アヌシー国際アニメーション映画祭(3 ページ目) | アニメ!アニメ!

アヌシー国際アニメーション映画祭(3 ページ目)

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キャストが着物姿で登場、「百日紅」ジャパンプレミア 監督から自信の言葉も 画像
イベント・レポート

キャストが着物姿で登場、「百日紅」ジャパンプレミア 監督から自信の言葉も

5月9日から公開が始まる『百日紅~Miss HOKUSAI~』のジャパンプレミアが4月28日に行われた。着物姿で現れた豪華キャストが作品への想いを語った。

「百日紅」が仏アヌシー国際アニメーション映画祭出品 ジャパンプレミアで明らかに 画像
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「百日紅」が仏アヌシー国際アニメーション映画祭出品 ジャパンプレミアで明らかに

原恵一監督最新アニメーション『百日紅~Miss HOKUSAI~』ジャパンプレミアが4月28日(火)に開催され、声優を務めた杏、松重豊、濱田岳、清水詩音、原監督が和装で舞台挨拶に臨んだ。

「花とアリス殺人事件」、アヌシー国際アニメーション映画祭長編部門コンペティション出品決定 画像
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「花とアリス殺人事件」、アヌシー国際アニメーション映画祭長編部門コンペティション出品決定

岩井俊二監督による長編アニメーション映画『花とアリス殺人事件』が世界に羽ばたく。本作がアヌシー国際アニメーション映画祭の長編コンペティション部門に選出された。

アヌシー映画祭で「バケモノの子」特集 奥田誠治氏がプレゼンテーション 画像
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アヌシー映画祭で「バケモノの子」特集 奥田誠治氏がプレゼンテーション

アヌシー国際アニメーション映画祭で細田守監督の最新劇場映画『バケモノの子』が取り上げられる。映画祭は企画「Work in Progress」のなかで本作を特集する。

アヌシー国際アニメーション映画祭 日本から5作品がコンペに、湯浅監督「フード・チェーン」も 画像
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アヌシー国際アニメーション映画祭 日本から5作品がコンペに、湯浅監督「フード・チェーン」も

アヌシー国際アニメーション映画祭が2015年のオフィシャルコンペティション部門を発表。日本から5作品が選出された。

「ジョバンニの島」アヌシーで審査員特別賞 CM賞グランプリにロボット・新井風愉「Tissue Animal」 画像
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「ジョバンニの島」アヌシーで審査員特別賞 CM賞グランプリにロボット・新井風愉「Tissue Animal」

アヌシー国際アニメーション映画祭で西久保瑞穂監督の『ジョバンニの島』が長編部門審査員特別賞、新井風愉監督(ロボット)が制作した『Tissue Animal』がコマーシャル部門グランプリを受賞した。

原恵一監督の新作映画「百日紅」 仏アヌシーで製作発表会見、早くも世界から関心 画像
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原恵一監督の新作映画「百日紅」 仏アヌシーで製作発表会見、早くも世界から関心

原恵一監督の最新のアニメ映画が『百日紅』の一端が、フランスで明らかになった。6月11日、アヌシー国際アニメーション映画祭で、『百日紅』の製作発表会見が開催された。

「夢と狂気の王国」アヌシー国際アニメーション映画祭でプレミア上映、スタジオジブリを描くドキュメンタリー海外へ 画像
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「夢と狂気の王国」アヌシー国際アニメーション映画祭でプレミア上映、スタジオジブリを描くドキュメンタリー海外へ

6月9日よりフランスで、世界最大規模のアニメーション映画祭アヌシー国際アニメーションフェスティバルが開催される。この場で砂田麻美監督のドキュメンタリー映画『夢と狂気の王国』が上映される。

「ジョバンニの島」 アヌシー国際アニメーション映画祭オフィシャルコンペに選出 画像
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「ジョバンニの島」 アヌシー国際アニメーション映画祭オフィシャルコンペに選出

アヌシー国際アニメーション映画祭の長編アニメーション部門のコンペティション部門には、日本から西久保瑞穂監督の『ジョバンニの島』が選ばれた。

高畑勲監督が仏・アヌシー国際アニメーション映画祭で名誉賞 オープニングに「かぐや姫の物語」 画像
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高畑勲監督が仏・アヌシー国際アニメーション映画祭で名誉賞 オープニングに「かぐや姫の物語」

アヌシー国際アニメーション映画祭が、2014年に日本の名匠・高畑勲監督をゲストに招く。高畑監督が2014年の映画祭の名誉賞(Honorary Award)を受賞したことを讃える。

アヌシー国際アニメーションフェスティバル 日本から短編部門3作品など15本が公式上映 画像
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アヌシー国際アニメーションフェスティバル 日本から短編部門3作品など15本が公式上映

アヌシー国際アニメーションフェスティバルの公式上映作品が発表された。まず長編を除く各部門で、日本および日本が関わったのは15作品となる。

花開くコリア・アニメーション2014 大阪上映 アヌシー2012長編大賞「マリといた夏」監督来日 画像
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花開くコリア・アニメーション2014 大阪上映 アヌシー2012長編大賞「マリといた夏」監督来日

3月7日から3月14日まで大阪市北区のPLANET+1にて、花開くコリア・アニメーション2014の大阪上映が行われる。特別ゲストとして『マリといた夏』のイ・ソンガン監督が来日する。

