山本寛監督の最新作となるアニメ作品『Wake Up, Girls!』のプロジェクトの概要が、7月28日に明らかになった。2014年新春に、テレビ放送と劇場公開を行う。
米サンディエゴで7月20日に「GRIMM/グリム」のプロデューサー、メインキャストが勢揃いした。作品のパネルディスカッションを行い、第3シーズンについても触れた。
ワーナー・ブラザースとレジェンダリー・ピクチャーズが製作する超大作映画『GODZILLA』が米国・サンデェゴで開催されたコミコン インターナショナル(サンディエゴ・コミコン)をスタートにいよいよ本格的に姿を見せた。コミコンで『GODZILLA』の映像が初公開された。
コミコンのなかで日本アニメ、マンガの存在感を発揮する数少ない企業がVIZメディアである。集英社、小学館、小学館集英社プロダクションが出資する同社は、北米での日本マンガシェア第1位。
ライオンズゲート傘下となったサミットが、2013年にコミコンで勝負をかけた作品が、『エンダーズ・ゲーム(Ender's Game)』である。コミコン会場では、サミットのブースをはじめあちらこちらに本作のビジュアルが見られた。
サンディエゴ・コミコンで、2013年に群を抜いて存在感を放ったのは映画『Godzilla』だろう。レジェンダリー・ピクチャーズは、2014年5月に全米公開される本作のためだけにダウタウンに特別会場を設けた。
7月20日に京成ローザ10にて『劇場版銀魂 完結篇 万事屋よ永遠なれ』の舞台挨拶が行われた。会場には石田彰さん、雪野五月さん、小林ゆうさん、折笠富美子さん、甲斐田裕子さんと、藤田陽一監督が登壇した。
7月18日から21日まで、米国サンディエゴでコミコン・インターナショナルが開催されている。米国最大のポップカルチャーイベントだ。2013年も引き続き、多くの来場者を集めて活気に満ちている。
今回の会場で一番目立っていたのは対戦型オンラインゲーム『League of Legends』のコスプレイヤーたち。各国で大ブレイク中。その勢いが如実にコスプレイヤーの数にも反映されていた
アメリカ・ロサンゼルスで行われたアニメエキスポ2013、前回に引き続いて、現地のコスプレイヤーを写真で紹介。今回はアニメ&マンガ以外のジャンル、ゲームとその他のコスプレをピックアップ。ボーカロイドやオリジナルのコスプレも今回掲載している。
7月4日から7日にかけて、ロサンゼルスで行われたアニメエキスポ2013。現地のコスプレイヤーの盛り上がりぶりを写真でお伝えしていく。今回はアニメ&マンガ以外のジャンル、ゲームとその他をピックアップ。
今夏の話題作『ガッチャマン』の完成報告会見が7月16日(火)、都内で行われた。主演キャストが揃った華やかなものとなった。
海外ドラマ「シャーロック」で人気に火がつき、日本でも注目度急上昇中の英国人俳優、ベネディクト・カンバーバッチが、映画『スター・トレック イントゥ・ダークネス』の公開に合わせて来日した。
『モンスターズ・ユニバーシティ』が大ヒット。7月15日にはTOHOシネマズ六本木ヒルズにて、日本語吹替でマイク役を務める田中裕二さんと少年時代のチビっこマイク役の佐藤和太さんが登壇し御礼イベントを開催した。
ディズニーXDは、2013年夏に大型特別編成「ゲキアニ 全話まつり」を実施する。7月22日から8月31日の1ヵ月以上、大人気のスポーツアニメなどを全話一挙に放送する。
全米最大のアニメイベント アニメエキスポ2013。今年延べ16万人が集まった会場で、コスプレイヤーからの一番人気だったのが『進撃の巨人』だ。会場に大量に現れた調査兵団と巨人にスポットをあてた。
西海岸のコスプレイヤー集結!アニメエキスポ2013コスプレ特集!(アニメ&マンガ編)のパート2。7月4日から7日まで開催された米国最大のアニメイベントに集まったコスプレイヤー達!
7月4日から7日(現地時間)にかけて、ロサンゼルスで行われた「アニメエキスポ2013」。本記事ではイベント会場に集まった、現地のコスプレ写真をまとめて掲載。今回は前編としてアニメとマンガのコスプレを中心に紹介していく。