栄誉を手にした声優たちの熱い想い 第十回声優アワード受賞式 (1) 主演賞、助演賞、新人賞
3月12日(土)、文化放送メディアプラスホールにて第十回声優アワードの発表と受賞式が行われた。主演男優賞/主演女優賞、助演男優賞/助演女優賞、新人男優賞/新人女優賞をレポートする。
第十回声優アワード受賞式 (2) 「ちびまる子ちゃん」「ミニオンズ」、i☆Risも登場
第十回声優アワード受賞式には様々賞が設けられている。このうちパーソナリティー賞、シナジー賞、キッズファミリー賞、歌唱賞、富山敬賞/高橋和枝賞をレポートする。
第十回声優アワード受賞式 (3) 最多得票賞に5年連続神谷浩史 音響監督・長崎行男公開トークも
3月12日(土)、文化放送メディアプラスホールにて第十回声優アワードの発表と受賞式が行われた。当日の様子をレポートする。
第十回声優アワード 助演男優・女優賞は各2人、新人男優・女優賞は各3人
2016年3月12日、東京港区の文化放送メディアプラスホールにて開催された。第十回声優アワード授賞式には、人気声優、実力派声優の名前が次々に飛び出した。
第十回声優アワード受賞者決定 主演男優賞に松岡禎丞、主演女優賞に水瀬いのり
第十回声優ワード受賞者が3月16日に決定した。主演男優賞は松岡禎丞、主演女優賞は水瀬いのりである。
東京アニメアワードフェスティバル 2016招待作品出揃う 「父を探して」プレミアや“芦田豊雄”トークも
■ フランス、デンマーク、イスラエル、フインランドからは特集企画 ■ 「これぞ芦田豊雄だ!」や新海誠監督特集、スタジオコロリド特集も
VFX-JAPANアワード最優秀賞に「バクマン。」「アップルシードアルファ」「MGS V」など 表彰式レポ
日本の視覚効果の振興と発展を目的に開催されるVFX-JAPANアワードが今年で4回目を迎えた。3月3日にその表彰式が開催された。
第36回日本SF大賞で谷甲州、森岡浩之がダブル受賞 功労賞に生頼範義
第36回日本SF大賞の受賞作品が発表された。大賞に「コロンビア・ゼロ 新・航空宇宙軍史」(谷甲州氏)、「突変」(森岡浩之氏)。功績賞には生頼範義氏も。
「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー」 ワンピース歌舞伎やUSJアトラクションも優秀賞に
3月1日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー'15/第21回AMDアワード」の優秀賞8作品が発表された。スーパー歌舞伎II『ワンピース』やユニバーサル・クールジャパンなどが選ばれた。
TAAF2016 コンペティション部門長編アニメーションノミネート作品決定
東京アニメアワードフェスティバル 2016がコンペティション部門の長編アニメーションにノミネートされた全4作品を発表した。
μ’sが日本ゴールドディスク大賞特別賞、アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーをW受賞
第30回 日本ゴールドディスク大賞で、「ラブライブ!」の声優ユニットμ'sが特別賞とアニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。
「ここさけ」「バケモノの子」「楽園追放」「ラブライブ!」などアニメ オブ ザ イヤーのノミネート作品決定
東京アニメアワードフェスティバル 2016は、アニメ オブ ザ イヤーのノミネート作品を発表した。劇場映画部門、テレビ部門で各4作品が候補作に挙げられた。
2月29日発表米国アカデミー賞 長編アニメーション部門「思い出のマーニー」の行方は?
『思い出のマーニー』と『映画 ひつじのショーン ~バック・トゥ・ザ・ ホーム~』がアカデミー長編アニメ映画賞にノミネートされた。
第10回 声優アワードが特別賞7部門の受賞者決定 主演賞などは授賞式で発表
3月12日に行われる声優アワード授賞式が、2016年で第10回を迎える。その功労賞やシナジー賞など7部門の受賞者が発表された
第22回電撃小説大賞 受賞作3作品刊行 応募総数4580作品の頂点がお披露目
2月10日、電撃文庫の小説公募新人賞「第22回電撃小説大賞」の受賞作品が刊行された。応募総数4580作品の中から選ばれた3作品がいよいよお披露目となる。
高畑勲、アニー賞で生涯功労賞に 「インサイド・ヘッド」は長編アニメーション賞など10部門
日本のアニメーション監督の高畑勲が、世界で大きな栄誉に輝いた。米国のアニメーションアワードのアニー賞で、ウィンザー・マッケイ賞を受賞した。
受賞作をたっぷり読めるマンガライブラリーも開設 第19回文化庁メディア芸術祭
アート部門、エンターテイメント部門、アニメーション部門、マンガ部門の4部門からなる文化庁メディア芸術祭。マンガ部門はアート部門の次に応募作品数の多い、この催しを牽引する部門だ。
第19回文化庁メディア芸術祭 短編アニメーションが盛況、「制作のプロセスをぜひ楽しんで」
第19回文化庁メディア芸術祭のアニメーション部門では応募総数が過去最大となった。応募数が全体でも過去最高を記録。特に牽引したジャンルがマンガとアニメーションだ。

