ゲームやマンガなどの大手エンタテイント企業スクウェア・エニックスは2010年秋より、北米とフランスの両地域で、自社によるPCに向けの翻訳マンガコンテンツ有料配信ビジネス
米国で7月1日から公開が始まったSFファンタジー映画『エアベンダー』が、好調なオープニングとなっている。独立記念日に合わせ通常とは異なる水曜日の公開となったが、3169館で公開スタート後、初日だけで1億6400万ドルの興収を上げた。
女性ダンスヴォーカルユニットC-ZONEが、フランス・パリで開催されているジャパンエキスポでパフォーマンスを披露し、地元のアニメファンから大好評を博した。C-ZONEは、
アニメエキスポ(Anime Expo)2010の会場に同市のアントニオ・ビヤライゴーサ市長が訪れた。ビヤライゴーサ市長は会場にて、ロサンゼルス市が2008年から2010年に引き続き、さらに3年間
7月1日から4日まで、フランス・パリ市郊外のノールヴィルパント展示会会場で行なわれるジャパンエキスポ(Japan Expo)2010で、「マンガの王様 石ノ森章太郎展」が開催される。
日本で大きな人気を博した特撮番組『仮面ライダー龍騎』の米国リメイク版『KAMEN RIDER DRAGON KNIGHT』が、第37回デイタイム・エミー賞において最優秀スタントコーディネーション賞(Outstanding Stunt Coordination)を受賞した。
シアトルSF博物館は、今年秋10月23日から2012年3月4日まで大型企画展「バトルスター・ギャラクティカ展」を開催する。
文化庁メディア芸術祭の2010年の海外展にトルコのイスンタンブールが選ばれた。
8月6日から10月3日までのおよそ2カ月、イスタンブール市内のペラ美術館で「文化庁メディア芸術祭 イスタンブール展 2010
7月30日から8月1日まで米国メリーランド州ボルチモアで開催される日本アニメ・マンガのコンベンション オタコン(OTAKON)は、イベントのオープニングを飾るショートアニメをプロダクション I.Gが制作すると発表した。
キャラクターアパレルやグッズの大手COSPAが、7月1日から4日までフランス・パリで開催されるジャパンエキスポ(Japan Expo)に出展を行なう。
国内大手のアニメ製作会社東映アニメーションは、中国のメディアコングロマリットSMG(上海メディアグループ)、子供向けチャンネルToonmaxと劇場アニメを共同製作する。6月16日に上海で開かれた記者会見で発表した。
昨年の来場者はジャパンエキスポが開催4日間で延べ16万人以上、アニメエキスポが延べ10万人以上(実数4万4000人)である。いずれも10万人以上の動員を誇り、
動画共有サイトの大手ニコニコ動画が、ヨーロッパに進出する。ニコニコ動画を運営するニワンゴは、7月1日から4日まで、フランス・パリ市郊外のノール ヴィルパント展示会会場で開催されるジャパン・エキスポ(Japan Expo)にブース出展をすることを明らかにした。
中国の初の万国博覧会として盛り上がる上海万博に、日本のコスプレが登場する。毎年、愛知県で開催されている「世界コスプレサミット」が、
5月29日、30日、フランスを代表するコンピュター専門学校EPITAにて、日本のイラストレーターいとうのいぢさんが、自らの作品と創作の秘密を語る講演会を開催した。この講演は同校を会場にする日本のアニメ・マンガイベントEpitanime 2010のゲストにいとうのいぢ さんが
米国の日本アニメの発売・流通会社として知られるファニメーション(FUNimation Entertainment)は、米国の人気RPG『ドラゴンエイジ(Dragon Age)』を日本のアニメスタイルで映画化することを明らかにした。
米国の大手アニメ専門チャンネル ニックトゥーン(Nicktoons)で放映が始まった『ドラゴンボール改(現地タイトル:DRAGON BALL Z KAI)』が好調なスタート切った。5月24日の放映第1回にて、番組の主要ターゲットとする視聴者層4部門で
ハイクオリティーな映像で定評のあるアニメスタジオSTUDIO 4℃が、米国の大手映画会社ワーナー・ブラザーズと共にテレビアニメシリーズの制作を行なう。ワーナー・ブラザーズは、80年代に高い人気を集めたSFアクション『サンダーキャット: ThunderCats』の