集英社・ダッシュエックス文庫はコミックマーケット86で来場者サポート企画を行う。コミケスタッフ全員と東ホール待機列の来場者に瞬間冷却剤3万個を無料配布する。
「電撃文庫」はのファン感謝イベント「電撃文庫 秋の祭典2014」が10月5日に開催される。電撃文庫の人気作品を様々なかたちで紹介し、ファンが楽しむイベントだ。
2014年10月よりTVアニメ『甘城ブリリアントパーク』の放送が始まる。そのマスコットキャラクのモッフルがさまざまな事柄にチャレンジする「モッフルにおまかせ!」が配信中だ。
サイファー・テックは1日、2014年上半期の電子書籍の利用動向をまとめた調査結果を発表した。
電撃文庫の人気作品「ソードアート・オンライン」シリーズの国内累計発行部数が、1000万部を突破した。
MF文庫Jの人気タイトルを一堂に集めた「夏の学園祭2014」が開催。ここで期待されていた作品新情報も次々に飛び出した。
日本SFファングループ連合会議は、7月19日、茨城県つくば市で開催中の第53回日本SF大会(なつこん)で、第45回星雲賞の受賞作、受賞者を発表した。
『緋弾のアリア』より新プロジェクト「project code AA」が発表となった。スピンオフマンガ『緋弾のアリアAA』が原作者の手により小説化される。
KADOKAWA メディアファクトリーのMF文庫Jの人気作品が一堂に集まり一大イベントを繰り広げるMF文庫J「夏の学園祭2014」が、7月20日に東京・秋葉原で開催される
大ヒット公開中、トム・クルーズ主演の映画『オール・ユー・ニード・イズ・キル』。映画の原作は日本の小説だ。原作者の桜坂洋さんは、映画をどう見たのか?その想いを語っていただいた。
国内コンテンツ配信の大手GyaOとアニメ商品開発と販売のアニメイトが新ビジネスで手を組んだ。7月7日から「アニメイトブックストア」のサービス提供を開始した。
「日本SF展・SFの国」が7月19日より、東京・世田谷文学館にて開催される。筒井康隆、豊田有恒、小松左京、星新一、手塚治虫、大伴昌司らの作品から日本SFの系譜をたどる。
「ニコニコ動画」で人気のホラーゲームを原作としたホラー小説「いちろ少年忌譚」(原作・ねこふろしき、著・黒史郎、イラスト・二星天)が、朝日新聞出版から発売された。
コマ撮りアニメーションで人気の『こまねこ』が、今度は絵本で登場した。6月9日に、小学館より「こまねこの こまった こまった ぬいぐるみ」が小学館より刊行されている。
富士見書房が、大人の女性向けを掲げた新レーベル「富士見L文庫」創刊した。6月14日にまず5タイトルを新刊リリース、さらに7月15日も5タイトルを発刊する。
『GUNDAM LAST MESSAGE U.C.0079-0096 ~戦士たちの遺したもの~』の刊行が決定した。7月18日、一迅社が発売する。
6月1日から、東京、神奈川、千葉、埼玉など関東30ヶ所に「NO GAME, NO LIFE?」の不思議な看板が出現している。現在、テレビ放送中のアニメ『ノーゲーム・ノーライフ』に関連したものだ。
5月24日に発売された文芸誌『SFマガジン』の記念特大号が、55年にもわたるSF史を網羅したその内容の濃さから大きな話題を呼んでいる。[ニュース提供:KAI-YOU.net]