「眠れる森の美女」を新たな視点で描く ディズニー「マレフィセント」興収50億円越え
ディズニー映画『マレフィセント』が名実共に、アンジェリーナ・ジョリーの代表作となった。7月に封切られた本作の興収が遂に50億円を超えた。
「るろうに剣心 京都大火編」公開3日間で興収8億2000万円 2014年実写邦画NO1スタート
8月1日に全国公開された『るろうに剣心 京都大火編』が、前評判どおりの絶好調のスタートを切った。8月1日(金)からの3日間の興行収入は8億2273万4430円となった。
米国版「ゴジラ」日本でも初登場第1位 3日間で興収6億8000万円
リウッド映画として蘇った『GODZILLA ゴジラ』が7月25日に日本でも公開を迎えた。全国の週末での動員ランキング(興行通信社調べ)で見事に第1位を獲得した。
PCゲームから実写映画へ 劇場版「青鬼」大ヒットで39館拡大上映決定
PC向けフリーゲームとしてデビューした「青鬼」は、独特のホラー表現や圧倒的な青鬼の存在感が好評を博し、ゲームをプレイした方はもちろん、関連動画を見た多くの視聴者も虜にしました。
「オール・ユー・ニード・イズ・キル」で記録達成 トム・クルーズの日本の生涯興行成績1000億円突破
トム・クルーズの主演作『オール・ユー・ニード・イズ・キル』が、トムにとって日本国内で記念すべき作品になった。日本の生涯興行成績が1000億円を突破した。
2014年の映画「それいけ!アンパンマン」週末観客動員第3位 やなせたかし最後の原作を映像化
7月5日より劇場公開となった映画『それいけ!アンパンマン りんごぼうやとみんなの願い』が、好調なスタートを切った。観客動員ランキングで第3位となった。
「攻殻機動隊ARISE」 border:3がスクリーンアベレージ第1位でスタート
「攻殻機動隊ARISE」シリーズ第3部『攻殻機動隊ARISE border:3 Ghost Tears』が今回も好調な動きを見せている。土日二日間のスクリーンアベレージで第1位を獲得した。
「アナと雪の女王」15週連続で週末興行1位 落ちない興行の秘密は?
映画『アナと雪の女王』。6月23日、15週目となった6月21日(土)と22日(日)の週末興行でも圧倒的な強さを見せ、週末興行成績でランキングで1位を獲得した。
劇場版「ペルソナ3」第2章、再び好調スタート 初週末動員ランキングでトップ10入り
2014年6月7日にスタートした劇場版『ペルソナ3』第2 章「Midsummer Knight’s Dream」が好調なスタートを切った。6月第1週末の全国動員ランキングで9位となった。
劇場版「魔法少女まどか☆マギカ」がアニメ1位 Amazon.co.jp 2014年上半期ランキング
Amazon.co.jpは、6月9日に2014年上半期の各ジャンル別のランキングを発表した。特集サイトを設けて、各分野のストアのランキングを公表している。
「鬼灯の冷徹」2ヵ月連続1位 ガンダム、マクロスのBOX安定 TSUTAYA5月ランキング
TSUTAYAオンライン・アニメストアの5月の月間売上げランキングの映像部門1位は、『鬼灯の冷徹』第3巻となった。4月の第1巻に続くもので、2ヵ月連続のトップである。
「アナと雪の女王」が歴代興収トップ3に 「千と千尋の神隠し」「タイタニック」に続く
今年3月の公開以来、これまでの映画史の記録を次々と塗り替えているディズニーのミュージカル作品『アナと雪の女王』が遂に日本での歴代興行収入ランキングのトップ3に入った。
世界119ヵ国で初登場1位 「X-MEN:フューチャー&パスト」が驀進スタート
国内では5月30日に全国公開する『X-MEN:フューチャー&パスト』が、記録的スタートを切った。全世界119ヵ国で一斉公開、この全てで週末興行初登場1位という快挙を成し遂げた。
「ガンダムUC」ep7 449万円でスクリーンアベレージ1位、週末興行3位の快進撃スタート
5月17日より全国各地で上映が開始した機動戦士ガンダムUC episode 7「虹の彼方に」が、猛烈なスタートを切った。5月17日、18日の2日間の興行収入は157,182,200円となった。
ハリウッド版『ゴジラ』全世界で一斉公開 北米週末ランキング1位スタート
世界中で注目を集めているハリウッド版『GODZILLA』が、5月16日(※一部、14日~)に世界各国で一斉に公開となり、大ヒットスタートを切った。各国の週末ランキングで第1位に輝いた。
「テルマエ・ロマエII」前作超えの勢い 動員200万人突破、興収28.7億円
阿部寛と上戸彩が5月11日(日)、映画『テルマエ・ロマエII』の大ヒット御礼舞台挨拶に出席。公開15日間で動員223万人、興収28.7億円を記録した。
「午前十時の映画祭」5年目で初登場、日本映画が好調な出足 東宝の名画上映企画
「第二回 新・午前十時の映画祭」が4月5日から5月2日の4週間、全国52スクリーンで動員2万8524人、興収2792万2200円を記録と好調だ。
「アメイジング・スパイダーマン2」世界興収3億6900万ドル突破
国内では4月25日に全国公開された映画『アメイジング・スパイダーマン2』が、世界各国で好調だ。世界各国で記録を打ち立てている。

