「劇場版 サイコパス」週末興行4位スタート 興行収入早くも2.4億円
1月9日より公開した『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス』が好調なスタートを切った。公開から4日間で動員17万1545人、興行収入2億4758万2300円を達成した。
「ベイマックス」興収早くも57億円、動員450万人 最終で大台も窺うか?
2014年12月20日に全国公開したディズニーのCGアニメ映画『ベイマックス』が、年末年始後も好調だ。公開以来の累計では興収57億2373万6400円と50億円を軽々と突破した。
「ベイマックス」興収41億円突破 年明け「妖怪ウォッチ」超え週末1位に
2014年12月20日に全国公開されたウォルト・ディズニー・スタジオ最新作『ベイマックス』が、快進撃を続けている。1月4日には、観客動員数は早くも326万人を突破した。
「これも妖怪のせい?」映画「妖怪ウォッチ」興行収入50億円を突破
2014年12月20日から公開された『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』が公開16日で興行収入50億円を突破した。
「ホビット 決戦のゆくえ」全米5日間で約109億円 大ヒットスタート
12月17日に全米で封切られた映画『ホビット 決戦のゆくえ』が圧倒的な興行収入を記録している。週末を含む5日間の興行収入は約109億円に達し、初登場第1位を飾った。
「映画 妖怪ウォッチ」 公開2日間で16億円超、148万人の東宝新記録
『妖怪ウォッチ』が、一年の締めくくりにまた大記録を作りだした。12月20日に公開となった『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』の週末興収が2日間で16億2889万3000円に達した。
「ホビット 決戦のゆくえ」世界的大ヒット 2014年初日興行No1スタート
12月13日に全国公開された『ホビット 決戦のゆくえ』が、世界各国で好調なスタートを切っている。初日1日だけ約13億5600万円を稼ぎ出し、その内8カ国では前2作のオープニング成績を上回る、2014年最高の初日オープニング成績を叩き出した。
「楽園追放」興行収入1億円突破 BD/DVD予約は現時点で3万枚超を見込む
楽園追放- Expelled from Paradise-』が、前評判の高さ、そして公開後は口コミでその人気を拡大している。公開3週目の週末で、累計興収は早くも1億円を突破した。
ノーラン最新作「インターステラ―」週末興行ランキング第1位を記録 国内でも好調スタート
11月22日全国公開の『インターステラー』が好調なスタートだ。土日2日間で13万7490人を動員し、興行収入1億9,338万円を記録した。週末興行ランキングは、第1位の好発進を記録した。
「楽園追放」満員回続出で好調発進、劇場限定版ブルーレイが早くも完売
11月15日に全国13館で劇場公開となった『楽園追放- Expelled from Paradise-』が、スマッシュヒットのスタートを切った。メイン館となった新宿バルト9では満員が続出した。
「劇場版ムーミン」、母国フィンランドで週末興行成績第1位で発進
「ムーミン」の初の長編アニメーション映画となる『劇場版ムーミン 南の海で楽しいバカンスが母国フィンランドで公開。好調なスタートを切った。
「伝説の最期編」が作る伝説 映画「るろうに剣心」3部作、興収120億円突破
2014年の日本の映画界を席巻する映画『るろうに剣心』の2本の映画が、依然大きな記録を更新し続けている。遂にシリーズ3部作で興収が120億円を超えた。
「近キョリ恋愛」、“胸キュン”必至で3日間18万人突破 週末興行1位
10月11日に全国公開した映画『近キョリ恋愛』が好調なスタートを切った。10月13日付け週末興行収入で第1位、動員数で第2位を記録した。
映画「るろうに剣心」シリーズ累計興収100億円突破 佐藤健、大友監督がファンに感謝の挨拶
佐藤健主演、大友啓史監督による映画「るろうに剣心」シリーズの3部作の累計興収が遂に100億円を突破した。配給のワーナー・ブラザース映画が明らかにした。
「弱虫ペダル Re:RIDE」公開10館で興収5000万円越えスタート 池袋HUMAXは初日全回満席
映画『弱虫ペダル Re:RIDE(リライド)』が大ヒットのスタートを切った。限られた館数での上映だったが、劇場に多くのファンが詰めかけた。
動員500万人突破、興収70億円、世界57ヵ国・地域で配給決定「STAND BY ME ドラえもん」
『STAND BY ME ドラえもん』が5週目に入るが、公開から40日目を迎えた9月16日、動員数が500万人の大台を超えた。
「るろうに剣心」再び歴史的スタート 「伝説の最期編」が3日間で100万人突破、興収13億円
『るろうに剣心 伝説の最期編』9月13日から15日までのオープニングの三連休で、本作の動員が103万4988人となり、100万人の大台を公開早々に突破した。
「るろうに剣心 京都大火編」が「テルマエII」超える 実写邦画首位に
2部作で描かれるシリーズ完結編の前編『るろうに剣心 京都大火編』が、公開から38日間で興行収入45億を突破。2014年実写邦画NO1に躍り出た。

