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「エリジウム」、「第9地区」のN・ブロムカンプが放つSF大作 空に浮かぶ理想郷の真実とは? 画像
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「エリジウム」、「第9地区」のN・ブロムカンプが放つSF大作 空に浮かぶ理想郷の真実とは?

9月20日SF大作『エリジウム』が劇場公開される。作品は2154年を舞台に、人類の理想郷として築きあげられた宇宙空間に浮かぶ都市エリジウムを巡るストーリーが展開する。

「SFと未来像」展 日本SF作家クラブと米沢嘉博記念図書館がフィクションと現実の関係を斬る 画像
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「SFと未来像」展 日本SF作家クラブと米沢嘉博記念図書館がフィクションと現実の関係を斬る

2013年9月1日から29日までの約1ヵ月間、明治大学博物館で、「SFと未来像」展と題された企画展示が行われる。SFが描いてきた未来像に焦点をあて、SFと日本の社会との関係について考える。

「エンダーのゲーム」2014年1月公開決定  “秋 赤音”がコミケでイラスト公開するハリウッド大作とは? 画像
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「エンダーのゲーム」2014年1月公開決定  “秋 赤音”がコミケでイラスト公開するハリウッド大作とは?

ハリウッドのSF大作『エンダーのゲーム』が、2014年1月に日本公開することが決定した。8月10日より東京・ビッグサイトで始まるコミックマーケット84にて、本作のイメージイラストが公開される。

第44回星雲賞、日本長編部門に「屍者の帝国」 メディア部門アニメ「モーレツ宇宙海賊」 画像
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第44回星雲賞、日本長編部門に「屍者の帝国」 メディア部門アニメ「モーレツ宇宙海賊」

44回目を迎えた星雲賞の今年の受賞作、受賞者が、7月20日に 日本SF大会 こいこん ので発表された。星雲賞は、前年の優れたSF作品を顕彰する。

SF映画「クロニクル」9月27日公開決定 特殊能力を手にした少年3人の行方は? 画像
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SF映画「クロニクル」9月27日公開決定 特殊能力を手にした少年3人の行方は?

2012年全米公開、大ヒット作になった話題のSF映画が日本に上陸する。映画『クロニクル』(原題:CHRONICLE)だ。9月27日から2週間・首都圏限定でロードショーとなる。

庵野、樋口、出渕の3大監督もお祝い“GALACTICA SAGA”10周年記念イベントが大盛況 画像
イベント・レポート

庵野、樋口、出渕の3大監督もお祝い“GALACTICA SAGA”10周年記念イベントが大盛況

2013年 6月 26 日 GALACTICA サーガ 10 周年記念イベントが、東京・新宿バルト9にて開催された。イベントは“サーガ再起動計画”と銘を打ったものだ。豪華なゲストが実現するのも本作ならではだ。

「猿の惑星」最新作ロケ地はニューオーリンズ 撮影開始でファースト・ルックも公開 画像
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「猿の惑星」最新作ロケ地はニューオーリンズ 撮影開始でファースト・ルックも公開

『猿の惑星』最新作『ドーン・オブ・ザ・プラネット・オブ・ジ・エイプス(原題)』の撮影がアメリカのルイジアナ州ニューオーリンズで開始された。早くも公開された衝撃的なファースト・ルックにも注目だ。

伊藤計劃の短編「The Indifference Engine」がシャーリー・ジャクスン賞にノミネート 画像
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伊藤計劃の短編「The Indifference Engine」がシャーリー・ジャクスン賞にノミネート

小説家・伊藤計劃さんの短編小説「The Indifference Engine」がシャーリー・ジャクスン賞のノヴェラ部門にノミネートされた。シャーリー・ジャクスン賞は心理サスペンス、ホラーやダークファンタジーに与えられる小説賞。

「シグマニオン~超限の闘争」書評 山野辺一記のSF新作ラノベ  画像
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「シグマニオン~超限の闘争」書評 山野辺一記のSF新作ラノベ 

数々のゲームやアニメで脚本家を務める、エッジワークスの山野辺一記氏のオリジナルライトノベル「シグマニオン~超限の闘争」が26日に創芸から出版された。SFに挑戦した本作、石田賀津男氏が書評する。

「スター・ウォーズ」を一挙ふり返り! SF映画をスター・チャンネルが特集 画像
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「スター・ウォーズ」を一挙ふり返り! SF映画をスター・チャンネルが特集

ジョージ・ルーカスが自身の製作会社ルーカスフィルムをウォルト・ディズニーに売却、シリーズ新3部作が製作されることが決定し、最近何かと話題の映画『スター・ウォーズ』。

「日本SF大会 “超”体験版」 ニコニコ超会議2にサブカルイベントの源流がやって来る 画像
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「日本SF大会 “超”体験版」 ニコニコ超会議2にサブカルイベントの源流がやって来る

ニコニコ超会議2に、サブカルイベントの元祖ともいうべき、あのイベントが出張してくる。1962年にスタート、50年を超える歴史を持つ日本SF大会である。

第44回星雲賞 2013年の参考候補作を発表 アニメや特撮作品も 画像
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第44回星雲賞 2013年の参考候補作を発表 アニメや特撮作品も

