッションが行われた。そこでは2014年1月24日に発売予定の『ドラゴンボールZ BATTLE OF Z』の新情報も明らかになった。
クランチロールは10月30日より新たなサービス「クランチロール マンガ」を開始した。日本の人気マンガを英語翻訳し、日本での雑誌発売・掲載と同時に世界170ヵ国にデジタル配信する。
日本でも3月に公開された映画「ドラゴンボールZ 神と神」がブラジルでも10月に公開され人気だ。その公開を記念して制作されたPCゲームがブラシルゲームショウに出展されていた。
『エンダーのゲーム』が2013年に実写映画化、11月1日にいよいよ全米公開となる。その公開を前にして、10月28日にロサンゼルスのチャイニーズシアーターでプレミア上映が行われた。
日本を代表する人気アイドルが、台湾に集結する。Zeppライブエンタテインメントは、2014年1月18日、19日にKAWAII POP FES by@JAM in台湾」を開催する。
日本アニメの海外向け配信で知られるクランチロールが、日本の翻訳マンガにも進出する。その第1弾として、講談社と手を組んだ。
ブラジルの家庭用ゲーム事情。ブラジルゲームショウのオーガナイザーMarcelo Tavares氏にインタビューし、ブラジルの市場などについて伺った。
10月26日、台北市内の国立台湾大学総合体育館にて開幕した「PetitFancy19」から。1日目の会場風景と、コスプレイヤーの写真を紹介していく。
10月26日、台北市内の国立台湾大学総合体育館にて開幕した「PetitFancy19」から。1日目の会場風景と、コスプレイヤーの写真を紹介していく。