アニメやゲームをはじめ、多彩な映像制作に対応するスタジオとして事業を展開しているグラフィニカは、AnimeJapan 2017にて3月25日・26日に渡り、その歩みや今後の展開に関する出展を行った。
「AnimeJapan 2017」が3月25日より東京ビッグサイトで開催されている。昨年よりもブースが増え、過去最大の出展数となっている。その中で、一番大きなブースである「Fate/Grand Order」の様子を紹介する。
3月24日、KADOKAWA富士見ビル1F 神楽座でアニソン専門定額配信サービス『ANiUTa(アニュータ)』のサービス開始記者発表会が行われた。ステージにはアニソンアーティストの駒形友梨、鈴木みのり、諏訪ななか、三森すずこ、吉岡茉祐らに加え参画企業の代表10名が登壇。
映画『銀魂』が2017年7月14日(金)に全国公開を迎える。その撮影現場の様子を取材し、福田監督に話をうかがった。
3月18日、映画『SING/シング』の公開記念舞台挨拶が開催された。会場のTOHOシネマズ スカラ座には日本語吹替を務めたキャスト陣が登壇。ロードショーを迎えた心境を伝えた。
3月18日、映画『ひるね姫~知らないワタシの物語~』の初日舞台挨拶が開催された。新宿ピカデリー最大の客席数を持つスクリーン1には、森川ココネ役の高畑充希ら、キャスト陣と神山健治監督が登壇した。
東京アニメアワードフェスティバル2017 最終日となった3月13日、池袋・シネマサンシャインにて「アニメ功労部門顕彰記念 ─松本零士特別上映会─」が開催され、松本零士のこれまでの功績を振り返るトークイベントと『インターステラ5555』の特別上映が行われた。
3月12日、東京アニメアワードフェスティバル2017(以下、TAAF)にて「アニメ100周年記念プログラム『この世界の片隅に』特別上映会」が行われた。その様子をレポートする。
3月13日、「東京アニメアワードフェスティバル2017」のアニメ100周年記念プログラム「アニメーション大国の誕生~アニメーションが“アニメ”になった時代」が新文芸坐にて開催された。1970年代に焦点を絞り、特別映像の上映と有識者によるトークが行われた。
2017年3月13日に東京・としまセンタースクエアにて行われた東京アニメアワードフェスティバル2017 受賞式には、功労賞、アニメ オブ ザ イヤー部門受賞者、コンペティション部門の受賞者など2016年のアニメを代表する顔ぶれが集結した。
2017年3月13日、アニメ!アニメ!編集部は「カレーハウスCoCo壱番屋」で何かが起こるという情報を独自ルートで入手した。早速店へ向かうと、店舗のガラスには謎の予告状が貼られていた。
3月11日、『ポンコツクエスト~魔王と派遣の魔物たち~』シーズン3のBlu-ray発売記念してファンイベントが開催され、松本慶祐監督をはじめ、声優の小野賢章と内田真礼、有野晋哉(よゐこ)、平井善之(アメリカザリガニ)が登壇した。
3月11日、「東京アニメアワードフェスティバル2017」にて若手アニメーター等人材育成事業「あにめたまご2017」の完成披露上映会が開催された。会場の池袋HUMAXシネマズ スクリーン1 には4作品のスタッフが集結し、作品のお披露目とトークショーが行われた。
3月11日、「東京アニメアワードフェスティバル2017」のプログラム「神山祭 in TAAF 2017」がシネマサンシャイン池袋 スクリーン1 にて開催された。神山健治監督と石川光久社長が生コメンタリーを披露した。
3月10日、国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2017」が開幕した。開催初日には招待作品「ノルディックスペシャル-北欧のアニメーション-」が池袋HUMAXシネマズ スクリーン6にて行われた。
2017年3月23日(木)~2017年3月26日(日)に開催される、「AnimeJapan 2017」。東京ビックサイトをフルに活用した、アニメファン、アニメ業界関係者を対象とした本イベントは、1日かけても遊び足りないくらいのボリュームがある。
3月10日、東京アニメアワードフェスティバル2017が開幕し、オープニング作品の『ひるね姫 ~ワタシの知らない物語~』がシネ・リーブル池袋にて上映された。上映後には神山健治監督とアニメ評論家・藤津亮太氏によるトークセッションが行われた。
アニメーション作品の振興を目的とした国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2017」が、3月10日から13日まで池袋にて開催。10日にオープニングセレモニーが行われ、神山健治監督、歌手の前川誉子らが登壇した。