2019年5月に劇場公開されるオリジナルアニメーション映画『プロメア』。企画立ち上げから、二転三転したストーリーづくりなどの制作秘話、そしてファンの間で話題となった「ガロとカミナがそっくりな理由」を今石洋之監督と脚本家の中島かずきに訊いた。
アニメーション表現で、受け手の想像を超える映像を生み出し、未体験の感動を提供するというヴィジョンを掲げるWIT STUDIO。その共同創業者/取締役である中武哲也氏に話を伺った。
22019年1月より第2クール目に突入したTVアニメ『転生したらスライムだった件』より、原作者である伏瀬先生と、バンダイナムコアーツの杉本紳朗プロデューサーにインタビュー。1クール目を振り返りつつ、今後の展開の注目ポイントを聞いた。
「視聴者の視点に立った、ハイクオリティなCG制作」をモットーとするCGアニメーション制作スタジオ、オレンジ。初の元請け作品『宝石の国』を経て、さらに進化を続けるオレンジの過去と未来について、代表の井野元英二氏、和氣澄賢プロデューサーに話を伺った。
国内のみならず、世界に通用する作品を作り続けてきた制作スタジオ、マッドハウス。その魅力と活力の源はどこにあるのか。2018年に話題となり大ヒットした『宇宙(そら)よりも遠い場所』を送り出した中本健二プロデューサーといしづかあつこ監督に話を聞いた。
アニメサイト連合企画「世界が注目するアニメ制作スタジオが切り開く未来」の第9弾は、タツノコプロの代表取締役社長・桑原勇蔵氏と、制作部部長・大松裕氏にインタビュー。同スタジオはいま何を考え、何を目指しているのか、作品はどう生まれるのか聞いた。
2018年夏クールに放送されたTVアニメ『はたらく細胞』より、アニメ化の企画を立ち上げ、プロジェクト全体を製作する高橋祐馬プロデューサーにインタビュー。12月26日放送の新作エピソード「風邪症候群」や今後の可能性まで話を聞いた。
人間たちが知らないゲームの裏側の世界を舞台に、アーケードゲームのキャラクターたちの冒険を描きヒットした『シュガー・ラッシュ』。その6年ぶり続編『シュガー・ラッシュ:オンライン』が12月21日に公開を迎えた。
アニメサイト連合企画「世界が注目するアニメ制作スタジオが切り開く未来」の第8弾は、サンライズの小形尚弘氏にインタビュー。サンライズとはどんなスタジオなのか? その強さの秘密は?話を聞いた。
アニメサイト連合企画
「世界が注目するアニメ制作スタジオが切り開く未来」
Vol.7 トマソン
アニメサイト連合企画「世界が注目するアニメ制作スタジオが切り開く未来」の第6弾は、P.A.WORKSの代表である堀川憲司氏にインタビュー。アニメ制作の心得やアニメーター育成事業、地域活性化などの取り組みについてうかがった。
福岡の街に暮らす、世代の違う4人の女性たちの恋愛模様を描いた『その時、カノジョは。』。製作プロデューサーであるマスターライツの広瀬基樹さんと、公式Twitterを担当する宣伝アシスタントのほりいみなとさんふたりのコメントを交えながら作品の魅力をひも解く。
「+Ultra」と「ノイタミナ」の作品に携わる森彬俊(もり・あきとし)プロデューサーにこれらの疑問をぶつけ、新ブランドである「+Ultra」の意義やプロデューサーとアニメ作品の関係など話を伺った。
アニメサイト連合企画「世界が注目するアニメ制作スタジオが切り開く未来」の第5弾は、ポリゴン・ピクチュアズの守屋秀樹プロデューサーにインタビュー。いまも挑戦を続ける同スタジオのこれまでの歩みと今後の展望を訊いた。
「コミックマーケット」や「池袋ハロウィンコスプレフェス」のように、大勢のコスプレイヤーが参加するイベントが近年増えている。クオリティーの高い写真を撮るために、多くの人がカメラマンとして参加するが、大規模イベントでの撮影は難しい。
80年代の傑作リアルロボットアニメ『装甲騎兵ボトムズ』をボードゲーム化した『VOTOMS TACTICS』。劇中で繰り広げられたアーマードトルーパー(AT)の戦いをボードゲームという形でどう再現しているのか? 開発スタッフにインタビューを行なった。
アニメサイト連合企画「世界が注目するアニメ制作スタジオが切り開く未来」の第3弾は、『けものフレンズ』で一躍を注目を集めたヤオヨロズを特集。ヤオヨロズを設立した取締役である福原慶匡プロデューサーにインタビューを行った。
アニメサイト連合企画「世界が注目するアニメ制作スタジオが切り開く未来」第3弾。TRIGGERのこれまでとこれからについて、社長の大塚雅彦氏(写真左)と『SSSS.GRIDMAN』のラインプロデューサー竹内雅人氏(写真右)に話を聞いた。