総合広告代理店の株式会社日宣が、中国WEBアニメを黎明期から牽引してきたアニメ製作スタジオ「彩色鉛筆動漫」(日本法人名:Colored Pencil Animation Japan株式会社)の日本進出を支援。
「まるで本物のマリー・アントワネット!」。Twitterで流れてきた写真に映った少女は美しさや衣装・造形のクオリティーの高さもさることながら、何よりも不可欠な要素である気品を備えていました。
映画『ドラゴンボール超 ブロリー』が10月6日(現地時間10月5日)、「ニューヨーク・コミコン」にてパネルディスカッションを実施。孫悟空役・野沢雅子は“リビング・レジェンド(生ける伝説)”と迎えられ、英語吹替版予告編が約5600人の観客を大熱狂させた。
イルミネーション・エンターテインメントの最新アニメ『グリンチ』(12月14日ロードショー)より、追加吹き替えキャストとして宮野真守、杏、ロバート秋山竜次、横溝菜帆の参加が発表された。
3Dアニメーション映画『ネクスト ロボ』が9月7日よりNetflixにて全世界配信されることを記念して、コラボイベント「ネクスト ロボ ファミリーパーク」の開催が決定。9月14日より二子玉川ライズ「中央広場」にて行われる。
キャラクターをイメージしたお酒「萌酒」の販売を行う静岡県静岡市の「鈴木酒店」が、世界135ヶカ国に販売実績のある越境ECモール「ZENMARKETPLACE」で海外販売を実施。「萌え×日本酒」という日本の独自文化を世界中に発信していく。
2018年9月21日~23日、アメリカ・ロサンゼルスにて「ロサンゼルスアニメ映画祭2018」を開催されることが決定した。映画祭では、「中二病でも恋がしたい! -Take On Me-」の北米プレミア上映をはじめ、高畑勲監督追悼上映などの話題作を含めた20作品以上を上映される。
「日本が大好きでずっと留学したかった。夢が叶って嬉しい」と語るのは中国のコスプレイヤーYuki亭さんのインタビューをお届けします。
『名探偵コナン』をテーマにしたパルコプロデュースのキャラクターカフェが、タイ・バンコクの商業施設内カフェに8月2日より期間限定オープンすることが決定した。本格的な「名探偵コナンカフェ」の海外開催はこれが初めてとなる。
7月6日、アニメ『機動戦士ガンダム』シリーズが、ハリウッドで実写映画化されることが明らかになりました。Twitterでも「ガンダム実写化」「機動戦士ガンダム」がトレンド入りしており、ファンからは期待と不安が入り混じりつつも盛り上がる声が聞かれています。
「TAAF2018」でコンペティション部門・長編アニメーションのグランプリを受賞した『オン ハピネス ロード(On Happiness Road)』が、2019年3月開催の「TAAF2019」におけるプレイベントとして上映されることが決定した。
東映アニメーションとサウジアラビアのマンガプロダクションズによる共同制作アニメ『きこりと宝物』が、5月20日16時よりテレビ東京で放送されることが決定した。同アニメは、日本でサウジアラビアの民話をテレビ放送する初めての試みとなる。
放送22周年を迎えたTVアニメ『名探偵コナン』が、4月7日の第898話以降、中国にて“中国語吹替”で配信決定。日本放送(毎週土曜日18時~)の約2時間後より、中国の4つの動画配信サイトにて毎週配信される。
フィギュアの企画・製作・製造・販売などを主な事業とするグッドスマイルカンパニー(GSC)は、新会社「グッドスマイルアーツ上海/Good Smile Arts Shanghai, Inc./良笑塑美(上海)文化芸術有限公司」を2018年4月に設立した。
東映アニメーションはサウジアラビアのマンガプロダクションズとの共同制作を11月16日に発表した。第1弾は20分のアニメ『キコリと宝物』となり、日本とサウジアラビアの両国でテレビ放送を予定している。
『超電磁マシーン ボルテスV(ファイブ)』の放送40周年を記念し、フィリピンにてキャラクターマラソン&ファンイベントが開催決定。「なぜフィリピンで!?」と思われるかもしれないが、実は『ボルテスV』は、フィリピンで最高視聴率58%を記録する大人気アニメなのだ。
10月3日、モバイルゲームなどを手がける「アカツキ」は、アメリカに子会社の「Akatsuki Entertainment USA, Inc.(AE)」を設立した。AEはゲーム事業に加えて、アニメ、実写、デジタル映像を製作する映像事業も展開し、グローバル市場をターゲットにする方針を明かした。
開催まであと一月と迫った第30回東京国際映画祭。各部門の全ラインナップ・審査委員・各イベントの魅力・見所を発表する記者会見が2017年9月26日、六本木アカデミーヒルズ タワーホールにて行われた。アニメーション特集『映画監督 原恵一の世界』より原恵一監督が登壇した。