「オール・ユー・ニード・イズ・キル」7月4日公開決定 ライマン監督が原案・桜坂洋氏を絶賛
トム・クルーズ主演、原案・桜坂洋さんの『オール・ユー・ニード・イズ・キル』の日本公開が7月4日に決定した。3月13日、都内にて、ダグ・ライマン監督らによるプレゼンテーションで明らかになった。
SFイラストレーター・真鍋博による幻の名著復刊! イベントも開催
星新一さんや筒井康隆さんをはじめ、多くのSF小説にイラストを提供したイラストレーター・真鍋博さんの幻の名著『超発明 創造力への挑戦』の復刻文庫版が発売される。
映画「スター・ウォーズ」シリーズ全6作 CSザ・シネマが一挙放送決定
洋画専門CS放送ザ・シネマは「スター・ウォーズまるごと全部見せます!~そのフォース<力>に迫る~」と題し、「スター・ウォーズ」シリーズの全6作一挙放送を行う。
酉島伝法さん「皆勤の徒」 第34回日本SF大賞に決定
3月1日、日本SF作家クラブは、第34回日本SF大賞に、酉島伝法さんの『皆勤の徒』を決定した。日本SF大賞は対象年度内に発表されたSF作品からもっともすぐれた業作品を顕彰する。
『スノーピアサー』 ポン・ジュノ監督インタビュー “子どもの頃はよく洋服ダンスや押し入れの中にいました”
2月7日、映画『スノーピアサー』が全国公開となる。フランスのバンドデシネをもとに『グエムル-漢江の怪物-』などで知られるポン・ジュノ監督が圧倒的な映像を実現した。本作をポン・ジュノ監督に語っていただいた。
映画「リディック」と「COBRA」がコラボレーション 銀河を駆ける賞金首がビジュアルで揃い踏み
銀河最凶のダークヒーロー・リディックの活躍を描く映画『リディック:ギャラクシー・バトル』が、3月8日、遂に日本にやってくる。アクションとスペクタル、壮大な舞台が注目の巨編映画だ。
「エンダーのゲーム」公開 逢坂良太、佐藤聡美、白石涼子らが初日舞台挨拶
映画『エンダーのゲーム』が1月18日(土)に公開した。日本語吹替え版の声を務めた逢坂良太、佐藤聡美、白石涼子の3人が都内劇場で舞台挨拶を行なった。
「エンダーのゲーム」ギャヴィン・フッド監督インタビュー“問題はゲームの戦いかただ”
1月18日に映画『エンダーのゲーム』が全国公開となる。映像化不可能とも言われた原作を見事に映画としたのがギャヴィン・フッド監督にお話を伺った。監督の考えるゲームとは?
「エンダーのゲーム」コミケでお渡し会 逢坂良太、佐藤聡美、白石涼子が参加
映画『エンダーのゲーム』がコミックマーケット85で開催する企画の内容が明らかになった。本作の豪華吹替声優陣によるお渡し会を行う。参加者は、主人公・エンダー役の逢坂良太さん、ぺトラ役の佐藤聡美さん、ヴァレンタイン役の白石涼子さんの3名となる。
「エンダーのゲーム」、ヴァンガード・アイチがコミケで応援 前売り券はイラスト集と声優ガイドCD付
映画『エンダーのゲーム』が2014年1月18日に全国公開する。そのコミケ取り扱うグッズ内容が明らかになった。コミケ限定特典付きスペシャル前売券が販売される。
「クロニクル」12月4日Blu-ray/DVD発売 AKIRA、キャリーも彷彿 超能力のアクションストーリー
話題の『クロニクル』のBlu‐rayとDVDが2014年12月4日に発売となる。偶然から特殊な能力を獲得した3人の少年が、その力に目覚め、やがて暴走していく様子をビデオカメラの視点からリアリティたっぷり描いていく。
コミケ出展で話題「エンダーのゲーム」日本語吹替版・主演に逢坂良太 佐藤聡美、白石涼子らが熱演
『エンダーのゲーム』が2014年1月18日に全国公開となる。世界的な話題作がいよいよ日本上陸する。11月27日に本作の日本語吹替版キャストが発表となった。
「エンダーのゲーム」主演エイサ・バターフィールドはエヴァの大ファン “エンダーと碇シンジは似ている”
『エンダーのゲーム』が2013年に実写映画化、11月1日にいよいよ全米公開となる。その公開を前にして、10月28日にロサンゼルスのチャイニーズシアーターでプレミア上映が行われた。
ディズニーがコミケに初の企業参加、タイトルは「エンダーのゲーム」 日本語版予告編も公開
ウォルト・ディズニーが、日本最大のポップカルチャーのビッグイベントに姿を見せる。2月29日から31日までの3日間、東京ビッグサイトで開催されるコミックマーケット85に企業参加する。
「エンダーのゲーム」[新訳版]が刊行決定 秋赤音イラスト版も、より現代らしくなって登場
『エンダーのゲーム』が、いま再び注目されている。2013年にその実写映画が完成した。、また日本では、本作の原作が新たなかたちで出版される。
「ゼロ・グラビティ」 2013年米国初の3週連続週末興行1位のメガヒット
ハリウッド映画の大作『ゼロ・グラビティ』が、12月13日に全国公開となる。10月4日より先に公開された米国では、すでに記録的な大ヒットとなった話題作だ。
「ゼロ・グラビティ」、公開から5日で世界興収1億ドル突破
10月4日に全米公開を迎えた映画『ゼロ・グラビティ』が公開から5日間で興行収入1億ドル(アメリカ国内で6850万ドル、アメリカ以外の国々で3580万ドル)を突破したことを、配給会社のワーナー・ブラザース映画が発表した。
話題のSF映画「クロニクル」が公開拡大決定 10月12日より大阪、名古屋、福岡で上映
首都圏30館の2週間限定公開、SF映画『クロニクル』の公開が好調な出足を見せている。好成績を受け、このたび首都圏以外での劇場公開が決定した。

