映画「聲の形」メインキャストに入野自由と早見沙織 メインビジュアルも明らかに
映画『聲の形』の第2弾のビジュアルとメインキャストも発表された。公開されたビジュアルには「大嫌いだった。もう一度、会うまでは。」と、物語を匂わすキャッチフレーズも。
クルーがバラバラに?「スター・トレック BEYOND」 衝撃の最新映像公開
2016年10月に公開される『スター・トレック BEYOND』の最新の予告映像が今回公開された。
「劇場版 艦これ」前売券第2弾 クリアフォルダー付きで6月11日発売
角川映画40周年記念作品『劇場版 艦これ』は2016年秋に全国ロードショーとなる。今回は新たに、劇場窓口グッズ付前売券第1弾と第2弾の詳細が発表された。第1弾は6月11日、第2弾は7月30日より公開劇場にて取り扱う。
映画「ガルム・ウォーズ」Twitterでドッグショーを開催 愛犬との写真をツイート
映画『ガルム・ウォーズ』は5月20日に全国公開を迎えた。本作には押井守監督作品でお馴染みのバセット・ハウンド犬が登場することから、「GARMドッグショー」がTwitterで開催されることになった。
「ずっと前から好きでした。~告白実行委員会~」6月19日に大後夜祭開催
『ずっと前から好きでした。~告白実行委員会~』が4月23日より劇場で公開している。映画公開日には、幕張メッセで大型のイベントが開催されたが、新たに6月19日に大後夜祭を実施することが決定した。
「アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅」USプレミアにジョニー・デップらが登壇 日本へのメッセージも
映画『アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅』は7月1日に全国公開を迎える。それに先駆け、5月23日にはアメリカのロサンゼルスでUSプレミアが開催された。会場のエル・キャピタン・シアターには、ジョニー・デップらメインキャスト陣が登壇した。
「ルドルフとイッパイアッテナ」TV版も経験の毒蝮三太夫が出演“やっぱり俺が”
2016年8月公開の『ルドルフとイッパイアッテナ』に毒蝮三太夫も参加する。まさにファン待望のキャスティングだ。
実写映画「鋼の錬金術師」に挑む 曽利文彦監督:ハリウッドが認めたCGの達人
荒川弘の傑作マンガ『鋼の錬金術師』の実写映画の製作発表がされた。映像化は難しいと思われたなかで敢えて実写化に乗り出したのが、曽利文彦監督である。
映画「アングリーバード」全米初登場1位 海外興収は1億1200万ドルに到達
3Dアニメ映画『アングリーバード』は10月1日に全国公開を迎える。アメリカでは5月20日に公開され、週末3日間で興行収入3900万ドルを記録し、全米初登場第1位に輝いた。
「シビル・ウォー」全世界興行収入10億ドル突破! 好評の要因は女性層?
『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』が5月20日には全世界興行収入10億ドルを突破。2016年の全世界NO.1を記録した。
実写映画「鋼の錬金術師」2017年冬公開 エド役に山田涼介、ロイ役にディーン・フジオカ、監督・曽利文彦
荒川弘の描く傑作マンガ『鋼の錬金術師』が、新たなかたちで蘇る。5月23日、本作の実写映画化が発表された。
タートルズが人間に?「ミュータント・ニンジャ・タートルズ:影<シャドウズ>」最新トレーラーとビジュアルが公開
映画『ミュータント・ニンジャ・タートルズ:影<シャドウズ>』のディザービジュアルと最新トレーラーが5月23日の世界亀の日に合わせて公開された。
「ガールズ&パンツァー 劇場版」 興収20億円超え、動員数120万人に
11月21日(土)に劇場公開、上映開始から半年を過ぎた映画『ガールズ&パンツァー 劇場版』がいまだロングランを続け、5月22日には大記録を更新している。
「レッドタートル」、カンヌ国際映画祭“ある視点部門”で特別賞受賞 9月17日に日本公開
『レッドタートル ある島の物語』が、5月11日よりフランスで開催中の第69回カンヌ国際映画祭で大きな賞に輝いた。21日夜に発表されたある視点部門の特別賞に輝いた。
「炎の刻印」から4年後の世界! 劇場版「牙狼<GARO>-DIVINE FLAME-」初日舞台挨拶
2016年5月21日(土)、都内にある新宿バルト9にて、劇場版『牙狼<GARO>-DIVINE FLAME-』初日舞台挨拶が行われた。
押井守監督に涙、ヒロインからの手紙で 「ガルム・ウォーズ」初日舞台挨拶
5月20日(金)、押井守監督作品『ガルム・ウォーズ』が日本公開初日を迎え、TOHOシネマズ六本木では初日舞台挨拶が行われた。
「マジェスティックプリンス」BD BOX化が決定 キャスト5人が集結するイベントも開催
『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』のBlu-ray BOX化が決定した。発売日は9月14日を予定している。さらに6月17日にイベントを開催することも明らかになった。
八田鮎子インタビュー 映画『オオカミ少女と黒王子』原作“何かひとつでも感情を動かせたら嬉しい”
廣木隆一監督の実写映画『オオカミ少女と黒王子』が5月28日より全国公開。その魅力を探るべく、作者の八田鮎子に映画をの感想やマンガ執筆の裏側について話を伺った。

