『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語』が、10月26日に全国公開となる。映画への関心がますます高まる中で、最新予告編が9月7日に公開された。場所は京都・みやこめっせである。
9月6日、京都・みやこめっせにて「京都から世界へ! マンガ・アニメがもたらす地域活性化」が開催された。KADOKAWAの経営者である井上伸一郎氏が登壇し、コンテンツと地域活性化について語った。
宮崎駿監督自身から、長編アニメ映画からの引退が発表された。そこで誰もが気になるのが、1986年の『天空の城ラピュタ』以来、監督の作品を製作し続けてきたスタジオジブリの行方だ。
9月6日14時より、京都・みやこめっせ(京都市勧業館)にてビジネスセミナー「『ONE PIECE』の海外ビジネスモデル」が開催された。東映アニメーションから取締役兼テレビ企画部長の清水慎治さんが登壇した。
日本のアニメ史に、大きな節目が訪れた。1980年代から今日まで、およそ30年にわたり日本のアニメーション史の中で大きな存在を持ってきたアニメーション監督、宮崎駿が長編映画の制作より引退する。
『銀河機攻隊 マジェスティックプリンス』が人気だが、話題なのはアニメだけではない。異なるストーリーで展開されるふたつのマンガも人気だ。そのイベント「真夏のザンネン☆トークショー@アニメイト池袋本店」が開催された。
ヴァネチア国際映画祭会場に、大きな海賊旗が掲げられた。マンガ家・松本零士さん、映画監督・荒牧伸志さん、俳優の三浦春馬さんらが参加する『キャプテンハーロック』のレッドカーペットでの出来事だ。
『風立ちぬ』が、9月1日、イタリアで開催中のヴェネチア国際映画祭で公式上映された。会場には、スタジオジブリの星野康二社長)、そして本作のヒロイン菜穂子の声を演じた瀧本美織さんがゲストとして姿を見せた。
バンダイナムコゲームスから発売された『ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル』。話題のゲームを開発したサイバーコネクトツーの松山洋社長がCDEC2013で、キャラクター版権タイトルについて語った。
WEBアニメ『京騒戯画』が、テレビシリーズになって再登場する。9月1日にはキャラホビ2013のステージイベントで、テレビアニメ化製作発表会が行われた。
全米で大ヒット中のアニメーション映画『怪盗グルーのミニオン危機一発』の日本語吹替え版がこのほど完成。9月2日(月)に完成披露試写会が開催された。
8月31日、『劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』が全国公開となった。テレビシリーズ放映から丸2年、再び泣ける作品が世に届けられた。
2人揃うとやはり、壮観である。『スター・トレック』は“カーク船長”と“スポック”がいなけりゃ始まらない。前作から4年ぶりの新作をカーク艦長とスポックを演じるふたりの役者が語った。
8月24日の第七章上映スタートにあたり、東京・新宿ピカデリーではシリーズ最後の初日舞台挨拶が行われた。登壇したのは、出渕裕総監督、そして古代進役の小野大輔さん、島大介役の鈴村健一さんである。
「ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生 THE ANIMATION」の展示会「ダンガンロンパ The Animation 展 ~希望ヶ峰学園 体験入学~」が8月18日まで東京アニメセンターにて行われた。その様子をレポートする。
8月23日から25日まで日本最大のアニソンライブイベント「Animelo Summer Live 2013 -FLAGNINE-」が行われた。会場のさいたまスーパーアリーナには合計8万1000人のファンが来場し、過去最高の観客動員数となった。
フランスから米国に進出した日本のカルチャーイベント ジャパンエキスポが、シリコンバレーの真ん中で初開催された。3ヵ国が関わったこのイベントはどのようなものだったのか。
トヨタマーケティングジャパンは26日、『機動戦士ガンダム』とコラボレーションしたシャア専用オーリスの市販モデルを初公開した。発表会には池田秀一さんやSKE48の古川愛李さんが駆けつけた。