英語版フルーツバスケット 累計200万部突破(12/8)
英語版マンガの大手出版社TOKYOPOPは、同社の発売する英語版『フルーツバスケット』(高屋奈月作)の売上げ部数が発売15巻で累計200万部を超えたと発表した。
『フルーツバスケット』は英語圏で最も人気のある日本のマンガのひとつとして知られている。米国の代表的
Yahoo検索ランキング 漫画・アニメ1位はDEATH NOTE(12/2)
国内最大手の検索エンジンYahooがまとめた2006年(1月1日~11月5日)の検索ワード漫画・アニメ名ランキングの第1位は、漫画やアニメ・実写映画が大ヒットした『DEATH NOTE』であった。
2位、3位にはマンガとテレビ双方で大きな人気集める『BLEACH』と『NARUTO』、そ
Infoseek 年間検索アニメ1位はエウレカセブン 2位ガンダム(11/30)
ポータルサイトのInfoseekが年間キーワードランキングを発表した。このうちアニメ部門の1位は『交響詩篇エウレカセブン』、ゲーム部門の1位は『ファイナルファンタジーⅩⅡ』が獲得した。
これはInfoseekが毎年、その年の1月1日~11月15日の間に自社の検索エン
攻殻機動隊 S.A.C Solid State Societyオリコン総合1位登場(11/25)
DVDやCDの売上げランキング発表するオリコンによると11月23日付のDVDデイリーランキングで、『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society』が初登場で総合ランキングの1位を獲得した。
ハッピー・フィート興収1位 米国で競争増す3Dアニメ(11/23)
先週末(11月17日)に全米公開されたワーナー・ブラザーズ製作・配給のフル3Dアニメーション『ハッピー・フィート』が、週末興収1位になり好調なスタートを切っている。
週末3日間の興行収入は4150万ドルと今年公開の3Dアニメーションでは、大ヒット作の『カーズ
NARUTOゲーム 米国ゲームチャート1位に(11/17)
D3パブリッシャーUSAとタカラトミーが北米で発売する任天堂ゲームキューブ向けゲームソフト『NARUTO クラッシュ・オブ・忍者2:NARUTO: Clash of Ninja 2』が好調である。
IT関連情報会社NPDが発表するゲームキューブ向けゲームソフトの10月チャートで同タイトルは
テレ東 あにてれ アクセス数は月4000万(11/15)
10月25日に行われたテレビ東京の菅谷定彦社長の定例記者会見によると、テレビ東京とテレビ東京ブロードバンド運営する総合アニメサイト「あにてれ」の月間アクセス数はおよそ4000万アクセスである。
これは、同社が10月に行った『ポケットモンスター』の新作アニメ
ソニー初の3DCGアニメーション 全米1位に(10/3)
ソニーピクチャーズ・アニメーション制作の3DCGアニメーション第1作『オープンシーズン』が9月29日に全米公開された。公開第1週の米国の週末興行成績が第1位となり、好調が続くソニーピクチャーズの業績に貢献をした。
劇Zガンダム3作連続 星の鼓動は愛オリコン1位(8/30)
バンダイビジュアルは8月25日に発売開始した劇場版『機動戦士Zガンダム』3部作の最終作『機動戦士ZガンダムⅢ 星の鼓動は愛』のDVDが、9月4日付のオリコンのセルDVD総合ランキングで1位になったと発表した。
これにより劇場版『Zガンダム』のDVDは、05年10月28日発
2005年米国コミック売上1位に 鋼の錬金術師(8/29)
アメリカの出版業界情報サイトのブックスタンダードが発表した2005年のコミックス&グラフィクノベル部門で、荒川弘さんの『鋼の錬金術師第1巻』が年間売上げ第1位になった。また、2位は『NARUTO第1巻』、3位は『NARUTO第6巻』となった。
発刊点数が多い『NARUTO』
ポケモン 劇場シリーズ興収400億円突破(8/28)
人気アニメの『ポケットモンスター』劇場版アニメシリーズを配給している東宝は、8月23日に現在公開中の劇場第9作『ポケモンレンジャーと蒼海の王子マナフィ』の興収が30億円を突破したと発表した。
また、98年に始まった同シリーズ9作の累計興収は400億円を越えた
フルーツバスケット14巻 全米ベストセラー24位(8/18)
アメリカの書籍ベストセラーで最もポピュラーな指標とされる「USAトゥディ今週のトップ150」の今週(8月7日-8月13日)のランキングで、日本のマンガ『フルーツバスケット14巻』(高屋奈月)がマンガ作品としては過去最高の24位にランキング入りした。
「USAトゥデ
06年上半期ヤフー検索 TV番組2位にBLEACH(7/14)
7月13日にYahoo!JAPANが発表した2006年検索ワードランキングのテレビ番組部門の上位10作品のうち5作品をアニメ作品が占めている。10位までにランキングされた作品は、2位の『BLEACH』を筆頭に、4位『NARUTO』5位『ドラえもん』8位『ONE PIECE』9位『アンパンマン』と
FFⅦアドベントチルドレン世界累計240万枚(6/20)
スクウエア・エニックスは自社の人気ゲームをアニメ化した『ファイナルファンタジーⅦ アドベントチルドレン』のDVDとUMDの売上枚数が、北米を中心とした英語圏で累計140万枚を突破したと発表した。 同作品は国内では既におよそ100万枚の売上を実現しており、世界で
「カーズ」 米国興行成績で1位登場(6/12)
6月9日に全米公開されたピクサー制作の3DCGアニメーション『カーズ』が予想通りの圧倒的な強さを発揮している。アメリカの映画興行情報サイトBOX OFFICE MOJOによると公開第1週6月9日から11日の週末3日間の興行成績は6億2800万ドルとなり、2位の『ザ・ブレイク・アッ
ドリームワークス新作アニメは2位スタート(5/22)
5月19日から始まった米国週末映画興行は、超話題作の『ダヴィンチ・コード』一色であった。しかし、同じ週末にドリームワークスアニメーション(DWアニメ)の大作劇場映画『森のリトル・ギャング:OVER THE HEDGE』も公開されている。
DWアニメは『シュレック2』や
FF7 AC 今週はDVD全米6位(5/14)
4月25日に発売後、その週の米国ビデオスキャンの総合DVDチャート2位に登場し注目を浴びた日本アニメ『ファイナルファンタジーⅦ アドベントチルドレン』の販売が依然好調である。
翌週の5月7日付のビデオスキャン総合DVDチャートでも同作品はチャート6位と健闘し、2
アドベントチルドレン 米総合DVDチャート2位登場(5/4)
発売予定日の変更でアメリカのFFファンをやきもきさせていた『ファイナルファンタジーⅦ アドベントチルドレン』が4月25日に無事発売された。
5月3日に公表されたアメリカのビデオスキャンの総合DVD週間売上げチャートランキング(4月30日)で、この『FFⅦアドベン

