ゲームアプリ「機巧少女は傷つかない Facing “Burnt Red”」の配信を開始した。アプリはiOSとAndroid端末向けに同時展開している。このアプリが開始スタートから大人気となっている。
12月5日、「ダ・ヴィンチ」BOOK OF THE YEAR 2013が発表された。小説部門ランキング第1位は小野不由美『丕緒の鳥 十二国記』が、コミックランキング部門は諫山創さんの『進撃の巨人』だった。
作家・平坂読の人気ライトノベルを原案に、瀬戸康史と北乃きいをメインキャストに迎えた映画『僕は友達が少ない』(通称:はがない)。このほどポスタービジュアルがお披露目となった。
映像・音楽ソフトの大手ポニーキャニオンが、ライトノベルに進出す。2013年12月3日に、ぽにきゃんBOOKS ライトノベルシリーズとして、一挙に6タイトルを発売した。
富野由悠季監督が自ら執筆した小説版『機動戦士ガンダム』シリーズが、初めて電子書籍化された。KADOKAWAグループの電子書籍ストアBOOK☆WALKERは、11月26日より配信を開始した。
『このライトノベルがすごい! 2014』が11月20日(水)に発売されることがわかった。年間で面白いライトノベルをランキングで決定する書籍だ。
あざの耕平さんの幻のデビュー作『ブートレガーズ』が、このほど復刊することになった。11月20日に富士見書房のファンタジア文庫から発売される。
ブラウザゲーム『艦隊これくしょん -艦これ-』のノベライズ化が発表された。『艦隊これくしょん -艦これ- 鶴翼の少女』は11月20日発売の「ドラゴンマガジン」2014年1月号より連載がスタートする。
八九寺真宵に徹底的にフォーカスした書籍が講談社BOXから刊行されることになった。10月29日、『アニメ<物語>シリーズ ヒロイン本 其ノ貳 八九寺真宵』である。
11月2日18時よりバンタンゲームアカデミー東京校にてる「ライトノベル業界トークセッション」が開催される。バンタンゲームアカデミーとライトノベル出版のオーバーラップ文庫が協力する。
角川グループのデジタル戦略部門を担うブックウォーカーはユーザーニーズに応えたサイトBOOK☆WALKERオリジナルコミックスを開設した。読者の細かいニーズに応える「シチュエーション別検索」が特色だ。
『エンダーのゲーム』が、いま再び注目されている。2013年にその実写映画が完成した。、また日本では、本作の原作が新たなかたちで出版される。
10月から新作テレビアニメ『ストライク・ザ・ブラッド』が始まる。原作者の三雲岳斗氏を迎え、作品成立の背景や、創作にあたって重要視している同時代感、アニメ化にあたってのポイントなどを語ってもらった。
電撃文庫の人気タイトル『魔法科高校の劣等生』が、アニメ化されることになった。10月6日にアニメプロジェクトが発表された。
9月28日より、京都国際マンガミュージアムで特別展「絵師100人展 02 京都篇」が開催されている。総勢105名の現代の絵師たちが日本の四季をテーマに描き下ろしたイラストを展示する。
オーバーラップ文庫が小説投稿サイト「小説家になろう」とタイアップした「第1回オーバーラップ文庫WEB小説大賞」の応募が10月1日(火)からスタートした。
星海社FICTIONS新人賞を受賞した中村あきさんが、『ロジック・ロック・フェスティバル ~Logic Lock Festival~ 探偵殺しのパラドックス』でデビューする。11月14日に発売予定だ。
10月6日よりTOKYO MXなどでアニメ『メガネブ!』が順次放送開始する。9月28日には、お台場シネマメディアージュにて第1話の先行上映会が開催された。