世界が注目するブラジルのアニメーション 現地レポート(前編):伊藤裕美 画像
連載・コラム

世界が注目するブラジルのアニメーション 現地レポート(前編):伊藤裕美

今年のアヌシーで長編部門最優秀賞クリスタルでブラジルの長編アニメーション『Rio 2096: A Story of Love and Furyがを受賞した。これを筆頭に最近、ブラジルのアニメーションに注目が集まっている。伊藤裕美氏がそのブラジルの現状をレポートする。

「サカサマのパテマ」 仏・アヌシーでワールドプレミア 吉浦監督に拍手喝采  画像
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「サカサマのパテマ」 仏・アヌシーでワールドプレミア 吉浦監督に拍手喝采 

映画『サカサマのパテマ』が、一足早くフランスに登場した。アヌシー国際アニメーション映画祭にて公式上映され、観客から大喝采を受けた。

「放課後ミッドナイターズ」 まさかのアヌシー国際映画祭に公式出品 応募236本を勝ち抜く 画像
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「放課後ミッドナイターズ」 まさかのアヌシー国際映画祭に公式出品 応募236本を勝ち抜く

異色のフルCGアニメ『放課後ミッドナイターズ』が、世界のアニメーションの祭典に登場する。世界最大規模の国際アニメーション映画祭であるアヌシーにて、本作が公式上映されることになった。

「サカサマのパテマ」アヌシー映画祭で公式上映 国内公開は2013年秋 画像
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「サカサマのパテマ」アヌシー映画祭で公式上映 国内公開は2013年秋

『イヴの時間』などで知られる吉浦康裕監督の映画『サカサマのパテマ』が、アヌシー国際アニメーションフェスティバルの長編部門の公式作品に選ばれた。また、2013年秋、国内公開が発表された。

「ベルセルク 黄金時代篇 II」 アヌシー映画祭長篇コンペ作品に、日本から唯一 画像
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「ベルセルク 黄金時代篇 II」 アヌシー映画祭長篇コンペ作品に、日本から唯一

アヌシー国際アニメーションフェスティバルは、4月24日、2013年の長編部門の公式出品作を発表。グランプリなどの対象となるコンペティション9作品のひとつに、日本から『ベルセルク 黄金時代篇II ドルドレイ攻略』が選ばれた。

アヌシー国際アニメーション映画祭 公式セレクションに湯浅政明「Kick-Heart」や水尻自子「布団」など 画像
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アヌシー国際アニメーション映画祭 公式セレクションに湯浅政明「Kick-Heart」や水尻自子「布団」など

アヌシー国際アニメーションフェスティバルの短編ノミネート作品が3月26日に発表された。世界最大のアニメーション映画祭として注目されるイベントだが、今年も日本から多くの作品が公式セレクションに選ばれた。

フランス映画・動画センターの役割 ヨーロッパのアニメーション動向 by 伊藤裕美 画像
連載・コラム

フランス映画・動画センターの役割 ヨーロッパのアニメーション動向 by 伊藤裕美

[取材・文:伊藤裕美(オフィスH)]国際アニメーション・フェスティバル「アヌシー2012」で見た ヨーロッパのアニメーション動向 第2部 フランス映画・動画センターの役割

広島国際アニメフェス始まる 国際名誉会長P・ロード氏らが会見 画像
イベント・レポート

広島国際アニメフェス始まる 国際名誉会長P・ロード氏らが会見

8月23日、第14回広島国際アニメーションフェスティバルが開幕した。広島国際アニメーションフェスティバルは1985年から隔年で開催されており、フランスのアヌシー、クロアチアのザグレブ、カナダのオタワに並ぶ世界4大アニメーションフェスティバルの1つとして知られる。

ヨーロッパのアニメーション動向 放送番組から劇場公開長編への流れ by 伊藤裕美 画像
連載・コラム

ヨーロッパのアニメーション動向 放送番組から劇場公開長編への流れ by 伊藤裕美

世界最大規模のアニメーション映画祭とMIFA(国際アニメーション映画見本市)の“アヌシー”は、2000年代より長編劇場公開アニメーションのプロモーションに力を入れてきた。それにはフランスのみならずヨーロッパのアニメーション界の動向とその要望が大きく影響している。

フランス・アニメーションレポートby 伊藤裕美 第4回 新アートディレクター決定、新しいアヌシーへ 画像
連載・コラム

フランス・アニメーションレポートby 伊藤裕美 第4回 新アートディレクター決定、新しいアヌシーへ

今年のアヌシーでも注視すべきは、アニメーション作家らの新しいオリジナリティを求める姿勢と、新しい芽から大輪の花を咲かそうと努めるプロデューサーや制作パートナーたちの眼力だ。それが、長編アニメーションの市場を広げる。

フランス・アニメーションレポート by 伊藤裕美 第3回 アヌシー・コンペティションを振り返る 画像
連載・コラム

フランス・アニメーションレポート by 伊藤裕美 第3回 アヌシー・コンペティションを振り返る

短編、卒業制作・学生作品、テレビ/委託制作の各部門のコンペティションに延べ164本、短編のアウトオブコンペティションに40本、長編部門に20本が選ばれた。

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