アドベントチルドレン 米総合DVDチャート2位登場(5/4)
発売予定日の変更でアメリカのFFファンをやきもきさせていた『ファイナルファンタジーⅦ アドベントチルドレン』が4月25日に無事発売された。
5月3日に公表されたアメリカのビデオスキャンの総合DVD週間売上げチャートランキング(4月30日)で、この『FFⅦアドベン
「コナン」と「しんちゃん」今週もツートップ(4/25)
興行通信社の発表する先週末(4/22~4/23)の映画興行によると、先週の1位と2位を占めた『名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌〈レクイエム〉』と『クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!』が2週連続でランキングを維持した。
先週末からはゴールデンウィーク
米ライセンス企業101にサンリオ、ポケモンなど(4/19)
他を圧倒するディズニーの力
アメリカのライセンス情報誌のライセンスマガジンは、有力ライセンス企業101社を発表している。このリストはそれぞれの企業が持つプロパティの世界市場での小売売上高を合計し、その金額をもとにランキングづけをしている。
発表され
週末興行1位コナン 2位クレヨンしんちゃん(4/18)
映画興行通信社の発表した4月15日、16日の4月第3週の週末映画興行は、1位が『名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌〈レクイエム〉』、2位が『クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!』となり、久しぶりにアニメ作品が1位と2位を占めた。
前回アニメ作品が週末興
アイスエイジ2 米国で大ヒット快進撃(4/4)
アメリカで3月31日公開された3Dアニメーション『アイスエイジ2(ICE AGE:MELTEDOWN』が、興行直後の週末興行で記録的な数字を挙げて注目されている。同作品は、氷河期の終わりを舞台に主人公のマンモスが活躍する子供向けのアニメーションである。この作品の3月31
ハウルの動く城 米国DVDチャート9位に登場(3/29)
アメリカのエンタテイメント情報誌ビデオビジネスが発表するアメリカのDVD総合売上チャートで、『ハウルの動く城』が初登場9位とトップ10入りした。『ハウルの動く城』の販売がトップ10入りしたのは、3月7日のDVD発売直後の3月12日付けのランキング。
その翌週の3月
映画興行ベスト10 アニメは5本 3月第2週(3/14)
興行通信社発表の映画興行ランキングで、アニメ作品の活躍が目立っている。春休みシーズンという季節ものではあるが、先週末のランキングでは、上位10作品のうち5作品が日本のアニメ作品となっている。
1位こそ『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』に譲った
3月第1週映画興行ベスト5にアニメ3作品(3/8)
春休みの映画シーズンが始まった3月第1週末(3/4-3/5)の国内映画興収ランキングのベスト5に、劇場アニメ3作品がランクインした。興行1位こそディズニーの大作ファンタジー映画『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』だったが、2位に『ドラえもん のび太の恐竜200
劇Zガンダム DVDチャート再び1位に(2/28)
2月24日に発売された『機動戦士ZガンダムⅡ 恋人たち』のDVDが、前作の『機動戦士Zガンダム 星を継ぐ者』に継いでオリコンのセルDVD総合ランキング(2月20日~26日)で第1位に輝いた。
また同じく第2位には、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』の最終巻である第13巻
FFⅦアドベントチルドレン 出荷100万枚突破(1/16)
ゲーム会社のスクウェア・エニックスは、同社の製作した3DCG長編アニメーションの『ファイナルファンタジーⅦ アドベントチルドレン』の出荷が100万枚を超えたと発表した。これは、劇場公開されていない映像作品としては異例の大記録になる。
同社は昨年10月に、『
ガンダムSEED DESTINY DVD100万枚突破(11/28)
アニメの企画・製作とDVD流通を行うバンダイビジュアルは、人気アニメシリーズ『機動戦士ガンダムSEED』の続編『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』のセルDVDの累計販売枚数が11月25日発売の第10巻までで100万枚を超えたと発表した。『ガンダムSEED DESTINY』は、ガンダ
ハウル 英国公開2週目は12位(10/11)
9月23日からイギリスで公開されている『ハウルの動く城』の公開2週目の週末の興行ランキングは(9月30日から10月2日)は、米国の映画情報サイトBOX OFFICE MOJOによると前週の10位から2ランク落として12位となった。週末3日間の興行収入は314,216ドル(およそ3550万円
今週のライコス50(10/6)
定期的に検索エンジンの検索単語ランキングを発表しているライコス50の先週のランキング(10月1日終了)が発表になっている。先週は、米国南部を襲ったハリーケーンの話題が一段落したこともあり、常連単語といえる固有名詞のランキング上昇が目立っている。
ハウル イギリス公開10位スタート(9/27)
9月23日からイギリスでの劇場公開が始まった『ハウルの動く城』の23日(金)から25日(日)までの3日間の興行成績はおよそ37万7000ドル(約4200万円)となり、週末の興行成績で10位につけた。興行順位こそ10位であるが上映劇場数は95館と通常イギリスで全国公開とされ
検索ワード過去10年ランク ドラゴンボールが2位(9/21)
検索エンジンで検索された単語の検索数ランキングを発表しているライコス50が過去10年間の総合ランキング(英語)を発表した。この総合ランキングで日本アニメの『ドラゴンボール』が2位に、『ポケットモンスター』が3位にランクされ過去10年間のインターネットの世界
NARUTO 興収1位に初登場
8月6日に公開されたアニメ映画『NARUTO大激突!幻の地底遺跡だってばよ』が週末の映画興行で初登場1位になった。NARUTOの劇場版は昨年の『NARUTO大活劇!雪姫忍法帖だってばよ!!』2作目で、前作も8月の第4週目に公開され興行収入で13億7000万円をあげるヒットとなって
ハガレン興行成績初登場3位
7月23日に劇場公開した『鋼の錬金術師』は、週末の興行成績で第3位スタートとなった。1位は公開以来快進撃を続ける『スターウォーズ エピソード3/シスの復讐』、2位は『ポケットモンスター・アドバンスジェネレーション』であった。興行収入100億円超クラスを目指す
アニメ映画 夏休みの戦い
いよいよ夏休みが始まる。夏休みと伴に、子供や学生を狙った劇場アニメが公開される。最も注目は、TVシリーズで大ブームを巻き起こした『鋼の錬金術師』の劇場版映画『シャンバラを往く者』。『ハガレン』は、他のアニメ映画より比較的高い年齢層を狙った作品だからだ