日本のSFファンが一堂に会する年に一度のイベント日本SF大会が、今年も7月に広島で開催される。(愛称:こいこん)そのメインイベントのひとつが恒例の星雲賞だ。今年の星雲賞の投票のための参考候補作が日本SFファングループ連合会議から発表された。

「劇場版タイムスクープハンター」8月31日全国公開 NHK歴史教養番組が映画館に 画像
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「劇場版タイムスクープハンター」8月31日全国公開 NHK歴史教養番組が映画館に

NHKの歴史教養番組がテレビを飛び出す。テレビ番組『タイムスクープハンター』が劇場映画化、8月31日に全国公開される。

トム・クルーズ主演SF大作「オブリビオン」 日本公開は5月31日 画像
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トム・クルーズ主演SF大作「オブリビオン」 日本公開は5月31日

トム・クルーズ主演のSF映画『オブリビオン』の日本公開日が5月31日(金)に決定した。『猿の惑星:創世記』のプロデューサーと『トロン:レガシー』の監督がタッグを組んだアクションエンタテイメント作品だ。

「スター・ウォーズ」シリーズ スピンオフ作品はハン・ソロとボバ・フェットが主役!? 画像
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「スター・ウォーズ」シリーズ スピンオフ作品はハン・ソロとボバ・フェットが主役!?

『スター・ウォーズ』シリーズのスピンオフ作品は、ハン・ソロとボバ・フェットが主人公になりそうだ。J・J・エイブラムスを監督に、そして『トイ・ストーリー3』のマイケル・アーントを脚本家に迎えて…

「スター・トレック イントゥ・ダークネス」 本編冒頭10分37秒、早くも劇場上映 画像
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「スター・トレック イントゥ・ダークネス」 本編冒頭10分37秒、早くも劇場上映

『スター・トレック イントゥ・ダークネス』の本編には、IMAXカメラを使って撮影された場所が含まれている。今回の10分37秒のフッテージも、このIMAXカメラで撮影されたシーンを含めている。

「映像化不可能」の小説の映画化に『マトリックス』監督「不可能はない」 画像
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「映像化不可能」の小説の映画化に『マトリックス』監督「不可能はない」

『マトリックス』のラナ&アンディ・ウォシャウスキー監督と『ラン・ローラ・ラン』のトム・ティクヴァ監督が3人で共同監督を務めたSF大作『クラウド・アトラス』を携えて来日。記者会見を行った。

シド・ミード密着取材 WOWOWドキュメンタリーで、巨匠が描く2042年の未来 画像
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シド・ミード密着取材 WOWOWドキュメンタリーで、巨匠が描く2042年の未来

『ブレードランナー』や『エイリアン2』、『トロン』などで、未来世界のビジュアルを提示してきたシド・ミードの創作世界を追ったドキュメンタリー番組が12月28日22時からWOWOWプライムで放映される。

トム・クルーズ主演 SF大作「オブリビオン」2013年5月公開決定 予告編公開 画像
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トム・クルーズ主演 SF大作「オブリビオン」2013年5月公開決定 予告編公開

2013年5月に、トム・クルーズ主演のSF映画『オブリビオン』が全国公開される。人類がいなくなった地球を舞台に、繰り広げるアクション大作だ。この国内特報第1弾が公開された。

小松左京「復活の日」 米国で初の英訳出版 ハイカソル・レーベルから発売 画像
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小松左京「復活の日」 米国で初の英訳出版 ハイカソル・レーベルから発売

米国のVIZ Mediaが、2012年暮れに日本SF界の金字塔である『復活の日』の英訳版を発売した。日本SFの英語翻訳レーベル ハイカソル(Hikasoru)の最新作となる。英語タイトルは『Virus』だ。

第33回日本SF大賞に月村了衛氏、宮内悠介氏 特別賞に「屍者の帝国」 画像
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第33回日本SF大賞に月村了衛氏、宮内悠介氏 特別賞に「屍者の帝国」

12月8日、日本SF作家クラブは、第33回日本SF大賞の受賞作に月村了衛さんの『機龍警察 自爆条項』(早川書房)、宮内悠介さんの『盤上の夜』(東京創元社)の2作品を決定した。

「スター・トレック イントゥ・ダークネス」 2013年9月国内公開決定 J.J.エイブラムス帰還 画像
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「スター・トレック イントゥ・ダークネス」 2013年9月国内公開決定 J.J.エイブラムス帰還

映画『スター・トレック』の続編、最新作が日本でも2013年9月に劇場公開されることが決定した。邦題は原題の『Star Trek into Darkness』だ。

第33回SF大賞候補6作品を発表 話題の「屍者の帝国」も 画像
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第33回SF大賞候補6作品を発表 話題の「屍者の帝国」も

日本SF作家クラブは、33回目を迎える日本SF大賞の候作を発表した。選考委員会で協議を経て、第33回SF大賞が決まる。

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