ニュース マンガ ニュース記事一覧(202 ページ目)
「史上最強の弟子ケンイチ」OVAは第6弾に 単行本55巻に特別版
2月18日に『史上最強の弟子ケンイチ』の単行本55巻が発売される。OVA付き特別版の発売もファンの間で注目されてきたが、今回も第6弾が制作された。
「トリニティセブン」アニメ化企画始動 月刊「ドラゴンエイジ」の人気バトルコミックが映像に
月刊ドラゴンエイジ」(富士見書房)に連載中の人気マンガ『トリニティセブン 7人の魔書使い』(サイトウケンジ原作、奈央晃徳作画)のアニメ企画が進行中であることが分かった。
宮崎駿、高橋留美子 米国コミックの殿堂入りの候補者に 7月に結果発表
米国のコミコン・インターナショナルは、2月12日に2014年のコミックの殿堂(The Will Eisner Award Hall of Fame)入りする3人のアーティストと、その候補となる14人を発表した。
手塚プロダクションと新国立劇場バレエ団がコラボ 「火の鳥」「白鳥の湖」など題材
手塚プロダクションと新国立劇場バレエ団がコラボレーションすることになった。今年が手塚治虫の『火の鳥』が連載60周年を記念したことから実現した。
単行本累計100万部突破記念 100万円相当、「ULTRAMAN」純金フィギュアプレゼント
月刊「ヒーローズ」連載の人気マンガ『ULTRAMAN』の単行本の累計発行部数が100万部を突破する。これを記念して100万円相当の「ULTRAMAN」純金フギュアがプレゼントされる。
荒木飛呂彦氏「日本という国の役に立てたら嬉しい」 メディア芸術祭マンガ部門大賞『ジョジョリオン』
文化庁メディア芸術祭 受賞作品展に先駆け2月4日(火)に行われた内覧会には、マンガ大賞を受賞した『ジョジョリオン』の作者・荒木飛呂彦氏も登場した。
書店員が選ぶ、おすすめマンガランキング! 1位「坂本ですが?」
「全国書店員が選んだおすすめコミック2014」のランキングベスト15作品が発表。1位に『坂本ですが?』、2位に『亜人』、3位に『食戟のソーマ』がランクインした。
「JUMP SHOP」が札幌に進出 3月20日より期間限定オープン
「週刊少年ジャンプ」のキャラクターグッズショップ「JUMP SHOP」の札幌進出が決定した。2014年3月20日より大型アミューズメント施設プラボ札幌店内にて期間限定オープンとなる。
第4回デジタルまんが甲子園 マンガ投稿サイトDreamTribeで2月3日より作品募集開始
2月3日から3月31日まで、小学館集英社プロダクション運営の漫画投稿サイトDreamTribeにてマンガコンテスト第4回デジタルまんが甲子園の作品募集が行われる。
Amazon.co.jp 出版社別 年間売上ランキング発表 進撃効果、Kindleストアは講談社がトップ
Amazon.co.jpは1月31日、「和書」「Kindleストア」の2013年出版社別 年間売上ランキング上位100社を発表した。2013年1月~2013年12月末までの販売金額に基づいて集計した。
川口春奈と福士蒼汰 映画「好きっていいなよ。」 特報で一番のキスシーンを公開
2014年7月12日より、映画『好きっていいなよ。』が松竹系で全国公開される。その特報が、いよいよ1月31日に披露された。
「いぬやしき」講談社のイブニングで連載開始 「GANTZ」の奥浩哉が挑む新たな地平
1月28日発売の講談社の「イブニング」4号で『いぬやしき』の連載が始まった。描いているのは『変 ~鈴木くんと佐藤くん~』や『GANTZ』などで知られる奥浩哉さんである。
第2回マンガ翻訳コンテスト授賞者決定 六本木ヒルズで記念イベント
日本マンガの海外翻訳の出来栄えを競う「Manga Translation Battle vol.2」が開催された。課題として出された日本のマンガを英訳し、その出来栄えを競うものだ。
「マギ」や「土竜の唄」 など5作品 第59回小学館漫画賞が決定
1月21日、小学館は、小学館漫画賞を発表した。1955年にスタートした同賞は今年で59回目、現在は児童向け部門、少年向け部門、少女向け部門、一般向け部門の4部門から構成されている。
マンガ大賞2014ノミネート作品決定 「坂本ですが?」や「ワンパンマン」など話題の10作品
マンガ大賞2014の1次選考のノミネート10作品が出揃った。マンガ大賞は「今、この瞬間一番おもしろいマンガを選ぶ」をコンセプトに、読者の目線に近い賞として注目を集めている。
「エンダーのゲーム」公開 逢坂良太、佐藤聡美、白石涼子らが初日舞台挨拶
映画『エンダーのゲーム』が1月18日(土)に公開した。日本語吹替え版の声を務めた逢坂良太、佐藤聡美、白石涼子の3人が都内劇場で舞台挨拶を行なった。
「キック・アス2」「ヒット・ガール」 相次ぎ国内翻訳出版を決定
マーク・ミラー(原作)とジョン・ロミータ・Jr(作画)によるアメリカンコミックの『キック・アス2』、そしてスピンオフ作品の『ヒット・ガール』が相次いで日本語翻訳出版されることになった。
センター試験:日本史Bで手塚治虫が出題 東進早くも問題分析スタート
東進ドットコムは、センター試験初日の1月18日に試験が行われた世界史B、日本史A、地理Bの全体概観の掲載をスタートした。日本史に手塚治虫が取り上げられたのが注目だ。

