ゲーム開発者のためのイベントCEDECとJAPAN国際コンテンツフェスティバルが連携したセミナー「CEDEC/コ・フェスタ ゲーム開発者セミナー」が9月24日、25日に開かれている。
25日には、主にアニメやキャラクター、玩具、テレビ放映と様々なコンテンツ領域とゲームの
アクションアドベンチャーの人気タイトル『龍が如く』の最新作『龍が如く 見参!』は世界観を一新し、江戸時代の京都祇園を舞台とする。主人公は宮本武蔵。現代劇である過去2作とは股違った美麗なグラフィックも注目。
より多くのファンを獲得できそうだ。ブース周
カプコンブースでは人気タイトルの『デビル メイ クライ 4』が多くの試遊台を用意していた。
これまではプレイステーションだけの展開だった同シリーズであるが、今回はXbox 360でも展開する。ゲーム画面上では両機種に違いは見られなかった。2008年発売予定。
ブロッコリーは東京ゲームショウには珍しく、アニメ関連の作品をメインに出展をしている。
人気シリーズ『ギャラクシーエンジェル』シリーズの最新作『ギャラクシーエンジェルII 無限回廊の鍵』の試遊台を設置していた。
コ・フェスタフォーラム in TGS2007は、JAPAN国際コンテンツフェスティバル(コ・フェスタ)のイベントとして東京ゲームショウと連動して開催された。
今回3つのセッションが設けられたが、なかでも「メディアミックスでコンテンツを展開し、収益機会を増すた
アーケードゲームの名作『ドルアーガの塔』のアニメ化プロジェクト『ドルアーガの塔~the Aegis of URUK~』が、9月20日に東京ゲームショウ2007で発表された。
作品は同日発表されたオンラインゲーム『ドルアーガの塔 the Recovery of BABYLIM』と同時展開するもの
10月20日から28日の日程で開催される「第20回東京国際映画祭」の全ラインアップ発表の記者会見が行われた。
今回のチェアマンを務めるのは角川歴彦さんで20年の歴史を「“東のカンヌ”を目指してきた」と語り、世界12大映画祭の中での存在感を強調した。また、今回
韓国の有力なオンラインゲーム企業ネクソンは、日本の電通やテレビ東京、マッドハウスなどと共同製作するTVアニメ『メイプルストーリー』の製作発表会を9月18日に都内のホテルで行った。
『メイプルストーリー』はネクソンを代表する人気オンライゲームで、世
財団法人デジタルコンテンツ協会(DCAJ)が毎年発刊する『デジタルコンテンツ白書2007』が、8月に発刊された。
9月5日、これを記念したセミナーが、デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパスで開催された。
2005年10月に放送開始され、多くのファンを生み出したSFロボットアニメ『創聖のアクエリオン』の映画版『劇場版アクエリオン』の完成披露試写会が行われた。
今回の映画は現在リリース中のOVAをベースにした「創星神話篇」とテレビシリーズをベースにした短編「壱発
9月3日、東京・六本木で、押井守監督の最新実写作品『真・女立喰師列伝』の完成披露試写会と舞台挨拶が行われた。
本作は2006年に公開された押井監督の『立喰師列伝』のスピンオフ企画で、押井監督ほか、計5名の監督で作る6本のオムニバス映画。上映時間は2時間3分
9月2日、パシフィコ横浜で行われた第65回世界SF大会/第46回日本SF大会 Nippon2007の企画としてシンポジウム「メカ・デザインと監督のおもしろさ」が開催された。
シンポジウムには、メカデザインからアニメ監督、シリーズ構成まで多彩な活動を繰り広げる出渕裕氏と
byミルミル