2016年10月22日(土)、都内のベルサール秋葉で開催された「ファンタジア文庫大感謝祭2016」内で「ファンタジア文庫 新作発表会」が行われた。その様子をレポートする。
11月3日、第29回東京国際映画祭のプログラムとして円谷プロダクションの「脚本賞 金城哲夫賞 創設記念 ダイジェスト上映&トークショー」が行われた。会場には円谷プロの大岡新一社長と審査員であるクリエイターが登壇。フォトセッションには宇宙恐竜ゼットンも襲来した。
2016年10月29日(土)、東京・神楽座にて、第13回文化庁映画週間の一環として、映画文化の最新動向を紹介するシンポジウムが開催された。その様子をレポートする。
9月25日、アニメ制作技術の総合イベント「あにつく2016」にて、アニメ制作会社・グラフィニカのセミナー「デジタル作画によるライブドローイング」が行われた。その様子をレポートする。
10月31日、一般社団法人日本動画協会 人材育成委員会主催の「アニメ制作新人研修」が市ヶ谷にあるDNPプラザにて開催された。アニメ制作スタジオの新人制作進行を対象に、仕事のノウハウやキャリアアップに大切なことをレクチャーする研修会だ。
11月1日(火)、六本木ヒルズほかで開催中のTIFF2016にて『CYBORG009 CALL OF JUSTICE』第1章のワールドプレミア上映舞台挨拶が行われた。
10月31日に開催された東京国際映画祭2016のアニメイベント「TIFFアニ!!」第2部のステージでは、リスアニ! による女性向けアニメ音楽誌『LisOeuf♪(リスウフ)』の人気企画である「のじけんBAR」がTIFFアニ!!に“気まぐれ出店”した。
東京国際映画祭2016の最終日である31日、東京国際フォーラムにおいて「TIFFアニ!!」が開催された。
同イベントはTIFF初となる、1日限りのアニメイベントだ。2部構成で開催され、豪華ゲストを招き日本のアニメーションの“今”を世界に発信する。
東京・六本木ヒルズにて開催されている第29回東京国際映画祭において、細田守監督と堤大介監督によるスペシャルトーク&『ダム・キーパー』『ムーム』の上映が行われた。司会はアニメ・特撮研究家の氷川竜介。
10月27日、第29回東京国際映画祭のアニメーション特集「映画監督 細田守の世界」のプログラム「作家性の萌芽 1999-2003」が開催された。トークショーには細田守監督とアニメ・特撮研究家の氷川竜介が登壇し、初期作品を振り返った。
10月28日、映画『この世界の片隅に』のワールドプレミアが第29回東京国際映画祭にて開催された。上映後の舞台挨拶には片渕須直監督と主演・のんが登壇し、作品に込めた想いとロードショーに向けての意気込みを語った。
10月25日より開催中の第29回東京国際映画祭(TIFF2016)で、10月27日、映画『君の名は。』の上映とQ&Aが行われた。日本映画の持つ大きな可能性と意欲を国内外に発信する部門「Japan Now」の一作品としてTOHOシネマズ 六本木ヒルズ スクリーン1で上映されたものだ。
2016年10月27日発売予定、PS4/PS3/PS Vita向けタクティカルアクションゲーム『ベルセルク無双』。重厚で妖艶な世界観と残忍な斬潰アクション、そして壮大な物語が楽しめる本作のプレイインプレッションをお届けします。
2016年10月22日に、東京のアンスティチュ・フランセ東京エスパス・イマージュで「日本の影響を受けたフランスのアニメーター世代」と題した対談が行われた。その様子をレポートする。
2016年10月25日より東京国際映画祭がいよいよ開幕した。25日には六本木ヒルズ・アリーナに全長100メートルのレッドカーペットが敷かれ、多くのゲストが登壇した。
2016年10月22日(土)、都内のベルサール秋葉原にて、「ファンタジア文庫大感謝祭2016」が開催された。今回のテーマは、「学園」。ベルサール秋葉原の地下1階には、“ファンタジア学園”が開校。
2016年10月24日(月)、都内秋葉原にあるスクウェア・エニックスカフェにて、『スクールガールストライカーズ』新プロジェクト発表会がおこなわれた。
10月21日、アニメ産業の調査および統計・分析をまとめた「アニメ産業レポート2016」の刊行記念セミナーが株式会社ビデオマーケット ホール(東京・赤坂)にて開催された。