アニメイト、リブレ出版がVIZ Mediaと提携 BLで世界進出
日本と米国の大手企業が手を組んで、ボーイズラブのマンガを世界展開する。北米最大の日本マンガ翻訳出版社VIZ Mediaは
ドリームワークス 全米5000万部突破の「パンツマン」アニメ映画化
ドリームワークス・アニメーションは、10月20日にデイブ・ピルキー作の世界的ベストセラー 『パンツマン』シリーズのアニメーション化を発表した。
日本版アニメ「スティッチ」 米国ディズニーXDで放映開始
2008年秋からテレビ東京系で放映されたアニメシリーズ『スティッチ!』が、この10月から米国の子ども向けチャンネルのディズニーXDで放映される。
実写版「AKIRA」大幅前進 ワーナーが製作にGOサイン
長年、ハリウッドで実写企画が噂されながら、実現に至らなかった大友克洋さんのマンガを原作とした『AKIRA』
「スターシップ・トゥルーパーズ」SPE人気シリーズ 荒牧監督で映画化
『APPLESEED』や『APPLESEED:EX MACHINA』を手掛けた荒牧伸志監督が、米国の映画シリーズの最新作に取り組む。人気映画シリーズ『スターシップ・トゥルーパーズ』
NYコミコン10月開催 展示フロアー完売 アニメフェスも同時開催
2006年のスタート以来、急成長を続けるニューヨーク・コミコンが今年も大きく盛り上がりそうだ。6回目を迎えるイベントは
「All You Need is Kill」実写化再始動か?ブラッド・ピットに出演オファー
ニューヨークのカルチャー雑誌「New York」が伝えるところによれば、桜坂洋さんのSF小説『All You Need is Kill』のハリウッド実写化が再び動き出すかもしれない。
劇場版「ポケモン」最新作 米国300館以上で上映イベント開催
『ポケットモンスター』の最新作が、この冬に米国の300館以上の劇場で公開されることになった。
「ゴルゴ13」映画化権 「サイレントヒル」のS・ハディダが獲得
長年にわたり日本国内で読まれてきたマンガ『ゴルゴ13』が、海外で映画化されるかもしれない。9月10日に映画プロデューサーのサミュエル・ハディダ氏が運営する映画製作会社Davis Filmは、『ゴルゴ13』の実写化権を獲得したことを発表した。サミュエル・ハディダ氏は9
ニューヨークコミコンにキッズイベント ベイブレード米国大会も
NYコミコンが、2011年に新たな子どもたちを対象にした企画に力を入れる。米国第2位の玩具会社ハズブロは、2011年にNYコミコンに初参加し、
コミPo! 誰でもマンガ制作できるマンガソフトが海外に
9月15日にこの『コミPo!』の英語バージョンが発売される。ソフトは日本語版と同様に、キャラクターを3Dで動かし、用意された100以上のポーズを採用し、
サンフランシスコに日本のサブカル集結 J-POPサミット開催
8月27日、28日に、米国・サンフランスコでJ-POPサミットフェスティバル(J-POP SUMMIT FESTIVAL)が開催される。
VIZ Mediaとオートデスク 震災復興支援プロジェクトで協力
日本マンガ出版社VIZ Media、そしてクリエイター向けのPCソフト開発・販売大手のオートデスク(Autodesk)が支援プロジェクトを進めている。
劇場「鋼の錬金術師」上映会に8000人 米国アニメイベントで
映画『鋼の錬金術師 嘆きの丘(ミロス)の聖なる星』の北米プレミア上映が熱狂を巻き起こした。7月29日から31日まで米国ボルチモア市で
実写版「アフロサムライ」動き出す S.L.ジャクソンがプロデュース
2007年、2009年に二度にわたりアニメ化された『アフロサムライ』の海外実写化企画が本格的に動き出す。
LA・アナハイムのアニメイベントAM2に3万人
7月1日から3日まで、カリフォルニア州アナハイムで開催された日本ポップカルチャーの大型AM2は、開催期間中延べおよそ3万人、実数で8000人以上の来場者数があったことを明らかにした。
「手塚治虫マガジン倶楽部」が欧米展開 定額サービス開始
ネットワークテクノロジーとサービスのSOBAプロジェクトが、日本を代表するマンガ家手塚治虫のマンガを新たな方法で海外に発信する。
ハリウッド版「AKIRA」に新たな監督 ジャウム・コレット=セラ
ヴァラエティは、ワーナー・ブラザースが企画を進めるハリウッド実写映画『AKIRA』に新たな監督を起用したと報道した。長年、映画化企画が取りざたされてきた

